ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シャルロッテ・エヴァーブルーム - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シャルロッテ・エヴァーブルーム

プレイヤー:トキ

種族
ナイトメア(エルフ)
年齢
15
性別
種族特徴
[異貌][弱点/水・氷]
生まれ
傭兵
信仰
ランク
ダガー
穢れ
2
7
15
8
7
11
4
3
11
9
成長
4
成長
3
成長
9
成長
1
成長
10
成長
3
器用度
18
敏捷度
21
筋力
28
生命力
19
知力
29
精神力
20
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
4
生命力
3
知力
5
精神力
3
生命抵抗
13
精神抵抗
13
HP
49+30=79
MP
68
冒険者レベル
10

経験点

使用
88,500
残り
2,420
総計
90,920

技能

ファイター
10
フェアリーテイマー
10
スカウト
10
エンハンサー
4
ソーサラー
2
コンジャラー
2
マギテック
2
アルケミスト
2

穢れ 穢れ度:2

理由や影響 穢れの増加
ヴァイスシティで戦死 1

魔神化 魔神化影響点:2

魔神化能力 影響点
魔神の再生 2

戦闘特技

  • 《武器習熟A/メイス》
  • 《薙ぎ払いⅡ》
  • 《頑強》
  • 《マルチアクション》
  • 《足さばき》
  • 《タフネス》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《影走り》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補][準]【ビートルスキン】

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

判定パッケージ

スカウト技能レベル10 技巧 13
運動 13
観察 15
アルケミスト技能レベル2 知識 7
魔物知識
0
先制力
13
制限移動
10 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
妖精語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 7 7 +0
コンジャラー技能レベル2 操霊魔法 7 7 +0
ウィザード最大魔法レベル2 深智魔法 7 7 +0
マギテック技能レベル2 魔動機術 7 7 +0
フェアリーテイマー技能レベル10
使用可能ランク10
妖精魔法
15 15 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 7
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル10 28 13 14
《武器習熟A/メイス》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
[魔]〈妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打] 2H 24 +2=15 44 12 +1=16 発動体
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル10 28 13
〈多機能ブラックベルト〉 +1
〈ミスリルの鎧下〉 +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
[魔]〈マナタイト防弾加工のドントレシア堅忍鎧〉 23 7
合計:ファイター/すべての防具・効果 13 9
装飾品 効果
〈マギスフィア小〉 マギテック用
〈勇者の印(心)〉 成長に知力・精神が含まれなければ、さらに1dしてそれを成長させることもできる
〈クマの爪〉 マッスルベアーのダメージ1増加
背中 〈サーマルマント〉 火、水・氷属性のダメージ1軽減
右手 〈アンチドーテリング〉 装備しているだけで毒に対する耐性を得る指輪です。 達成値21以下の毒属性の効果への生命抵抗力判定・精神抵抗力判定を試みる際、サイコロを振ることなく自動時に判定に成功します。また、達成値21以下の毒属性のダメージでHP、MPが減少しません。 達成値22以上の毒属性の効果に対しては、通常どおりの生命抵抗力・精神抵抗力判定を行います。
左手 〈叡智の腕輪〉 知力+2
〈多機能ブラックベルト〉 防護+1
〈アルケミーキット〉 アルケミスト用
〈華美なる宝石ケース〉 宝石6種
〈ミスリルの鎧下〉 防護+1「毒」「病気」「精神効果」以外の物理ダメージ、魔法ダメージを1点軽減
所持金
78,475 G
預金/借金
G

所持品

魔符

月光の魔符+1*3
月光の魔符+2*4
陽光の魔符+1*3
陽光の魔符+2*1

ポーション

ヒーリングポーション
アウェイクンポーション*2

装飾品

〈剛力の指輪〉
アンチドーテリング
20000Gのお面*1

<始祖神殿の首飾り>
知名度:10 形状:始祖神の意匠を大きく象った首飾り 基本取引価格:14,000 アイテム区分:装飾品:首 製作時期:古代魔法文明 概要:いかなる石化効果も受けなくなる 効果 聖印として扱える始祖神ライフォスの意匠を大きく象った首飾りです。 装備していると、「石化」と名のつく魔法、効果、特殊能力を一切受けなくなります。これらの効果への達成値の比べあいは、自動的に成功します。 また、石化しているキャラクターにこの首飾りをかけることで、石化を解除できます。 このアイテムは始祖神ライフォスの<聖印>としても扱えます。

