リタ・メイベル
プレイヤー:蒼魔
- 種族
- 人間
- 年齢
- 12
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 魔神使い
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 3
- 体
- 8
- 心
- 10
- A
- 2
- B
- 12
- C
- 2
- D
- 11
- E
- 10
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 5
- 敏捷度
- 15
- 筋力
- 10
- 生命力
- 19
- 知力
- 20
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 0
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 25
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 4,000
- 残り
- 500
- 総計
- 4,500
技能
- デーモンルーラー
- 2
- スカウト
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 2
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 15 m
- 全力移動
- 45 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| リカント語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈メイジスタッフ〉
| 2H | 1 | 1 | 11 | 12 | 0 | 防護点+1 小魔の封入具加工 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 10
| 4
| ―
| 〈メイジスタッフ〉 |
―
| ―
| +1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:デーモンルーラー/すべての防具・効果 | 4 | 4 | |||
- 所持金
- 20 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
設定
奈落の気配が漂う辺境の地、「ヴァーデル村」。
そこに暮らしていたのは、まだ十にも満たぬ一人の少女、リタ。
両親と、少し意地悪だけど面倒見のいい兄。小さな家族とともに、静かな暮らしを送っていた――あの日までは。
村を襲ったのは、異界から現れた魔神の軍勢だった。
大地は裂け、空は黒く染まり、村人たちの叫びが夜闇に吸い込まれていく。
逃げ惑う中、リタの胸に槍のような腕が突き刺さる。痛みも、恐怖も、やがて遠のいていく中で、
最後に聞こえたのは――「にゃあん」という、場違いなほど柔らかな鳴き声だった。
*
気がつくと、リタは地面に横たわっていた。
頬にはふわふわとした何かの感触。目を開けると、そこには小さな黒猫のような影――
それが「ミロ」と名乗った。
「生きてる…?」
呟いた声が震える。けれど安堵したのも束の間、彼女の目に飛び込んできたのは、
血と死と、炎に焼かれた「帰る場所」の姿だった。
家族も、村も、もうなかった。
唯一残っていたのは、黒猫と――
自分の周囲に浮かぶ、見知らぬ魔法陣の痕跡。
気づかぬうちに発動された召異魔法の残響。
ただ、リタには知る由もなかった。
自分を殺した魔神たちは、その瞬間、彼女の力で異界に「返還」されたのだということを。
けれど――
「わたしが……やったの……?」
リタは、自分が“皆を殺してしまった”のだと、そう信じてしまった。
*
数日後、瓦礫の中で気絶していたリタは、偶然通りかかった冒険者の一団に発見された。
村の生存者は彼女ただ一人。事情を話すこともできないまま、保護され、遠く離れた都市へと運ばれる。
しばらくして、保護者のいない彼女は冒険者ギルドに引き取られ、魔力制御の訓練や簡単な任務を通じて過ごすことになる。
しかし、ギルド内でも「魔神の力を使う子供」としての噂は絶えない。
異質な視線にさらされながらも、リタはただ一つ、心に誓う。
「力を制御できるようになれば、あの日の真実にたどり着けるかもしれない」――と。
傍らにはいつも黒猫・ミロの姿がある。
「契約は済んだ。おまえの中には“最上位”の力が刻まれている」
「だが、使えばまた誰かが死ぬかもしれないな?」
その声は、優しくもあり、酷でもあり。
リタは今日もその囁きと、自らの罪と向き合いながら、生きている。
経歴表
1.臨死体験をしたことがある
2.絶対に知られたくない秘密がある
3.罪を犯したことがある
冒険に出た理由::家族をすべて失ったので
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 4,500| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#486898-5 | ||||||||
| 取得総計 | 4,500 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
キャラ作成
ソフトレザー::-150
メイジスタッフ::-110
小魔の封入具加工::-200
冒険者セット×2::-100*2
救命草×4::-30*4
魔香草×2::-100*2
ヒーリングポーション×2::-100*2
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