“魔導師”
プレイヤー:御月
- 種族
- 人間
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 操霊術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 4
- 心
- 10
- A
- 5
- B
- 5
- C
- 3
- D
- 7
- E
- 11
- F
- 9
- 成長
- 3
- 成長
- 6
- 成長
- 5
- 成長
- 13
- 成長
- 25
- 成長
- 25
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 12
- 生命力
- 24
- 知力
- 46
- 精神力
- 44
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 4
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 4
- 知力
- 8
- 精神力
- 8
- 生命抵抗力
- 19
- 精神抵抗力
- 23
- HP
- 69
- MP
- 129+15=144
- 冒険者レベル
- 15
経験点
- 使用
- 165,000
- 残り
- 0
- 総計
- 165,000
技能
- ソーサラー
- 15
- コンジャラー
- 12
- セージ
- 12
- エンハンサー
- 5
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《魔法収束》
- 《魔法拡大すべて》
- 《バイオレントキャストⅡ》
- 《魔力強化Ⅱ》
- 《クリティカルキャストⅡ》
- 《魔晶石の達人》
- 《キャパシティ》
- 《ルーンマスター》
- 《鋭い目》
- 《弱点看破》
- 《マナセーブ》
- 《マナ耐性》
練技
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補][準]【メディテーション】
- [補][準]【アンチボディ】
- [補][準]【ストロングブラッド】
- [補][準]【スフィンクスノレッジ】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 20
| |
|---|
- 魔物知識
- +2=22
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| +3=26
| 26
| +2
|
| コンジャラー | 操霊魔法
| +3=23
| 23
| +2
|
| ウィザード最大魔法レベル12
| 深智魔法
| +3=26
| 26
| +2
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
〈ブラックベルト〉
| ― | ― | +1 |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈マナコートプラス〉
| 1 | ― | 8 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 9 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈叡智のとんがり帽子〉
| 魔物知識判定+2 |
| 顔 | 〈ラル=ヴェイネの観察鏡〉
| |
| 耳 | 〈ラル=ヴェイネの金鎖〉
| |
| ┗ | 〈ラル=ヴェイネの羽冠〉
| |
| 首 | 〈ラル=ヴェイネの魔宝帯〉
| |
| 背中 | 〈セービングマント〉
| |
| 右手 | 〈ラル=ヴェイネのマナリング〉
| |
| 左手 | 〈叡智の指輪〉
| 知力+2 |
| 腰 | 〈ブラックベルト〉
| 防護点+1 |
| 足 | 〈ラル=ヴェイネのダウンルッカー〉
| 魔力+1 |
| 他 | 〈叡智の腕輪〉
|
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表
ビルド
真語・操霊・深智魔法を扱い、バフデバフをばらまき、いざというときは攻撃する万能魔導師。
やることが多いので、的確な行動が必要となる。
《魔法拡大/数》でバフデバフをばら撒く。
【タフパワー】や【プロテクション系】を味方にばらまき、隙を見て【ナップ】や【パラライズ】を撃ち込む。
バフがいきわたったら、《バイオレントキャスト》や《クリティカルキャスト》などが乗った攻撃魔法をぶつけていく。
「形状:射撃」の魔法は【ロックオン】でカバーする。
高レベル帯では、《魔法拡大/確実化》の乗った【ライトニング・バインド】や【バインドオペレーション】などが猛威を振るう。
【ファミリア】は暗視解決のために猫を採用。
戦闘外でも、【フローティングアイ】【ファミリア】【ドールサイト】などの遠隔視覚系魔法で斥候じみたことが可能になる。
セージは《マナセーブ》の獲得以外にも、見識判定などの重要な判定に使えるため、無駄にはならない。
