“”祖霊の将
プレイヤー:晃
- 種族
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- []
- 生まれ
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 体
- 心
- A
- B
- C
- D
- E
- F
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 0
- 筋力
- 0
- 生命力
- 0
- 知力
- 0
- 精神力
- 0
- 生命抵抗力
- 0
- 精神抵抗力
- 0
- HP
- 0
- MP
- なし
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 0
- 総計
- 0
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 0 m
- 移動力
- 0 m
- 全力移動
- 0 m
言語
| 会話 | 読文 |
|---|
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
中華の戦場の地より蘇った祖霊の将。
戦いを求め生前の仲間たちの魂魄を呼び戻し、戦いに明け暮れている。
日々鍛錬を怠らず、例となった今でさえ武の道を極めんとしている。
生前は、無敗の天下の大将軍と呼ばれ幾万の軍勢を率いて国を滅ぼしたという記述が数多く残っているが、生涯妻を作らず、子孫は残っていない。
空白
生まれ
周の下町の生まれで、天性の才に恵まれ、頭脳明晰ながら強靭な肉体を持ち、
幼子ながら素手で熊を殴り殺したなどの信じられない逸話が多く残っている。
軍馬
彼には愛する軍馬がおり、彼に似て、強靭な肉体でとても賢い馬だったという。
彼以外が乗ると振り落とされ踏み殺されてしまうことから、現代のロデオのモチーフとされているらしい...
盟友
弦一郎とは周での戦いが終わり、余生を過ごしていると倭からの刺客として送り込まれてきたが、
その人格と腕に惚れこまれ、盟友となり、戦場を暴れまわった。
業物
脱兎は弦一郎からの贈り物であり、倭のからくりによって兎月と切り替わる特注品で、決して錆びず、刃こぼれしない伝説の一刀。
名前は彼を見た敵が一目散に逃げていく様子が脱兎のごときありさまだったため名づけられた。
刃元には『関の孫六』と刻まれ、柄には兎と月が彫られている。
(現在は美術品として国宝として美術館に飾られている。)
師について
武術の師は、『陽天 (ようてん )』であり、まだ日輪流が普及していない時代に日輪流を習得し、
自らの才能を用いてこれを独自の技に昇華させ、刹月流を生み出した(習得者0人)。
刹那の合間に三日月の如き太刀筋で空気を切り裂き、骨肉を断ち、鮮血を飛ばした
(我が君主 著者弦一郎より)。
構えと型
構え
雪月(せつげつ)の構え
降りしきる雪の中で編み出した構え。雪のように大地を踏み、軽やかながら力強い構え。
自由自在に体重移動することが出来、彼ならではの構えである。
水月(すいげつ)の構え
凪いだ水面の如き立ち構えで、あらゆる攻撃に対処、反撃が出来る構え。
背後からの攻撃や頭上からの攻撃にも第6感によって察知することが出来る。
馬月(ばげつ)の構え
圧倒的なまでの馬力を持つ愛馬を乗りこなすための構え。
この型は弦一郎とともに編み出した構えであり、馬の重心や行動をあらかじめ予知することが出来る。
型
"円月"
水月の構えと共に使われる。
常時この型をぶん回しており、敵意を持った人物が半径20m以内に近づくと、察知することが出来る。
"朧雪"
雪が朧のように舞い散り、相手を両断する型。移動能力高め。
"飲刹月"
刹那の一太刀。防御不可能、回避不能なほどに素早く重い一太刀。仮に防いだとしても圧死する。
"月下の刹"
月明かりのもとでのみ使うことが出来る型。脱兎のように逃げ去る敵を跡形もなく吹き飛ばしてしまう。
"雪那"
前方にあるものを雪のように粉微塵にしてしまう。
"突雪"
相手を突き刺す攻撃。突雪から雪那を繰り出せる。
"馭雪"
乗馬中に繰り出す攻撃。手綱を離し、大太刀で周囲を刈り取る。
"雪月降"
馬から降りる際に繰り出す。その巨体と高さから繰り出される攻撃は敵を容易く両断する。一説では崖を切り落としたとか...
奥義"月光"
全身全霊を込めて放つ一太刀。刃に写る月が敵の最期の記憶となる。
その最期
息絶えるその時まで戦場を駆け回ったが、最後の戦いにて重傷を負い、戦えないことは自らの死と同義だと感じた彼は馬とともに中華で最も険しい山脈へと姿を消し、その生涯を閉じた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
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| キャラクター作成 | 0| 0 |
0 |
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| 取得総計 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||