ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シアンタ・マーブル・ブルボン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

軍師タクティシャンシアンタ・マーブル・ブルボン

プレイヤー:めーた

種族
人間
年齢
24
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
ビブリオマンサー
信仰
ランク
穢れ
0
6
5
10
9
12
9
7
10
12
成長
4
成長
1
成長
6
成長
7
成長
9
成長
7
器用度
19
敏捷度
19
筋力
20
生命力
19
知力
29
精神力
29
増強
増強
増強
増強
増強
1
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
5
精神力
4
生命抵抗
14
精神抵抗
15
HP
52
MP
47
冒険者レベル
11

経験点

使用
65,000
残り
0
総計
65,000

技能

ウォーリーダー
11
バトルダンサー
10
ビブリオマンサー
6

一般技能 合計レベル:10

考古学者
5
製本工
5

戦闘特技

  • 《魔力撃》
  • 《魔導書習熟A》
  • 《両手利き》
  • 《マルチアクション》
  • 《魔導書習熟S》
  • 《二刀流》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《舞い流し》

秘奥魔法/準備行使枠

  • 【コルプス=レストラーレ】-肉体修復-
  • 【】
  • 【ランケア=ルイナス】-破滅の槍-
  • [補]【マギカ=アウゲータス】-魔力増強-
  • 【】
  • 【】

秘奥魔法/応急行使枠(ランク2)

  • 【ウェルム=リイェクタス】-拒絶の障壁-
  • 【スパティウム=オルクス】-空間視認-

鼓咆/陣率

  • 【軍師の知略】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
  • [補]【陣率:行使専心Ⅰ】
  • [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
  • [補]【蘇る秘奥】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬】
  • [補]【強靭なる丈陣Ⅲ】
  • [補]【怒涛の攻陣Ⅴ:颱風】
  • [補]【勇壮なる軍歌】

判定パッケージ

ビブリオマンサー技能レベル6 文献 11
ウォーリーダー技能レベル11 先制 14
魔物知識
0
先制力
14
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
魔法文明語
魔動機文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ビブリオマンサー技能レベル6 秘奥魔法 11 11 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル10 20 13 13
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
貫徹の魔導書 1H 15 +2=15 30 12 +2=15
貫徹の魔導書 1H 15 +2=15 30 12 +2=15
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル10 20 13
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ポイントガード 1 +1 0
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 14 0
装飾品 効果
ラル=ヴェイネの帽子
ラル=ヴェイネの眼鏡
ラル=ヴェイネのマフラー
背中 名声の軍師徽章
右手 マナリング 魔法ダメージ+1
左手 知力の指輪 知力+1
栄誉の軍師徽章
所持金
27,228 G
預金/借金
G

所持品

助力の魔導書(主動作の秘奥魔法行使時にMP消費−1)
暴力の魔導書(ランクと同じMP追加消費でその魔法に魔力+1)

魔晶石5点5個

名誉点
700
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

やあ、初めまして。僕の名前はシアンタ・マーブル・ブルボン。こう見えて、本を操り魔法を編む「ビブリオマンサー」さ。もっとも、魔導書は文字通りの武器でもあるけれどね。バトルダンサーにして、軍師。それが僕さ。

そして「知識は力だ。」――これが僕の信条なんだ。

📖 僕の歩んできた道
僕がこの道を歩み始めたきっかけは、ある大きな遺跡を見つけたことだった。その功績として発掘者から一冊の魔導書を譲り受けてね。幸い、僕の母さんもビブリオマンサーだったから、手ほどきを受けながら夢中で魔法を学んだよ。でも父さんはバトルダンサーだったから、僕には厳しくも忍耐強く稽古をつけてくれたね。

でも、冒険者だった両親は、ある時の遠征で帰らぬ人となってしまった。今は天涯孤独の身だけど、悲観はしていないんだ。僕は楽天的な性格だからね。「物事はどうにかなる」――そう信じているし、どうにかするための力として、僕は父さんと母さんの教えてくれたことを守り、学び続けている。