その他

〈指輪(ムーンストーン)〉アメリアとお揃い
冒険者セット
保存食8
着替えセット
手袋*2
スカウト用ツール
アビスシャード*4
剣のかけら*23

マテリアルカード

BASSS
100313
50152
34
6
名誉点
172
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20
〈多機能ブラックベルト〉20
〈華美なる宝石ケース〉20

容姿・経歴・その他メモ

幼少期の忘れられない恐怖体験をした
歳の離れた友人がいた
己に誓いを立てている
人々を守るため旅の出た

右ツノの折れたナイトメアの少女

エルフは水と自然を愛し、穏やかに暮らす種族だ。
その中に水に嫌われ、その身に宿る呪いの角を持って母を殺し生を受ける。そんな呪われし種族ナイトメアが産まれ、更にそれが不浄とされる双子であり、しかも二卵性の片方は純粋なエルフだとすれば、どんな仕打ちを受けるかは明らかだった。

━━━━━━━


幼少期の私と双子の妹の過ごし方といえば、もっぱら酒場に集まる商人や、冒険者たちの話を聞くことだった。
豊かな水に囲まれ、聖なる剣に守られたこの素敵な集落は、旅の中継地点になっていて話し相手に困ることはない。

中でも私達と一番仲がいいのは、人間のプリーストの老人で、昔は英雄と呼ばれていて、大冒険を繰り広げたなんていう、少し荒唐無稽にも思える彼の大冒険譚を語ってくれた。

それを私達は目を輝かせて聴く。





そんな楽しい日々は刹那のように過ぎていって、数年が経ちプリーストは死にかけていた。

村の中心部に備えられた診療所。その2階階段から左に二つ目の部屋で彼は寝ている。
初めて会った時とは比べ物にならないほどにやつれ、皺も増えている。英雄として栄華を極めたとはとても思えないその姿に、一つの言葉が思い浮かぶ。『栄枯盛衰』きっとこの人はもうすぐ死ぬんだろうと思っても、信じたくはなかった。

「おじいさんは…もうすぐ死ぬ?」

「ああ、死ぬよ。病気だからね。それにもう年だ」

「こわく、ないの?」

「怖くないよ。私は自分の人生に満足しているからね」

「そっか、おじいさんは英雄だったから?」

「そうだねえ、それもあるけれど、それだけでは無いね。初めてパーティを組んだ仲間たちの思い出や、大恋愛の末に結ばれた妻のこと、この世界を恐怖に陥れようとした蛮族との戦いと、英雄と呼ばれるようになってから世界中を飛び回ってきたこと。
それに、君たちがこうやって普通の子供として過ごせていること。そういう私の人生で成したこと、感じたこと、そういった記憶たちが私を満足させてくれるんだよ」

「…そうなんだ。でも私はお爺さんが死んだら悲しいな」

「おお、そうか。それは嬉しいね。でも、ごめんね。人は死ぬものだから、その時が来た時に後悔を、できるだけ少なくできるように生きるしか無いんだ。そうだ、今日からは死ぬまで毎日冒険譚を聞かせてあげよう」

「おじいさん、ありがとう。私もそうしたい…あとからもっとお話しすればよかったって、後悔したくないから」

「そうか、それはよかった。ならばあの子も連れてきなさい。私が君を独り占めしていては後が怖いだろう?」

「確かに、急いで連れてくるね!おじいさん、私が戻るまで死んじゃだめだよ!」

「はっはっは、大丈夫、そこまで早くは死なないさ」



それから数週間経ってプリーストは死んだ。
彼は病気で高齢だったし仕方ないことだった。だけど、私達にとっては衝撃的で、こんなにもすぐに別れが来るのかと思った。

彼は歳をとって現役を引退してからは、細々とこの辺りの警備を続けながら、定期的にここに戻っては体を癒していたのだ。

私達だって彼の衰えに気づかなかったわけではない。ただ話に聞く人間の寿命まではまだあったし、いつか良くなるものだと思っていた。

ただ生きる時間の差を理解はしても体感していなかった。人間とエルフの寿命は五倍違うし、さらに子どもの私たちと、年老いた彼ならば体感時間の差は計り知れない。
私達にとっての刹那は、彼を死に至らせるには十分な時間だった…それだけのこと。




