ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ワスターレ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ワスターレ

プレイヤー:みれい

この世界の頂点に立つのは俺様だ!
必ず成り上がって見せる

種族
ドレイクブロークン
年齢
240
性別
種族特徴
[暗視][限定竜化]
生まれ
斥候
信仰
ランク
白銀
穢れ
3
14
11
5
5
6
11
9
12
2
成長
5
成長
5
成長
8
成長
3
成長
0
成長
0
器用度
24
敏捷度
25
筋力
30
生命力
23
知力
17
精神力
7
増強
増強
1
増強
増強
増強
1
増強
器用度
4
敏捷度
4
筋力
5
生命力
3
知力
3
精神力
1
生命抵抗
12
精神抵抗
10
HP
50+15=65
MP
7
冒険者レベル
9

経験点

使用
45,000
残り
560
総計
45,560

技能

グラップラー
9
スカウト
9
レンジャー
3
エンハンサー
3
アルケミスト
2

戦闘特技

  • 《鎧貫きⅡ》
  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《頑強》
  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《命中強化Ⅰ》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》

練技

  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【クリティカルレイ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル9 技巧 13
運動 13
観察 12
レンジャー技能レベル3 技巧 7
運動 7
観察 6
アルケミスト技能レベル2 知識 5
魔物知識
0
先制力
13
制限移動
3 m
移動力
26 m
全力移動
78 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔動機文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル2 賦術 5
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル9 30 13 14
《武器習熟A/格闘》 1
《命中強化Ⅰ》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈難しいチェインスティック+1〉 1H 15 +2=16 15 10 +1=16 クリティカル値-1
不折の冠 +1=2 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル9 30 13
《防具習熟A/非金属鎧》 1
[魔]〈アイソアーマスク〉 +1
[魔]〈新ブラックベルト〉 +2
防具 必筋 回避力 防護点 備考
アラミドコート 5 +1 3
不折の冠 +1
合計:すべての防具・効果 2 7
装飾品 効果
不折の冠 オリジナルアイテム:不折(ふせつ)の冠 (ドレイクブロークンの秘宝扱い) 部位:頭の装飾品。 装備していると、しおれた翼に力が漲ります。 飛行(近接攻撃の命中・回避+1)の効果を得ます。 またこれは〈剣の結晶〉と同じ効果を持つが、破壊されることはありません。
[魔]〈アイソアーマスク〉 防護点+1/遠隔攻撃を誘引する防護点+1
[魔]〈幸運のお守り〉 戦利品決定の出目に+1
背中 [魔]〈セーピングマント〉 魔法ダメージ受ける時回避や抵抗失敗の時に-4
右手 俊足の指輪 敏捷ボーナス+1/壊すと+13
左手 [魔]〈知性の指輪〉 知力ボーナス+1/壊すと+13
〈アルケミーキット〉 賦術を使用できる
[魔]〈ディスプレイサー・ガジェット〉 装飾部位その他を得る
[魔]〈新ブラックベルト〉 防護点+2
[魔]〈熊の爪〉 マッスルベアーの効果を+1する
所持金
39,801 G
預金/借金
G

所持品

宗匠の腕輪→ロムへ贈与
知性の指輪
アイアンボックス
アルケミーキット
幸運のお守り
アイソアーマスク
新ブラックベルト
熊の爪
マナチャージクリスタル3点×3
セーピングマント
不折の冠(翼に力がみなぎる)
ユンヌ石

【消耗品】
救命草×5
魔香草×4
魔晶石2点×2
魔晶石3点×1
俊足の指輪(割るよう)×1
巧の指輪(割るよう)×1
アビスシャード×12


【栄光点】残り1920(7080)
雷鳥のトロフィー(150)
アリーナ観戦券(10)

※栄光点5→名誉点1
変換5000→名誉点1000

マテリアルカード

BASSS
10
82
名誉点
903
バルバロス栄光ランク
白銀

名誉アイテム

点数
バルバロス栄光ランク300
《真ブラックベルト》80
事業投資30
事業投資130

容姿・経歴・その他メモ

一人称⋯⋯俺、俺様
二人称⋯⋯貴様、お前、呼び捨て


非常にプライドが高く高慢ちきなドレイクブロークン。
他者を使い、従わせる癖がついている。(現在はそうしたクセも多少強制されているが⋯⋯)
ドレイクだった頃と比較すると丸くはなったが、根本的な性格はたいして変わらない。