★秘伝
【『七色のマナ』特別魔法行使学】
魔法学校の特殊魔法術式の流派。
さらなる威力や効率を求めてユーシズで生み出された秘伝。
色々と壊れてる性能を持っているものが揃っている。
《ストリームマジック》
単体魔法を貫通化させる秘伝。
低レベル~中レベル帯において無類の性能であり《魔法拡大/数》と比べてコスパはダンチ。
乱戦が形成される前に初手で撃ち込めば、運が良ければ敵全体にダメージを与えられる。
レベルが上がり強力な範囲魔法が出始めてお役目ごめんになっても、《魔法収束》があるので【マジシャン】で《ターゲッティング》《魔法制御》を取得すれば範囲魔法を気にせず連打できるようになる。
《バーストマジック》
魔晶石(5点)とMP最大値減少と引き換えに魔法達成値を+2する秘伝。
1日の間MP最大値が消費分なくなるデメリットがあるが、ボス戦で使うのなら痛くも痒くもない。
基になった《バイオレントキャスト》と違い、純粋なダメージ魔法以外にも有効。
《魔法拡大/確実化》と組み合わせて【ナップ】や【ライトニングバインド】などのデバフを確実に通すことができる。
《魔晶石の達人》を取得するまでは、同じく魔晶石を消費する《フォーシブルキャスト》とは併用できない。
《リミットオーバー》
消費MP二倍で1つ上のランクの魔法行使が可能になる秘伝。
レベル14時点で【メテオストライク】が使えるなどの壊れ秘伝。
基となる《魔法拡大すべて》に該当する拡大系と併用できないが、キャスト系との組み合わせも可能。
魔法拡大系の変化秘伝らしく1ラウンド効果が持続するため、〈ラル=ヴェイネの羽冠〉や【ヘイスト】の効果を受ければ、本来そのレベル帯では使えない魔法を連打することが可能。
【ハールーン魔精解放術式】
ハールーン魔術王国で発展したマナの流れに干渉する流派。
安全性よりも威力や強制力を優先して、あえてマナ制御を緩くして濃淡を生み出す。
デメリットが大きい分性能も馬鹿げたものが揃っている。
《フォーシブルキャスト》
魔法のレベルに等しい点数の魔晶石を代償に「対象:1体(1体全や1体+1体込み)」&「抵抗:消滅」を「抵抗:短縮」にできる秘伝。
独自宣言型の秘伝だが、《魔法拡大》系と併用はできない上に、「時間:一瞬」の魔法は対象外。
真語魔法では【ナップ】や【パラライズ】、深智魔法では【バランス・ウェポン】や【バランス・タイム】辺りの、強力な「抵抗:消滅」デバフが失敗しようが1Rは確実に効果が発動するようになると言えば分かりやすいか。
明らかなぶっ壊れ秘伝である。
操霊魔法【バインド・オペレーション】が強すぎるのも「抵抗:短縮」で1Rは確実に効果を及ぼすから。
例えば、ボス1体(複数部位可能)だけで出てくる敵が軒並み完封できる。精神効果(弱)が効く場合、毎ラウンド味方のターンの最後に真語魔法【ナップ】で毎ラウンド眠り続け、ボスが操るゴーレムやアンデットが居る場合、操霊魔法【コマンド】で一方的に殴り続けられる。
《魔晶石の達人》を取得するまでは、同じく魔晶石を消費する《バーストマジック》とは併用できない。
《フェロシェスキャストⅠ/Ⅱ》
魔法行使判定が出目4以下で自動失敗、かつ確定で使用した〈魔法の発動体〉も壊れてしまうが、「純粋なダメージ魔法」の威力表と魔法行使判定の達成値を飛躍的に向上させる超攻撃特化秘伝。
「Ⅰ」では魔法行使に使用した〈魔法の発動体〉が確定破壊、「Ⅱ」では〈魔精の発動体〉が必要なうえに確定で破壊される。
「Ⅰ」は予備を装備することでまだ複数回使えるが、「Ⅱ」は名誉アイテム破壊の影響により1シナリオ一回が限度となるため、ここぞという時に使用する(博物誌に1シナリオ一回は不名誉点獲得なしと明記されている)。
「魔法行使判定の出目4以下で自動失敗」に関しては、《魔法拡大/確実化》や[剣の加護/運命変転]で少しでもカバーする。
ダイスボットと公式威力表の限界的に威力100以上は振れないため、【メテオストライク】に《フェロシャスキャストⅠ/Ⅱ》を乗せることはできない。残念。
《テアリングキャストⅠ/Ⅱ》
クリ値低下の代わりに威力表の出目を強化する秘伝であり、バーバヤガーの種族特性[魔女の火]に似た宣言特技。
「Ⅱ」になるとクリ耐性無視なのは基になった《クリティカルキャストⅡ》と変わらず。
純粋に威力表の出目を強化する効果なので、魔法ダメージが安定して出しやすくなる。
その真価は《ルーンマスター》を取得してから発揮される。
《フェロシェスキャスト》と組み合わせることで、デメリットである「魔法行使判定の出目4以下で自動失敗」を出目上昇効果で軽減することができる。
「Ⅱ」を使用する場合は〈魔精の発動体〉での魔法行使が必須となる。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 165,000| 1,200 |
0 | 器用×3 | 敏捷×6 筋力×5 生命×13 知力×25 精神×25
|
| | ||
| 能力値作成履歴#612160-3 | ||||||||
| 取得総計 | 165,000 | 1,200 | 0 | 77 | ||||
〈ブラックベルト〉