ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シシカ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シシカ

プレイヤー:幸智

種族
メリア
年齢
110
性別
男性
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
神官
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
穢れ
0
8
8
13
5
4
2
16
5
5
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
13
敏捷度
12
筋力
11
生命力
24
知力
18
精神力
18
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
4
知力
3
精神力
3
生命抵抗
6
精神抵抗
5
HP
30
MP
24
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
1,260
総計
4,260

技能

プリースト(キルヒア)
2
セージ
1
アルケミスト
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】

判定パッケージ

セージ技能レベル1 知識 4
アルケミスト技能レベル1 知識 4
魔物知識
4
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
汎用蛮族語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル2 神聖魔法 5 5 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 4
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
〈ラウンドシールド〉 8 1
合計:すべての防具・効果 0 4
装飾品 効果
〈ピアス〉
〈聖印〉 神聖魔法(プリースト技能)の行使に使用
〈アルケミーキット〉 賦術(アルケミスト技能)を使用可
所持金
1,780 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
保存食1週間分
マテリアルカード(赤B)*3
マテリアルカード(赤A)*1
救命草*5
魔香草*1

マテリアルカード

BASSS
31
名誉点
10
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

容姿:
いちいち髪を切って整えるのが面倒で適当に伸ばしている。動くとき邪魔なので後ろで三つ編みにしてまとめている。
身長は高めだが、ひょろひょろで力は強くない。右の側頭部に花が2輪咲いている。咲いている花はコブシ(薬木の一種)。
性格:
おおらかでマイペース。死ぬこと以外はかすり傷だと思っている。
何事も経験、一度は経験してみるべしと考えているため、気になることがあれば明らかに危険なものにも割と躊躇なく突っ込む(止められれば一度は止まる)特に珍しい物、見たことがないものには飛びつきやすい。
何も考えてないわけではないが、危ないかもしれないけど死にはしないだろうと自分の生命力(しぶとさ)を強く信じている。
人の怪我は自分が治療できるなら提案するし、治す。治療を拒否された場合は治さない。(何が何でも人を治したいという考えではない)

一人称:僕、二人称:君、〇〇くん、〇〇さん
「あらら、怪我しちゃったんですね。治療しておきますか?うんうん、僕にお任せあれ~」
「あの洞窟の奥の方、今何か光りませんでしたか?僕ちょっと見てきますね~」

経歴1:師と呼べる人物がいる:エルフ。様々な知識を教えてくれた尊敬すべき存在。存命。
経歴2:かつて信頼できる友人がいた:短命種のメリア。冒険者だった。世界を広げてくれた存在。寿命により死亡。
経歴3:忘れられないほど美味しい物を知っている:友が最期に振舞ってくれた料理。
冒険の目的:まだ見ぬ世界を見るため


ーシシカが冒険に出るまでー

幼いころ、師と呼べる存在に出会った。彼は神官としての生き方を教え、生きるための知識を惜しみなく授けてくれた。
彼と旅をする中で、風変わりなメリアの女性と出会った。
彼女は世界を遊び場のように駆け巡り、未知を楽しむことに躊躇がなかった。
彼女の語る街の話、人々、戦い、目眩く冒険譚の数々。彼女の瞳を通して見る世界は、どこまでも色鮮やかだった。

それからしばらくして僕は旅をやめ、森の奥に居を定めることにした。
世界を巡るほどに、自分が何を求めていたのかわからなくなったから。
師は何も言わず、ふらりとどこかへ旅立った。時折届く便りが、今も彼が歩き続けていることを教えてくれる。

そんなある日、懐かしい気配が森を訪れた。
変わらぬ軽やかさで足を運び、変わらぬ笑みを浮かべ、彼女はそこに立っていた。
彼女は食事に誘いに来たのだといった。

誘われるがまま彼女の住処を訪れる。彼女の住処には、旅の記憶が詰まっていた。机に無造作に置かれた異国の品、壁を彩る布、どれもが彼女の歩んできた日々を物語る。火が灯り、手際よく料理が作られていく。かつて彼女が語った「忘れられないほど美味しかった料理」。香ばしい匂いが漂い、目の前の皿には鮮やかな彩りが広がっていた。
ひとくち食べる。舌の上で踊る味わいが、身体の奥に染み渡る。これはただの料理ではない。彼女の旅の記憶、そのすべてが詰まった味だった。彼女の語る世界は、相変わらず美しく、そして温かい。

「沢山冒険してきたけど、まだまだ世界には知らないことが沢山あるよ。君は何を求めるべきかわからないと言っていたけど、私は、君自身の目で、心で、もっと世界を感じてほしい。きっと理由なんていらないんだよ。」

彼女は静かに笑った。いつものように明るく、けれどどこか遠くを見つめるように。


数日後、彼女の訃報が届いた。


僕は森を出た。
彼女が見た世界の続きを、今度は僕自身の目で見るために。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#451463-2
1 2025/3/22 最初の冒険 1,260 1,750 10 筋力
ほーぐさん
取得総計 4,260 2,950 10 1

収支履歴

聖印::-100
ラウンドシールド::-100
冒険者セット::-100
保存食1週間分::-50
アルケミーキット::-200
マテリアルカード(赤B)*5::-100
ソフトレザー::-150
救命草*5::-150
魔香草*2::-200
ピアス*2::-20

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