ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

クレスティア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

陽を沈める者/星墜サンセットクレスティア

プレイヤー:ヤマダ

種族
シャドウ
年齢
16
性別
種族特徴
[暗視][月光の守り]
生まれ
魔動機術師
信仰
ランク
穢れ
0
17
5
5
5
6
10
5
6
4
成長
3
成長
2
成長
8
成長
5
成長
1
成長
3
器用度
25
敏捷度
25
筋力
23
生命力
15
知力
12
精神力
12
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
3
生命力
2
知力
2
精神力
2
生命抵抗
11
精神抵抗
11+4=15
HP
42+45=87
MP
15
冒険者レベル
9

経験点

使用
39,500
残り
80
総計
39,580

技能

ファイター
9
スカウト
7
エンハンサー
5
アルケミスト
2
マギテック
1

一般技能 合計レベル:9

狩人
3
ハンマー信者
6

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ウォーハンマー》
  • 《薙ぎ払いⅡ》
  • 《頑強》
  • 《命中強化Ⅰ》
  • 《超頑強》
  • 《タフネス》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【ジャイアントアーム】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 11
観察 9
アルケミスト技能レベル2 知識 4
魔物知識
0
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
25 m
全力移動
75 m

言語

会話読文
交易共通語
シャドウ語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル1 魔動機術 3 3 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル9 23 13 12
《武器習熟A/ウォーハンマー》 1
《命中強化Ⅰ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈陽気なギザルメー+1〉[刃][打] 2H 25 -1=13 50 9 +1=14 専用C-1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル9 23 13
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ハードレザー〉 13 4
合計:ファイター/すべての防具・効果 13 4
装飾品 効果
ディスプレイサー・ガジェット
マギスフィア小
右手 大きな手袋
器用指輪
器用腕輪
所持金
80 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
謎のウォーハンマー
器用指輪
魔晶石5
魔晶石3*16

マテリアルカード

BASSS
41
名誉点
185
ランク

名誉アイテム

点数
50

容姿・経歴・その他メモ

その物語は、可能性を信じた一人のシャドウから始まった。

キャラ紹介

シャドウの集落で生まれ育った少年
生まれつき力が強く、手先の器用さもさることながら足の速さもあり、将来有望な株として育てられていたが、ある夜、天をも飲み込む厚い雲を裂くように、雷光となり落ちてきた、焼け焦げてひび割れた一本のウォーハンマーに心を奪われ、それ以来、鎚のような武器を主として扱うようになった。

風の噂で聞いた話だが、天を飲み込む悪夢の中には宝物庫があるらしい。
彼は宝物庫内にあるであろう、落ちてきたウォーハンマーの謎を解くために、天を目指すようになった。

所属ギルド

鹿の髭亭

所属パーティ

星紡の標アストラルシーク

確定してる情報

褐色の170cmくらいの少年
普通のシャドウに比べて筋肉質ではあるが、パーティ内にソレイユが居るため気付かれていない。
刺青は入ってない。暗い過去もない。
ウォーハンマーに心を奪われている。
一人称は「僕」

成長方針その他

金と筋力が足り次第ウォーハンマーに鞍替え
14000G貯めるよ 貯まればその時点でギザルメーに鞍替えします
宣言特技は薙ぎ払いと切り返しだけ取ります
Lv.7は超頑強か切り返しか、命中とHPとで相談することになります
一応ガチでウォーハンマーを使いにきてるから世界は終焉を迎えてもおかしくないとだけ申しておくよ

履歴

駄文(キャラ経緯、PL思考まとめ用)(長い上に内容がないので読まなくてよし)

暗い過去を持たせたくないなとか考えたから悲しいと呼べるレベルの過去はないけど
別に実力主義のシャドウの村でウォーハンマーを使いたいと言ったらどうなるかくらい想定できるよね感はある。実際弱いし将来有望だったやつがウォーハンマーしか握らないとか言い出したら...ねぇ...
もっと言うと天から武器が降ってきたとか言っても更に何言ってんだこいつになるため出る寸前は結構白い目で見られてたんじゃないかとか考察。
弓も剣も握れるのは筋力と器用度のおかげか。というかシャドウの器用度と敏捷度高すぎだろなんだこれ...