過去:



現在より約10年ほど前に魔剣を折られたことでドレイクブロークンとなった。
つまり生まれながらのドレイクブロークンとは異なり最近まではドレイクとしての高い誇りとプライドを持って他の蛮族へ接していたし、畏怖をもって尊敬されていた。だが魔剣を失ったことによって評価は一変。当然怒りもあったが、同時に仲間であった蛮族に失望もしていた。なんて薄っぺらい肩書きで評価されていたのだろうかと。
当然魔剣を失った事で以前ほどの力を行使することはできなくなった。しかし己の価値はそれだけのことでは失われるはずがないと信じてやまなかった。魔剣を失った程度では己の強さは覆されるはずがない。何故なら自身は武力も知性も金揃え、これまで数々の功績を残してきたのだから。多少力を失ったとはいえそんなこと関係ない。むしろ良いハンデになったとさえ思えていた。

けれども徐々にその自信がワスターレを苦しめさせる。
かつてどんな言葉を吐いても「さすが」と評価され、ただ空を飛び大地を闊歩するだけで皆の視線を一身に集めていた。皆がワスターレを頼り、讃え、敬仰した。
なのに今は誰もワスターレに興味を持たない。それどころか石を投げ、彼を見て嘲笑うものばかり。
こんな思いをするのならばいっそ、魔剣が折れたその時に命を散らしていれば良かった。そうすれば潔く、美しく生き抜いた魂を他者は評価してくれたはず……だ?――そんな思考に堕ちいた己に驚きを隠せない。

こんなことあってはならない。こんな場所にいたらますますおかしくなる。こいつらの元へいてはダメだ。正しくものの評価すらできない奴らのために、なぜ己を犠牲にしなければならない。
そんな思いで走り抜けた先にあったのは小さな人族の集落だった。



手始めにこの村を手中に収めよう。そんな考えで乗り込んだ村だったが、なぜか彼らはワスターレを受け入れた。
己の姿を見たらきっと村人たちは逃げ惑い、必死になって命乞いでもしてくるだろうと想像していたゆえ拍子抜けした。
とはいえ、村人らはこれまで関わってきた蛮族たちのように敬ってくる様子もない。あくまで客人として平等にもてなされた。
ワスターレにとってそれは初めての経験であり、不思議な感覚だった。最初こそ格下である奴らから対等に扱われるなど非常に不愉快であったが、次第に心地よさのようなものを感じるようになった。村を支配しようなんて感情が薄れるほどに。

村人たちとの交流を続けていく中で、かつてその村にはドレイクブロークンが暮らしていたことを知った。昔話のように伝わる同族の話はやや美化されている気もしたが、見ず知らずの同族に共感できる点も多くあり楽しく話を聞けた。
しかし不思議なことが一つあった。その同族はいったいどこへ行ってしまったというのか。寿命が尽きるにはあまりに早すぎるため、それはあり得ないだろう。だとすれば⋯⋯。
恐る恐る疑問を口にすれば、返ってきた答えはたった一言。「村を出た」と。理由は誰にも分からないそうだ。なんともモヤモヤとする結末だ。こんなオチなら聞かないほうがマシだったと悪態をついたが、彼の言葉に怯える者も、機嫌をとろうとする者もその場には居ない。だが不遜な態度を咎めるものもこの場には誰もいなかった。


居心地のいい村で暮らし心が健康になり、穏やかになったが、だからこそこのままではいけないと思った。己の力を世界に誇示し認めさせなければならないと思った。そして同族のその後を知れたのならば……




【ウヤジン村】
 陽の光に恵まれた村。そのため野菜などの農作物がよく採れる。村のすぐ側には小さな森があり、そこでは獣の肉や木のみなども取れる。冬に向けて備えておえば、日常的に食べ物に困ることはない。ある頃を境に武闘派の村民が増えたらしい。
 
【アウルム•コルウス】
 ウヤジン村の村長。
 
【ピラ•リーポス】
 彼は生まれながらのドレイクブロークンであり、親の気まぐれで生かされてきた過去がある。蛮族の中では居心地が悪く、人族との生活を好んでいる。非常に穏やかな性格であり、人族と友好的な関係を結んでいる。(どちらかといえば人族の味方をする)
 〝世界を知るための旅〟と称して様々な大陸を回っている。

