蒼穹星のジオグラフ
基本取引価格:(非売品)
- 知名度
- 18
- 形状
- 金細工の施されたガラス球と、その中に納まった蒼穹色のひし形の結晶。
- カテゴリ
- 冒険者技能用アイテム
- 製作時期
- 古代魔法文明
- 概要
- ジオマンサーの標的数を増やす。或いは1日に1回まで、効果量を増大させる。
- 効果
-
[常]命脈上限=4/3/3
[常]空の傘
常に弱い【天相:見えない傘】が発動しており、このジオグラフから半径2m以内の雨や雪などの15m/s以下かつ1g以下の落下物を無効化します。
[常]蒼穹星のジオグラフ
「空駆ける星、グリムニール」内において、1日に1回、以下の〇1,命脈を見る目、〇2,空駆ける星の命脈のいずれかの効果を選んで有効化することができます。有効化されなかった効果は使用できません。
[常]1,命脈を見る目
星に流れる命脈を読み、より多くを引き出します。このジオグラフを装備してジオマンサー技能を使用した際、対象を常に1体増加させます。戦闘特技《相克の標的》を習得している場合、対象は3体になります。
[常]2,空駆ける星の命脈
巨大なジオグラフであるグリムニールの力を引き出し、相域の効果量を高めます。抽選を終えたとき、その抽選対象から1体を選び、MP5点を消費することで、使用された命脈点を全て2倍として扱います。消費した命脈点を係数とする相域である場合、上限を超えて適用されます。この効果は1日1回しか使用できません。
由来・逸話
金細工の施されたガラス球と、その中に納まった蒼穹色のひし形が目立つジオグラフです。展開によって蒼白い炎を放ち、まるで太陽かのように煌きます。