今は両親が見ていた景色を追いかけて、同じ冒険者として旅をしているんだ。……ああ、時々、母さんが作ってくれたあのシチューが恋しくなるよ。レシピがないから、もう僕の記憶の中にしかない味なんだけどね。

僕は父さんと母さん譲りの技術の他に、もう一つ自信のあるものがある。それは、戦術を考えること。でも、これは一人では何もできないから、仲間たちと一緒に連携をとって戦うことでどんどんと思いつくんだ。僕は一人じゃない。そう思うからこそ、僕の戦術で仲間をサポートしているんだ。

魔物に両親を殺された僕は、それ以来魔物が嫌いになった。ライダーの人には悪いけれど、僕自身は魔物に乗ることは肯定できないんだよね。特に、幻獣の類は僕は積極的に戦うことにしている。全ての幻獣が悪いわけじゃないとは頭ではわかっているけれど、彼らが人に牙を向いた時にどう言うことになるか、僕は身をもって知っているから。

🛡️ 知識と戦いのスタイル
僕はパーティーでは主にアタッカーを務めている。魔物と対峙する時は、バトルダンサーとして前衛に立ち、ビブリオマンサーの力を活用して戦うんだ。そして、僕は戦術を重要視する。仲間との連携を重要視しているんだ。

戦いでは、両手に浮かべた戦闘用の魔導書で接近戦をこなしながら、変幻自在に魔力撃と同時にマルチアクションで魔法攻撃やその他の魔法を状況に応じて使うよ。魔力切れを起こしたら、そこからは二つの戦闘用魔導書と魔力撃で戦っていく。仲間の傷を癒す「肉体修復」も準備しているから、ヒーラーとしても動けるけど、広範囲を一度に癒すのは苦手だから、そこは勘弁してほしいな。

装備のこだわり:ラル=ヴェイネのアクセサリーをいくつか。それと4冊の魔導書だね。

📕 4冊の魔導書
僕の両手には、浮遊する二冊の魔導書がある。さらに魔導書ホルダーに2冊。状況に応じてこれらを使い分けるのが僕の真骨頂だね。
貫徹の魔導書:僕が魔物を倒すのに使う主な魔導書。用途はズバリ、殴りつける!これを2冊浮かべて戦うんだ。
助力の魔導書: 魔法の消費MPを抑えてくれる。ビブリオマンサーの魔法は消費が重たいからね。
暴力の魔導書: 自身のMPを代償に、魔法の威力を底上げする。
殴打の書を2つ装備しつつ、必要に応じて残り2冊のどちらかを抜き取り、展開する。助力と暴力の魔導書はどちらか一方しか適用できないから、常に「知識」を総動員して選択しなきゃいけない。ただ、秘奥魔法はMPの消費が激しいのが玉にキズだね。補給手段が尽きると、途端にピンチになっちゃうんだ。

💰 今の悩み
ビブリオマンサーとして発展途上だから、もっと高みを目指したいな。そのためにも、君たちと冒険を続けなきゃね!

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 65,000 120,000 700 器用×4
敏捷×1
筋力×6
生命×7
知力×9
精神×7
能力値作成履歴#616123-3
取得総計 65,000 120,000 700 34

収支履歴

貫徹の魔導書::-10000*2
助力の魔導書::-10000
暴力の魔導書::-15000

栄誉の軍師徽章::-20000
名声の軍師徽章::-3000

ポイントガード::-100
知力の指輪::-500
魔導書ホルダー::-4000
ラル=ヴェイネの眼鏡::-650
ラル=ヴェイネのマフラー::-515
ラル=ヴェイネの帽子::-507
マナリング::-10000

肉体修復::-500
空間視認::-500
拒絶の障壁::-500
破滅の槍::-500
魔力増強::-1500

魔晶石5点10個::-500*10

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