ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴェラ・マクベイン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴェラ・マクベイン

プレイヤー:

迷える者よ、導きの星神ハルーラの託宣を授けましょう」

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
冒険者
信仰
“導きの星神”ハルーラ
ランク
グレートソード
穢れ
0
5
6
10
9
4
4
6
11
10
成長
3
成長
0
成長
1
成長
7
成長
8
成長
7
器用度
17
敏捷度
9
筋力
11
生命力
19
知力
29
精神力
27
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
1
筋力
1
生命力
3
知力
5
精神力
4
生命抵抗
11
精神抵抗
12
HP
43
MP
51
冒険者レベル
8

経験点

使用
27,500
残り
2,590
総計
30,090

技能

プリースト(ハルーラ†)
8
セージ
7
アルケミスト
1
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:10

クレリック
5
ライブラリアン
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

秘伝

  • 《対奈落教会議・奈落反転神術入門》
  • 《剣意反転攻防術(無料化)》
  • 《封呪反転攻術(無料化)》

賦術

  • [補]【パラライズミスト】

操気

  • [補][準]【魔探法】

判定パッケージ

セージ技能レベル7 知識 12
アルケミスト技能レベル1 知識 6
ダークハンター技能レベル1 知識 6
魔物知識
12
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
9 m
全力移動
27 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
神紀文明語
魔動機文明語
魔法文明語
ドレイク語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル8 神聖魔法 13 13 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 6
ダークハンター技能レベル1 操気 5 5 +0
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
メイジスタッフ 1
装飾品 効果
とんがり帽子
聖印(ハルーラ)
代わりて囀る嘴
背中 インテリアニマルサック
右手 叡智の腕輪
左手 知性の指輪
所持金
37,642 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット *1
着替えセット (20) *1
保存食(一週間分) (50) *1
魔晶石5点 *5
知性の指輪 *2

マテリアルカード

BASSS
4
名誉点
80
冒険者ランク
グレートソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク200
秘伝50

容姿・経歴・その他メモ

【封呪反転攻術】→レベル1【フィールド・プロテクション】レベル5【トランスファー・マナポイント】封印

来歴

代々マカジャハット王国でハルーラ神官を務めてきていたマクベイン家の長女。
マクベイン家は代々ハルーラの神官を輩出してきたという歴史はあるもののそれ以外に特に変わった点も無かったが、突如として彼女は「神託」と呼ばれるものを授かる特異な能力を発揮する。
「神託」とは文字通り、導きの神であるハルーラから「これから何をすべきか」というお告げを授かる──それも通常「神託」と呼ばれるそれに比べて、かなりの頻度で──というもの。
ただし、声が聞こえるのはヴェラのみで、それも時折誤った神託もあり、確実という訳ではない。
それでも神託に従えって行動すればかなりの頻度で事態は良い方向に進んでいくため、ヴェラはすっかりこの力に頼り切っている。
そしてある日、神託を受けたヴェラはこう告げられる。「イリオス地方に向かい、その土地を開拓せよ」──と。
突拍子も無く危険極まり無いお告げであり、家族からは反対されたが……ヴェラは満面の笑みでその神託を受け入れた。
こうして、ヴェラの旅が始まったのだった。

性格・人物像

基本的にマイペースではあるものの、ハルーラの教えを広めるべく邁進し、それに伴う苦労を厭わない勤勉な神官。だがそれは上記の「神託」に沿って進んでいる場合に限られる。
彼女は生まれてから現在に至るまでも神託と共に生きて来たと言っても過言ではなく、神託に従ってさえいれば自分の人生は全く問題なく進むと考えている。良く言えば迷いがなく、悪く言えば依存している。
イリオス大陸に向かうと決めたのもそのためであり、過酷な環境の中にあっても神託がそれを指し示しているのであれば決して不満は口にしない。
だがひとたび何らかの要因で神託が長時間受け取れなかったり、あるいは神託に従っても上手くいかない事が続くと途端にいつもの性格が崩れ、不安定な面を見せる事になってしまう。
そもそもハルーラの本来の教えからしても、ハルーラの神官である彼女は大衆を「導く」側にある筈であり、神託に常時導かれている現状はかなり「歪」であると言え、それが彼女の大きなネックと言えるだろう。

※GMへ 「神託」はデータ的な利点がある設定ではない事は予めお伝えしておきます 魔物知識判定等にボーナスを得たりなどは一切ありませんし、メタ知識でどうこうするというつもりもありません あくまで「方針」をヴェラが感じ取れるというだけです。また、神託についてはシナリオで存分に利用してもらっても構いませんし、逆に一切意識せずに作成してもらってももちろん大丈夫です。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 2,500 30 知力×1
精神×1
2,130 2,500 20 知力
精神
5,100+100 5,002 38 知力
知力
精神
器用
器用
筋力
2,760+50 5,000 57 器用
生命
知力
2,880 7,820 43 知力
生命
3,040 7,980 45 知力
精神
生命
生命
3,690+50 7,640 55 生命
精神
精神
3,430+150 18,400 24 生命
知力
精神
1,210 1,230 18 生命
取得総計 30,090 58,072 330 26

収支履歴

冒険者セット ::-100*1
着替えセット ::-20*1
保存食(一週間分) ::-50*1


叡智の腕輪::-1000
知性の指輪::-500*3
インテリアニマルサック::-9000
代わりて囀る嘴::-2900

メイジスタッフ::-110
ソフトレザー::-150

聖印(ハルーラ)::-100

マテリアルカード緑A::-200*5
魔晶石5点::-500*9

チャットパレット