【ピラと村長の関係】 
 村長がまだ少年だった頃にピラと出会った。
 ある頃から村の近くの森に魔物が住み着いてしまい、毎年その数を増やし、明らかに大きな力を持った個体も現れるようになった。ピラは村に手を貸したことをきっかけにしばらく滞在することとなる。
またピラは魔物を討伐するだけではなく、自分たちだけでもやっていけるよう村人に戦い方を指導した上、他者へ指導できる人材も育てた。村長もそのうちの一人である。またこれはピラの気まぐれであり、毎回ここまで面倒見ているわけではない。
 「こんな小さな村にまで来ていたら、世界を回るには時間がかかりすぎてしまう」と少年時代の村長は笑ったが、ピラからは「案外こんな小さな村にこそ世界を知る鍵が眠っている」とよく分からない言葉を返された。

【バクスト王国と闘技場について】
 国の中央付近に闘技場を建設。運営の責任者はチーズ屋の店主。(スティルトン)
 ワスターレの気まぐれで闘技場大きな大会が開かれる。優勝者は王と闘う権利を与えられ、また副賞として優勝者の願いを聞いてくれる。
 ワスターレが国王になってから血の気の多い若者が増えたとか増えないとか。


※※※

たとえ魔剣がなくとも実力で成り上がるため、誇り高き小さな翼は一歩踏み出す。

履歴

1話メモ
・長老強い
・コボルトのコボリ、タベリ、スフレが仲間になったよ!
ファンブル×2


2話
・ヴァンニクのアティーが仲間になったよ!
・ダークドワーフのホットが仲間になったよ!
ファンブル×2


3話
ワスターレは国を手に入れて、王様になったよ!
王は2000ガメルをチウーネから借金してるよ!


4話
ファンブル×1
プテヤーネラ国
借金返済できたよ!

5話
チウーネからまた借金したよ!でも2倍で返済出来たよ!
ファンブル×3

6話
アビスへ行ったよー
ファンブル×2(さらに戦利品でも一回ピンゾロ出たよ!)

7話
ファンブル×2
王様意気揚々と敵側にまわったよ


8話
今回も闘技場へ行ったよ
指輪を割って先制とれたよ!
3000ガメル


↓↓↓
⒏5話
前回のボス戦からスタート、王様満身創痍!
ファンブル×1
生死判定→成功(出目12)
9話
ユンヌ神の一部と出会い、ユンヌ石を拾ったよ!
アビスシャード×2を手に入れたよ!

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 20,000 35,000 200 器用×3
敏捷×4
筋力×3
2025/05/16 1話 『追放、そして……』 2,100 2,200 器用
2025/06/09 2話『料理長の憂鬱』 2,360 10,420 34 生命
2025/07/28 3話『私のバクスト』 2,110 7,490 器用
2025/08/25 4話『ブロークン•ドレイク』 2,610 9,516 50 生命
2025/09/08 5話『闇にかける』 2,580 9,745 39 筋力
2025/10/16 第6話『glasses』 2,750 7,550 65 筋力
2025/11/13 第7話『満月の舞踏会』 3,310 14,160 55 筋力
2025/12/22 第8話『』 7,740 23,700 1,000 筋力
筋力
生命
2026/01/14 第9話『』 5,500 敏捷
取得総計 45,560 125,281 1,443 21

収支履歴

アラミドコート::-750
宗匠の腕輪::-1000
知性の指輪::-500
アイアンボックス::-400
アルケミーキット::-200
マテリアルカード(赤A)200G×10 ::-2000
マテリアルカード(金A)200G×46 ::-9200 
マテリアルカード(金S)2000G×0 ::-6000
幸運のお守り::-2000 
アイソアーマスク::-2000 
新ブラックベルト::-20000
救命草30×15::-450
魔香草100×6::-600
マナチャージクリスタル3点×2::-3000
熊の爪::-6000
ディスプレイサー・ガジェット::-5000
魔晶石2点(200)×2::-600
魔晶石3点(300)::-300
セーピングマント::-8000
魔晶石3点×3::-900
俊足の指輪500×3::-1500
巧の指輪500×1 ::-500
チェインスティック(魔法の武器)::-10630


報酬::9000
ギャンブル::-13000


【チウーネ銀行】
11月
出資:>+5000
利息::250
12月
引き出し:>-5000
貸付:<+1000
返済:<-1000
利子::-200

【闘技場投資】
投資金額::-20000
決算::4000
決算::16000

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