そして今日私は15歳の誕生日を迎えようとしている。村の掟『成人するまで一切外に出ることを禁ずる』
つまり成人さえすれば、好きに出ていってしまっていいのだ。私たちはこれから冒険者になる。
冒険者にどれだけ魅力的な冒険が待ち受けているのかは、酒場で何度も聞いてきた。それに、この世界は危険で満ちているから、あの頃の私たちのように困っている人も沢山いるはず。そういう人たちも助けられたら素敵だから。だから冒険に出ることにしたのだった。
そして、この日のために鍛えてきた、最低限の実力は身につけたと思う。次に商人の一団がくればそれについていって、この森を抜ける。
そのあとは何をしようか、期待は膨らむ。その日が来るのを私は酒場で待っている

追記っと、私にとっての遊び場が酒場だったのは、単純に面白い話が聞けるからと、あの村の中は居心地が良くなかった。この二つの理由だけど、その二つを満たせる場所は、酒場以外にもあったその話をしよう。

時はあのプリーストが死んだ直後まで戻る。
冒険者になることを決めた私たちは、勉強方法に困っていた。
剣術ならまだしも、魔法はなかなか本だけで独学は難しくて、教えてくれ得る人を探したけど、冒険者は忙しいし、村の人たちも…その時、この集落の隅の方に変人と名高いエルフが住んでいることを思い出した。
噂では突然早口で捲し立てたり、たまに外に出てきては魔法の会話に割り込んだり、それ以外の話題になるとスッと消えたりと、奇人ぶりを遺憾無く発揮して周囲との折り合いが悪く、いつも1人でいるらしい。あまり外に出てこないから、私も遠目から数回程度しか見たことはない。

ダメ元でアメリアと一緒に向かってみると、面倒な気持ちが浮き出たような顔をしたエルフが出てくる。噂は本当らしい。
刺激しないように恐る恐る、魔法を教えてくれないかと聞く。
するとさっきまでの表情が嘘のように目を輝かせると。早口で捲し立ててきた
「いいよ!あ、あれだね君たちが噂に聞くナイトメアとエルフの姉妹だ。ナイトメアは魔法の詠唱を破棄できる唯一の人族なんだよ!まあ知ってるだろうけど、つまり魔法への適性が高いってことなんだ、それに珍しいからね、ナイトメアが魔法を使うところを見られるなら私も協力するよ!何魔法にしようか、やっぱり王道の真語魔法?それともバランスの取れた操霊魔法?他にもその二つを合体させた深智魔法なんて選択肢もあるよね!もしかして補助に特化した神聖魔法かな?いや、多様な属性を扱う妖精魔法かな?もしくは邪悪な魔人の力を使う召喚魔法かな?嫌われ者のナイトメアとは相性が良さそうだ!あ、ごめんテンションが上がるとついね。それ以外にも、森で暮らす私たちだ森羅魔法なんてのもありだし、なんなら、スカウトにレンジャー、セージやエンハンサー、アルケミストこの辺りも魔法じゃないけど必要になるよね!君たちは何を学びたい?私ならその全てが教えられるよ!なんてったってエルフ随一の器用貧乏とは私のことだからね!」

これは少ししてから分かったことだけど、彼女のような人はオタクというらしい。

それからは定期的に彼女に魔法を教えてもらうようになった。
最初は警戒マックスだったアメリアとも次第の打ち解けて、私が剣の訓練をしている時は1人で魔法を学びに行ったりもしている。
間違いなく彼女は私たちの師と呼べるような人になっていて、旅立ちの日にも見送りに来てくれた。

「師匠来てくれたんだ」

「もちろんだよ、私の弟子にして親友と呼べる君たちの門出だからね。私くらいは見送ってやらないとだろ?」

私たちのつながりを確かにするその言葉を噛み締める
「親友、親友か…」

「な、何嫌だった⁉︎え、ちょっと無理、吐きそう…」

「違うよ。嬉しいの。私たちも師匠のことが大好きだから、同じくらいに思っていてくれた事が」

隣にいたアメリアから軽い蹴りが飛んでくる、
私“たち”に不満があるみたいだけど、私に隠し事は通用しないのだ

「よ、よかった!というか当たり前だよ!だって私にとって君たちと過ごした時間は宝物みたいなものなんだから!これからもこの思い出は色褪せないで私の中に残り続けるよ!」

