ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ウィルナ・クローチェ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ウィルナ・クローチェ

プレイヤー:finity

さてさて、お宝はどこかなぁ?

種族
人間
年齢
20
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
軽戦士
信仰
“武妖精”カグツ
ランク
レイピア
穢れ
0
10
7
4
10
8
8
8
8
6
成長
3
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
器用度
23
敏捷度
19
筋力
15
生命力
15
知力
12
精神力
11
増強
1
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
2
精神力
1
生命抵抗
7
精神抵抗
6
HP
30
MP
11
冒険者レベル
5

経験点

使用
9,000
残り
1,000
総計
10,000

技能

フェンサー
5
スカウト
3
エンハンサー
1
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:10

バーバー
5
ハウスキーパー
4
ミートパッカー
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/ソード》
  • 《両手利き》
  • 《武器習熟S/ソード》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

操気

  • [補]【念糸還】

判定パッケージ

スカウト技能レベル3 技巧 7
運動 6
観察 5
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ブルライト)

操気

理力操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ダークハンター技能レベル1 操気 2 2 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル5 8 9 -1 7
《武器習熟S/ソード》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈ピアシング〉[刃] 1H投〈ソード〉 4 9 14 8 10
〈ピアシング〉[刃] 1H投〈ソード〉 4 9 14 8 10
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル5 8 8
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:フェンサー/すべての防具・効果 8 3
装飾品 効果
右手 器用の指輪
所持金
5 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット(たいまつ×6)
着替えセット(1週間分)
防寒具
保存食(1日×7)
使いやすい調理道具セット
スカウト用ツール
アヴェイクポーション×2
化粧品セット
ほうき
アビスシャード:2

名誉点
30
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50
使いやすい調理道具セット0

容姿・経歴・その他メモ

始まりの剣を求めている
→自分、そして母が関係していることから探し始める。
絶対に知られたくない秘密がある
→始まりの剣に関わる血筋であること。今後も必要でない限り口に出さない。
両親に愛されて育った
→災害が発生するまで両親共に可愛がられていた。

冒険に出た目的:失われた場所を取り戻す
→始まりの剣でも魔剣でもいいから失った家や家族を元に戻したい。

ハプニング表
災害に巻き込まれた→人為的な火災や蛮族の襲撃で家族がバラバラに。
片思いの人or憧れの人がいる→この卓中に片思いができれば。なければ両親が憧れでもある。
自由と平等について学んだ→冒険者の仕事として、盗難品は奪還したら持ち主に返し
価値のあるお宝は必要分だけもらい残りは貧しい人々に配っていた。

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上記の経歴やハプニング表を元の作ったセッション開始までの物語

ウィルナは床屋を経営している母から生まれた。父親は冒険者ではあったがウェルナや母に会うために度々家に戻り愛されていた。成人になったウィルナは母親の仕事や家事を手伝い、時には貴族のお手伝いとして働き切り盛りしていた。時々、父が依頼で狩ってきた動物をもってくることがあった為
独学ではあるが加工する知識もそこで得ることがあった。

しかし、そんなある日ウィルナが外の仕事から戻ると家が火事になっていた。
母親は逃げ遅れたのか、はたまた連れさらわれたのか生死すらわからない。
ウィルナは消し止められた家と土地を見て呆然としていた。

しばらくして、話を聞きつけて戻ってきた父親も同じような表情をしていた。
落ち着いた父親はウィルナを所属していた冒険者の宿に連れていく。

その日の夜、宿の個室で父親からこんな話を聞くことになる。
「妻は大昔に存在したとされていた王国の王家の末裔だったらしい。」
「なんでもあの始まりの剣に関わっていたらしい。残念ながら妻の証言を確証するものはないが。」
「しかし妻の代まで先祖代々聞き伝えられてきたという。私は妻が嘘を付くとは思えないんだよ。」
母親と一緒に暮らしてきたウィルナも父の話にうなずく。母はそんな嘘をつく人ではない。

父は続けて話をする。
「だが今日のことで確信した、血筋は始まりの剣に関わりそれを狙っている者がいる。」
「私は一刻も早く狙っている者、そして始まりの剣の手がかりを探しだす。」
「始まりの剣を発見することができれば、きっと妻も・・・」

そんな話をしていると宿内が慌ただしい騒音が響き渡る。剣の加護を破った蛮族が現れたらしい。
父は機転を利かせ、ウィルナを宿の裏にあった小舟に乗せ陸から引き離した。
「私は大丈夫だ!お前は向かいの大陸で生き延びてくれ!」
そういって父は持っていた剣を抜き、宿へと戻っていった。

その後、別大陸の冒険者の宿に行きつき父は重症だが生きていることが連絡にてわかった。
しかしやはり母親はまだ見つかっていないらしい。
ウィルナは決意した。私も始まりの剣、いや、そうでなくてもいい。
魔剣を探せばいつしか手がかりが見つかるかもしれない。
こうしてウィルナは冒険者として活動を始める。

自由と平等について学んだウィルナは手に入れた宝や取り戻した盗品を貧しい人々や所有者に
返すという義賊のような仕事をこなして戦闘技術や魔剣探しの旅の為の準備をしていた。
そう、この近くには魔剣の情報は一切なかったからである。

そんな中、魔剣を探す旅をするパーティ募集を見つけたウィルナは共に旅に出ることを決めた。




セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 器用×3
敏捷×1
精神×1
取得総計 10,000 6,000 80 5

収支履歴

ピアシング×2::-2150*2
ソフトレザー::-150
器用の指輪::-500
冒険者セット::-100
着替えセット(1週間分)::-10
防寒具::-80
保存食(お得1週間分)::-50
マテリアルカードA::-200*2
使いやすい調理道具セット::-50
アヴェイクポーション::-100
スカウト用ツール::-100
化粧品セット::-100
ほうき::-30
情報料::-25

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