キャラの見た目に関して
バンダナとか巻いてあると好きだね、うん。褐色って白に映えるとかよく聞くけど別に暗い色とか着ててもいいと思うが
個人的には明るい色着せたいけど基本白か水色なんだよな
バンダナ以外だと皮の装備きてる事になってるしなんかうまいことデザインとか考えたいよね。立ち絵の出力はAIだけども。

あとパーティ名丸投げ祭は無茶がすぎるんじゃないかとか
ダサいパーティ名になってごめん感はあるけど僕に任せた人間のせいだからね。1ヶ月くらいはこのパーティ名を引き摺って歩いてもらいます。気に入らなければ随時変えて欲しさはある。
まぁでも当て字の漢字の方は良いよね。ありがとう協賛のデュエマの民。君がいなかったら死んでました。

あとはカスタムした時のウォーハンマーの名前決めとかないとなぁ...ヘビーフレイルと添い遂げた方が強いんだよなぁ...とか考えたりもするけどウォーハンマー使いたかったししょうがないよね。武器の名前はよくお世話になっているアナデンより取ると思われる。

当初のキャラ設定、予定だと
月の信仰▶︎月を覆い隠す雲は消し去りたい▶︎グリムニールを目指す
だったがあまりにも僕が嫌いだった...見えない時でも信仰は届いてるよね!って感じのが好きな訳でして...

あとキャラ設定に個人の思想入れるのとシナリオに無い設定生やすのは身内以外では個人的に禁止としてる行動だから永遠に怯えているんだけど本当に大丈夫かな、グリムニールに宝物庫とか生やしても怒られないかなとかすごい思案した結果、いつもこういうのとかもあってキャラ設定作れてないし作りたいなが勝って遠慮しながら作って今に至る...

個人の思想 
ヘビーフレイルってデータ的には絶対にウォーハンマーなんだよね。使いやすくて火力も出る的な感じだから命中力だけ少し高い。でも火力はそこそこ止まりだから下位派生です。

シナリオにない設定 
グリムニールに建物が見えた ここら辺から尾ひれがついて結果として「グリムニールには宝物庫がある」とか言われはじめているところもあるかもしれないとか考えてた。邪魔だったらこの設定は破壊されます。邪魔って言ってください。

でもこれで邪魔と言われたらどこまでがセーフか分からなくなるよ。悲しいね。もはや運命。さらば僕のコミュニケーション能力。
追伸.この駄文は全てセッション開始前に消すか履歴に移します。

『人生は道路のようなものだ。一番の近道は、たいてい一番悪い道だ。』フランシスコ・ベーコン

0

彼は、生まれながらにして強かった。
その力は、周囲の非力さを差し引いてもなお、圧倒的だった。

彼は、手先が器用だった。
弓を握れば、矢は必ず獲物を射抜き、剣を取れば、相手の間合いを正確に読み切って斬り伏せる。

――だが。
ある晩、天を裂く雷光と共に落ちてきた武器に心を奪われた。
優秀だった成績だけの彼に、譲れない“信念”が芽生えた。

仲間たちは口々に言った。
「そんなもの、扱えるわけがない」
「やめておけ」
「人生を捨てることになるぞ」

彼も、頭ではそう考えた。
だからこそ――心は逆に叫んでいた。

ならば、切り拓いてみせる。誰も選ばないならば、僕が選んでみせる。
誰も歩んだことのない、この武器での冒険ウォーハンマーでの旅を。

彼は鎚を使うために、自らの居所であった集落を飛び出し、鎚を買うお金を集めるために下位派生武器でウォーハンマーよりも安く購入できるヘビーフレイルを使い、今日も冒険者として活動している。