「っ!私達もそう!師匠のことは絶対に忘れない。この大切な記憶をずっと持ち続けるよ!」

また蹴られる。痛くはない可愛いやつめ。

「ありがとう。
これから私たちは、違う道を歩むことになるだろう。その先でも後悔のない人生が歩めることを祈っているよ。
さあ、行っておいで」

「うん、じゃあね。師匠も後悔しないでね」

「もちろんさ、実は今まで密かに温めていた研究を実行に移す準備ができたんだ。もし成功すれば真っ先に君たちに連絡するよ」





それから数ヶ月後。レアンと出会ってパーティを組んでからの出来事。ある朝私宛に手紙が届いていた。
差出人は族長だった。
中身は三通、一つは族長から、もう一つは師匠から。最後の一つは師匠宛の手紙

族長からの手紙には、師匠との約束に従って送るとだけ書かれている。

あまりいい内容ではないのかもしれないと、アメリアをと一緒に師匠からの手紙を確認する。

『久しぶり、と言ってもあんまり時間はたっていないよね。早速だけどいい知らせと悪い知らせどちらから聞きたい? 一回やってみたかったんだこういうの。まあいい知らせから話すとしよう。私の実験は成功した。成果物は私の家の倉庫に保管してあるから、いつか見にくるといい。
そして悪い話の方だけど、私は数日後に死ぬ。ずっと隠していたけど病気だったんだ。まあ仕方ないことだし、覚悟はできていたから。君たちも悲しまないでくれ。

あ、最後にこれは出来ればでいいけど、同封した手紙の送り主に私のことを伝えてほしい。一応冒険者への依頼ということになるのかな。まあギルドも通してないし、あいにく所持金もない。だからまあ気が向いた時にでもお願いするよ』


別れはいつも唐突で心をかき乱すけど、あのプリーストが死んだ時ほどではない。どっちの方が好きだからとかではなく、私が大人になったからだといいな。今は私より傷ついていそうなアメリアを慰めてあげよう。その後は師匠からの依頼を叶えに行こう。お別れの手紙は新しい冒険の始まりでもあったから。


自己紹介
「シャルロッテだよ。よろしくね。仲良くしたいな」

基本①
「戦利品だ〜!アメリアも手伝って!」
基本②
「わざと人を害する奴は許さない。だって、平和のために私たち冒険者がいるんだから」
基本③
「ツノのせいで怖がられるのは慣れないな…そういう人ばっかりじゃないから、今は楽しいよ」
基本④
「野宿の後にアメリアと宿で寝る時は幸せ〜ベッドはふかふかで気持ちいいし、襲撃も受けないし。まあ、アメリアが抱きついてくるから暑いけど…」

導入(依頼)
「推奨人数、危険度…うんうん、これ受けようか」

最近の悩み
「今は楽しいから、ないかな」

好きなもの
「蛮族以外の全て」
嫌いなもの
「蛮族」

戦闘開始
「下がって、私の魔法見せてあげる」
戦闘勝利
「勝ててよかった。二人とも大丈夫?」
戦闘敗北
「っ…アメリア!」

ひとつ願いが叶うなら
「叶えたい願いをなくしてから死にたい」

相方について
「いい仲間になってきた気がする」

曲:「眠り姫」
アライメント:秩序・中庸

履歴

最近の悩み
「外まで連れて行ってくれる商人がなかなか来ない」
相方について
「初めての仲間、末長くやっていきたいよね」
━━━━以下━━━━

━━━━以下咆哮━━━━━━
k44[(12+{C修正})]+15+12+1+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”咆哮&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+1+1+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”咆哮&パル&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+3+1+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”咆哮&熊&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+1+3+1+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”咆哮&両方&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
━━━━以下魔力撃━━━━━━
k44[(12+{C修正})]+15+12+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+1+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”パル&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+3+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”熊&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H
k44[(12+{C修正})]+15+12+1+3+{追加D修正} ダメージ/[魔]〈”両方&魔力撃”妖精(炎)ボールメイス+1〉[刃][打]2H

