【逢峯流】
(霊山)- 入門条件
俗世を捨て、武道へと身を委ねる者は少なくありません。しかし、その中でも"霊山"と呼ばれる場に身を置く者は稀でしょう。霊山には信仰を失い零落した小神が宿っており、彼等はその僅かに残った神性を悪用されぬように修練を積み、山に踏み込む者を断じます。
その中でも逢峯流は異端であり、弱まった神の力を魔動機術によって補助する事で有名です。
流派アイテム
ガンブレード
ガンブレード<極>
ガンブレード<逢魔>
| 名称 | 知名度 | カテゴリ | 価格 | 概要 |
|---|---|---|---|---|
| ガンブレード | 12 | 〈ソード〉Bランク | 0 | 【霊山の信徒:逢峯流】入門者が扱う武器 |
| ガンブレード[極] | 16 | 〈ソード〉Aランク | 0 | 【霊山の信徒:逢峯流】入門者が扱う武器 |
| ガンブレード[逢魔] | 20 | 〈ソード〉Sランク | 0 | 【霊山の信徒:逢峯流】入門者が扱う武器 |
秘伝
《霊山の加護》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 常時型
- 前提
- なし
- 限定条件
- 使用
- 特殊
- 適用
- ―
- リスク
- ―
- 概要
- 【殺気】を蓄積可能。
- 効果
【殺気】を蓄積可能になります。
【殺気】は自身が【弾丸】を流派秘伝を用いて消耗するごとに、1蓄積します。(1度の近接攻撃で上昇するのは2点まで)
【殺気】:最大5。流派秘伝の効果以外で蓄積・消費・増減しない。
《赫色断裂》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 《全力攻撃Ⅰ〜Ⅲ》変化型
- 前提
- 《全力攻撃Ⅰ〜Ⅲ》
- 限定条件
- 流派アイテムを攻撃に使用
- 使用
- ファイター技能 or バトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 【弾丸】を1発消耗
- 概要
- リスクを変更
- 効果
効果は通常の全力攻撃と同じですが、武器に装填された【弾丸】を1発消耗します。
【弾丸】を消耗出来なかった場合、この効果は無効となります。
《白熱融解》
- 必要名誉点
- 0
- タイプ
- 《薙ぎ払いⅠ〜Ⅱ》変化型
- 前提
- 《薙ぎ払いⅠ〜Ⅱ》
- 限定条件
- 流派アイテムを攻撃に使用。
- 使用
- ファイター技能 or バトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 【弾丸】を1発消耗
- 概要
- リスクを変更
- 効果
効果は通常の薙ぎ払いと同じですが、武器に装填された【弾丸】を1発消耗します。
【弾丸】を消耗出来なかった場合、この効果は無効となります
《逢魔時》
- 必要名誉点
- 20
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 《霊山の加護》
- 限定条件
- 使用
- 特殊
- 適用
- ―
- リスク
- なし
- 概要
- 【殺気】蓄積量によって様々な効果を得る。
- 効果
【殺気】蓄積により、以下の効果を得ます。
既に蓄積した効果は、新しい段階の効果を得ても解除されません。
1:毎ラウンドMPを1点回復する
2:防護点+2、精神抵抗力+2
3:命中力+1、物理ダメージ+2
4:近接攻撃対象数+1
5:物理ダメージ+6
《黄電銀河》
- 必要名誉点
- 20
- タイプ
- 《必殺攻撃Ⅰ〜Ⅲ》変化型
- 前提
- 《必殺攻撃Ⅰ〜Ⅲ》
変化型
- 限定条件
- 流派アイテムを攻撃に使用
- 使用
- ファイター技能 or バトルダンサー技能
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 【弾丸】を1発消耗
- 概要
- リスクを変更
- 効果
効果は通常の必殺攻撃と同じですが、武器に装填された【弾丸】を1発消耗します。
消耗出来なかった場合、この効果は無効となります。
《最奥魔時》
- 必要名誉点
- 50
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 《逢魔時》
- 限定条件
- 複数を対象にした近接攻撃
- 使用
- 近接攻撃武器
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 概要
- 攻撃対象数を減少させ、ダメージを上昇させる。
- 効果
近接攻撃時、選択可能な対象数が2体以上の場合、その数を1体にして発動します。(戦闘特技:薙ぎ払いなどを発動する場合、前以て宣言が必要です)
攻撃対象数を1体に変更します。その後、近接攻撃のダメージを「減少させた数×3」点上昇させます。
《覇王魔時》
- 必要名誉点
- 50
- タイプ
- 常時型
- 前提
- 2Hでの武器装備
- 限定条件
- 【弾丸】の消耗時
- 使用
- 特殊
- 適用
- ―
- リスク
- なし
- 概要
- 【弾丸】の消耗を増加させる
- 効果
リスクによって【弾丸】を消耗する際、更に装填済の【弾丸】を1発まで消耗します。
【殺気】が既に4以上蓄積している場合、更に追加で1発消耗可能です。
《真理を覗く目》
- 必要名誉点
- 50
- タイプ
- 主動作型
- 前提
- 流派アイテムを装備
- 限定条件
- なし
- 使用
- 特殊
- 適用
- ―
- リスク
- なし
- 概要
- 【弾丸】を再装填し、次回行動を強化する。
- 効果
武器に【弾丸】を再装填し、【殺気】を即座に最大値まで得ます。
戦闘中、次に再装填した武器で近接攻撃を行う際は2体まで攻撃対象を追加できます。
この秘伝は戦闘中に1度しか使用できません。
《切断》
- 必要名誉点
- 100
- タイプ
- 独自宣言型
- 前提
- 流派アイテムを装備
- 限定条件
- 【殺気】の蓄積
- 使用
- 近接攻撃武器
- 適用
- 1回の近接攻撃
- リスク
- 攻撃後、【殺気】を全消耗
- 概要
- 打撃点を【殺気】数だけ再ロールし、防護点無視
- 効果
近接攻撃時に発動します。その攻撃が命中し、打撃点をロールする際、自身の【殺気】回まで再ロールする事が可能です。(再ロール前の結果は破棄されます)
【殺気】が既に5蓄積されている場合、打撃点計算時に対象の防護点を無視してダメージを与えます。
この秘伝名は自由に変更可能です。