ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カシアン・ヴァレンタイン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

カシアン・ヴァレンタイン

プレイヤー:夜坂

種族
人間
年齢
23
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
冒険者
信仰
ランク
穢れ
0
10
6
9
10
6
11
11
6
8
成長
2
成長
2
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
22
敏捷度
18
筋力
17
生命力
17
知力
15
精神力
18
増強
3
増強
1
増強
増強
-1
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
8
HP
31
MP
27
冒険者レベル
5

経験点

使用
10,000
残り
0
総計
10,000

技能

フェンサー
5
フェアリーテイマー
3
スカウト
1
ダークハンター
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/フレイル》
  • 《回避行動Ⅰ》
  • 《マルチアクション》

秘伝

  • 《剣魔果敢撃》

操気

  • [補][準]【魔探法】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 5
運動 4
観察 3
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ドーデン)
妖精語

魔法/操気

魔力/理力行使/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル3
使用可能ランク3
妖精魔法
5 5 +0
ダークハンター技能レベル1 操気 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル5 9 9 -1 7
《武器習熟A/フレイル》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈パーカッションフレイル〉[打] 1H 9 -1=8 19 10 8
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル5 9 8
《回避行動Ⅰ》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
〈バックラー〉 1 +1 0
合計:フェンサー/すべての防具・効果 10 3
装飾品 効果
〈宝石ケース〉
右手 〈敏捷指輪〉 敏捷+1
左手 〈器用度指輪〉 器用度+1
所持金
1,710 G
預金/借金
G

所持品

背負い袋
水袋
毛布
たいまつ6
火口箱
ロープ10m
ナイフ
スカウト用ツール

魔晶石5点
アビスシャード×2

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝30
【📚秘伝入門】
└ヒアデム魔力流転操撃50

容姿・経歴・その他メモ

プロフィール

軽薄な笑みを絶やさない、自称「世界で一番美しいエルフの弟子」。面食いで美しい女性を見れば種族を問わず声をかけるが、その中でも全員美しいからという理由でエルフが好き。とはいえ、そんな一見軽薄そうな彼だが、実は心の中で一番慕っているのは彼に妖精魔法を教えた師匠であるエルフの女性である。 一見すると不真面目な遊び人でしかない彼だが、彼が最愛の師匠の下を離れて冒険者となっているのにはある事情がある。

名前カシアン・ヴァレンタイン二つ名一番弟子の
身長174cm体重57kg
髪色未定瞳の色未定
誕生日10月27日星座さそり座
一人称二人称あなた/貴女
出身マグノア草原国
アライメント中立・善大アルカナ太陽
イメージCSイメージCV三木眞一郎
経歴表

経歴表
経歴1:B-6-4 特定の異種族を好んでいる(いた)
経歴2:A-5-5 才能を絶賛されたことがある
経歴3:C-1-3 目標としている人がいる(いた)

ドーデン地方経験表(マグノア草原国周辺)
奈落の麦:幼少期に〈奈落の麦)を誤って口にした。以降、身体に変調がある。
腕に紫の紋様、慢性的痛み:器用度+2、生命力-1 + これに追加して下記設定

冒険に出た理由:名声を得るために



幼い頃、不運にも〈奈落の麦〉を口にしてしまい、その身に奈落の毒を宿してしまった。当時の彼は死の淵にいたが、偶然通りかかった高名なエルフの妖精使いに命を救われる。その時目にした彼女の美しさと魔法の輝きに魂を奪われた彼は、以来「エルフ」という種族そのものに執着し、彼女の元へ通い詰めて弟子入りを果たした。

師匠は魔法の深淵を覗く天才でありながら、私生活においては驚くほど無頓着な女性であった。彼女に振り向いてもらいたい一心で、家事から剣術、彼女から教えてもらう妖精魔法に至るまで必死に習得した。その献身と多才ぶりには、普段は無関心な師匠ですら「君の才能は私の想像を超えている」と称賛するほどだったが、彼はそれに満足することはなかった。彼にとっての目標は常に、不変の美しさを持つ師匠その人であったからだ。

しかし、成長した彼の体を再び奈落の後遺症が蝕み始める。師匠には内緒で街の医者に症状を見てもらったところ、「もってあと数年の命」と告げられてしまう。数多くの魔法使いや神官たちにも見てもらったが「これは、奈落の毒で神の祝福で解消できるものではないし、その呪いによって引き起こされている病そのものもどうにもならない」という趣旨のことを言われ続けた。あと数年。彼は、その数年後に自分が死ぬことそのものよりも、自分がこの世を去った後に師匠が独り取り残され、悲しみに暮れる未来を何よりも恐れた。
彼は日に日に濃くなって自身の体をむしばんでいく紋様を悟られるわけにいかないと師匠に自身の状態を隠し、「一番弟子の名声を上げて、師匠の名前を広めてくる」と軽口を叩いて旅に出た。腕の紋様は長袖で隠し、万一見られたとしても、若気の至りで入れたタトゥーだと笑って誤魔化すだろう。

彼の本当の目的は、自分が死んだ後も師匠が寂しくならないと感じられるような遺物や彼女の弟子である自分が後世に残す名声を残すことである。 今日も彼はどこかの街で美人に鼻の下を伸ばすふりをしながら、本当に愛する師匠に遺すべき『永遠』を探し続けている。

美しい女性に声をかける理由:美女が単純に好きなのもあるが、初めはそうやって他の人に色目を使ったような行動をすると普段自分なんて意識してい無さそうな師匠がむっとしたような反応をするのがまるで嫉妬してくれるように思えてその反応が見たくて繰り返すうちに癖として付いてしまった。特に同族の時ほど彼女の反応が面白いのでエルフの女性がタイプということにしている。当然本命がいるので外見を褒めているだけで他の人と結ばれたいわけではない。

◆ "舞い踊る雪" イシルウェン
師匠。美しい銀髪のスノウエルフ。美しく気高く気丈な女性で昔は高名な冒険者だった。今ではその時集めた財を利用して街の近くにある小さな森に自身の住む家を作り、薬草を煎じて薬を作りながら、契約した妖精たちと妖精魔法を研究するという暮らしをしていた。雪山の出身であるため、暖かい地方に根を下ろしたかったらしい。幼い日のカシアンを救ったあと彼になつかれてかわいい少年だと思っていたら、びっくりするほどすぐに大人になって、しかも子供の頃のような好きではなく愛をささやくものだから、恥ずかしくも「あの時の子供に私は何を!?」とも感じている。考え事をしすぎてぼんやりしてしまうという性質があり、たまに薬の調合やらを間違えてとんでもないものを作ったりしている。


履歴

フェンサー魔法戦士、ビルド上の関係でどうしても探索技能が低いのでダクハン魔探法でお茶濁し
命中少し高いのと筋力あるのでフレイル型にしてみます

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×2
敏捷×2
精神×1
能力値作成履歴#669175-2
取得総計 10,000 6,000 80 5

収支履歴

パーカッションフレイル::-1380
ソフトレザー::-150
バックラー::-60
冒険者セット::-100
敏捷指輪::-500
器用指輪::-500
宝石6個(Lv5-6)::-900
宝石ケース::-100
魔晶石5点::-500
スカウトツール::-100

チャットパレット