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#517781-2
7/6 蛮族を駆逐せよ 前編 1,100 0 0 器用
7/7 蛮族を駆逐せよ 後編 1,620 3,090 18 精神
7/12 ヴァイスシティ初日 1,540 2,520 6 敏捷
7/13 ヴァイスシティ2日目 1,530 2,700 0 筋力
7/15 ヴァイスシティ3日目 1,140 850 0 器用
7/18 ヴァイスシティ4日目 1,460 1,200 2 器用
7/18 ヴァイスシティ5日目 1,520 990 0 筋力
7/20 ヴァイスシティ6日目 1,920 3,123 0 精神
7/20 ヴァイスシティ7日目 1,100 1,100 0 筋力
7/20 ヴァイスシティ8日目 1,660 17,900 0 知力
7/22 ヴァイスシティ9日目 2,850 2,520 知力
7/23 ヴァイスシティ10日目 3,030 1,000 9 器用
7/24 ヴァイスシティ11日目 1,970 600 0 知力
7/25 ヴァイスシティ12日目 1,750 0 0 筋力
7/26 ヴァイスシティ13日目 2,580 700 0 筋力
7/26 ヴァイスシティ14日目 1,400 25,000 0 知力
7/27 ヴァイスシティ15日目 8,620 8,330 5 知力
7/29 ヴァイスシティ16日目 2,060 3,000 3 知力
8/1 ヴァイスシティ17日目 5,620 2,200 12 知力
8/2 ヴァイスシティ18日目 5,400 0 0 精神
8/2 ヴァイスシティ19日目 2,400 2,000 0 敏捷
8/3 ヴァイスシティ20日目 3,770 120 1 知力
8/3 ヴァイスシティ21日目 4,600 13,700 0 筋力
8/8 ヴァイスシティ22日目 0 0 0 生命
8/8 ヴァイスシティ23日目 7,440 16,050 4 筋力
8/8 ヴァイスシティ24日目 1,000 0 0 知力
8/8 ヴァイスシティ25日目 1,680 0 0 敏捷
8/8 ヴァイスシティ26日目 1,200 0 0 筋力
8/9 ヴァイスシティ27日目 13,740+50 9,000 10 筋力
8/11 ヴァイスシティ最終日 2,170 53,800 162 知力
取得総計 90,920 172,693 232 30

収支履歴

指輪+ムーンストーン::-200
指輪+ムーンストーン::-100
冒険者セット::-100
スプリントアーマー::-520
ヘビーメイス::-330
保存食1週間::-50
借金:<300
着替えセット*2::-20
ヴェール::-40
救命草*4::-120
借金:<-300
シェルブレイカー::-1080
ヘビーメイス売却::330/2
手袋*2::-10*2
スカウト用ツール::-100
保険アンド血清::-1500
宝石レベル1,2*6::-300
魔力石5::-500
雑費::-60
ヴァイスシティ住民証::-500
盗賊ギルド年会費::-500
人探し::-300
聞き込み::-150
賭け::-100
聞き込み::-200
聞き込み::-150
検問::-400
宿泊::-30
緑b*20::-400
アルケミーキット::-200
宿泊::-30
Gmの返済::+20
聞き込み::-200
宗匠の腕輪::-1000
レアンに融資::-500
借金:<+500
カード::-400
宝石レベル1,2*6売却::+150
宝石レベル3,4*6::-600
返済:<-500
飲食::-10
聞き込み::-200
宿泊::-10
魔力石5*4::-2000
カード*10::-200
借金:<500
宿泊::-30
宝石ケース::-100
ブラックベルト::-3000
許可証::-1000
ボールメイス、魔法の武器、筋力増加、妖精強化::-15220
宿代::-40
シェルブレイカー::1080/2
スプリントアーマー::-520
スプリントアーマー::104
借金:<-500
探索::-300
魔法石5*1::-500
売却::400
宿泊::-30
死体売却::400
毛布、宿泊::80
宿泊::-40
占い::-100
宝石レベル3,4*6売却::600/2
宝石レベル5,6*6::-900
カード緑b*20::-400
レアンに渡した::-3000
宿::-20
宿::-30
発動体::-100
情報収集::-350
聞き込み::-1550
マギスフィア小::-200
発動体加工::-100
借金:<500
呪い解除::-750
返済:<-500
リアーネ::-25000
聞き込み::-400
呪い浪費*2*10日::-24*2*10
調整::-10702
調整::1556
宿*2::-60
宝石レベル5,6*6 売却::900/2
宝石レベル7,8*6 ::-1200
占い::-200
宿泊::-60
借金:<500
折半::-2610
パスポート::-500
返済:<-500
アメリアに::-1576
借金:<500
宝石9~10*6::-1500
宿泊::-50
調整::-12770
調整::585
借金返済:<-500
調整::-260
〈華美なる宝石ケース〉::-200

チャットパレット