――“空を駆ける星、グリムニール。その内部には、神代の武具が眠る”
ある日、風の噂で聞いた話だった。
雷を纏い、雲を切り裂く星。あの日、天から槌を落とした存在。
もしかすると、あのウォーハンマーは神代の武具の一つなのかもしれない。
確かめなければならない。自分の選んだ武器が、本当に"選ばれなかった武器"なのかを。

1

旅に出た。
それは、逃避ではなく“選択”だった。
旅はきっと、良き旅になる――そう信じていた。

道中、僕はいくつかの奇妙な縁に出会った。
皮肉を口にして憚らぬティエンス、穏やかに全体をまとめるメリア、無口で寡黙な、儚げな雰囲気のナイトメア。
そして、底抜けに明るく、どこか抜けたソレイユ。

どの種族も、見慣れぬものばかりだった。
だが、僕もまた、彼らから見れば異邦の者であったのだろう。

「グリムニールを目指している」――そう告げると、彼らもまた同じ目的を掲げていた。
まるで導かれるように、僕達は自然と“仲間”となり、そして気づけば旅路を共にしていた。

ある日、少女が空から落ちてきた。
その瞬間、少女が“転移”の術を放ち、気づけば僕達は、すでに“グリムニールの内部”にいた。

あれほど遠くにあった星が、今や彼らの足元に広がっている。
まるで夢のようだった。
――きっとここに、僕の探し求めていた答えがある。

地上に戻る術も確保できた。
ならば、あとはただ一つ。
あの日、天から落ちた“槌”を、もう一度この手で――
その真価を確かめる時が、近づいている。

2

グリムニール第二層の攻略が続いている。
特筆すべき異常はない。
ただ一つ、目を引くものがあるとすれば、それは、あまりにも多すぎる“ウォーハンマー”だった。

僕が選んだこの武器は、かつて誰もに否定され、時代と共に埋もれた“選ばれなかった武器”だったはずだ。
だが、ここでは違った。
グリムニールの地では、無数の戦士たちが、この鎚を手に立ち、そして倒れていったのかもしれない。

――だとしても。
この武器を真に使いこなせるのは、自分だけだ。
この道を歩くと決めたのは、他でもない“僕”なのだから。

第二層の守護者もまた、巨大な鎚を構えていた。
しかし、その振りは遅く、粗く、重いだけのものだった。
その動きを読み切ったはずだった。

だが、不可視の一撃によって、僕は地に伏した。
天からの雷によるものだった。仲間がそう伝えてくれた。

地に伏した事実を知った瞬間、僕の胸に刻まれた思いが一つ。
「倒れてはならない」と。
ウォーハンマーを掲げる者は、最後まで立ち続けねばならない。
それが戦士ウォーハンマー使いであるということだ。

かつて、金のために“ヘビーフレイル”へ逃げた日々。
その弱さを、今この瞬間、捨て去る。

鎚を握る手に、迷いはない。
僕は再び立ち上がる。
僕と君――この武器と共に歩む、新たな旅の始まりへ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 敏捷×1
筋力×3
知力×1
能力値作成履歴#576047-3
5,370 3,680 34 筋力
生命
生命
精神
6,420 6,344 31 器用
敏捷
筋力
生命
7,290 10,878 38 器用
器用
筋力
生命
10,500 12,168 52 精神
筋力
精神
筋力
生命
取得総計 39,580 39,070 235 22

収支履歴

ヘビーフレイル::-340
ハードレザー::-340
マギスフィア小::-100
宗匠の腕輪::-1000
魔香草::-100*5
冒険者セット::-100
謎のウォーハンマー::プライスレス
ギザルメー::-1680
魔法武器化::-10000
ヘビーフレイル::+170
指輪::-500*2
大きな手袋::-8000
シュリ、シエラ:<4000+4000
シュリ:<-4000
アビス強化::-4000
魔晶石5*3::-500*2
魔晶石3*3::-300*3
マテリアルカードA*3::-600
マテリアルカードS::-2000*3
シエラ:<-4000
魔晶石::-300*12

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