“紅竜炉”ウランタ・ルーガ/ドワーフ&リルドラケン
プレイヤー:おうどん
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
-
- 性別
-
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
-
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 4
- 体
- 11
- 心
- 5
- A
- 14
- B
- 6
- C
- 7
- D
- 8
- E
- 1
- F
- 10
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 10
- 筋力
- 18
- 生命力
- 19
- 知力
- 6
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 28
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 3
技能
- ファイター
- 3
- プリースト
- 1
- レンジャー
- 1
- ダークハンター
- 1
| 種族特徴:リルドラケン
|
| 鱗の皮膚
|
| 尻尾が武器
|
| 剣の加護:風の翼
|
判定パッケージ
レンジャー技能レベル1
| 技巧
|
| 4
|
| 運動
|
| 2
|
| 観察
|
| 2
| |
ダークハンター技能レベル1
| 知識
|
| 2
| |
- 魔物知識
- 2
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 10 m
- 全力移動
- 30 m
魔法/操気
| | 魔力/理力 | 行使/操気 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用
|
プリースト技能レベル1
| 神聖魔法
| 2
| 2
| +0
|
|
ダークハンター技能レベル1
| 操気
| 3
| 3
| +0
|
| | |
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 命中力
|
| C値
| 追加D
|
ファイター技能レベル3
| 18
| 6
| ―
| ―
| 6
| |
| 武器
| 用法
| 必筋
| 命中力
| 威力
| C値
| 追加D
| 備考
|
|
尻尾
| 2H#
|
| 0
|
|
| 0
|
|
| 技能・特技
| 必筋 上限
| 回避力
| 防護点
|
ファイター技能レベル3
| 18
| 4
| ―
| |
|
| 防具
| 必筋
| 回避力
| 防護点
| 備考
|
| 他
| 鱗の皮膚
|
|
| 1
|
|
| 合計:すべての防具・効果
| 0
| 1
|
|
容姿・経歴・その他メモ
瀕死の俺の前に、竜が跪いた。竜人?そんなハンパなもんじゃねえよ。竜だ。いや、亜竜かもしれねえ。俺に違いはわからん。しかし、竜だったんだ、それは。若い竜だ。
かれは俺に何かを話しかけた。俺はもう意識もないばかりだったから、腹のそこから込み上げる血を取り除こうと、ごふり、と空気を吐き出した。頷いたように見えたかもな、それは。
竜はひとつ頷くと、自らの胸に手を突っ込み……ありゃ、心臓だ。竜の心臓。それを、風穴の開いた俺の腹ーーいや、中身がからなんだから胸でもいいんだがよ、そこに埋めた。
3日は寝ていたと思う。起きたら、どうだ。向こうの景色すら見えた穴が塞がっている。んで、こう、だ。この紅い脈動は俺に魔力を与えてくれる。一時的にだが、この身を竜に近付けてくれる。……ま、情けねえ竜人の似姿だがな。俺はしりてえんだ。あの時の竜の真意を。俺を生かした訳を。だから、旅をしている。竜の住む山々へと向かうために。
背中に褪せた羽がついたドワーフの男性。小さな尻尾もある。リルドラケンとしての種族特徴を発現しる間、リルドラケンのそれのように巨大化(といってもドワーフの体躯にしては大きい程度)する。
名前の由来
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| ガメル
| 名誉点
| 成長
| GM
| 参加者
|
|
|
| キャラクター作成
| 5,500
| 2,500 |
30
器用×2
|
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| | |
| 3-4/gr2/exp初期+2500/mon2500/honor30/aby1
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| 取得総計
| 5,500 |
2,500 |
30 |
2 |
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