ルーナ(Luna)NPC
プレイヤー:asahi
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- ???
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 操霊術師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 6
- 体
- 11
- 心
- 13
- A
- 10
- B
- 10
- C
- 1
- D
- 6
- E
- 11
- F
- 11
- 成長
- 14
- 成長
- 14
- 成長
- 0
- 成長
- 13
- 成長
- 18
- 成長
- 18
- 器用度
- 30
- 敏捷度
- 30
- 筋力
- 12
- 生命力
- 30
- 知力
- 42
- 精神力
- 42
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 5
- 敏捷度
- 5
- 筋力
- 2
- 生命力
- 5
- 知力
- 7
- 精神力
- 7
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 30
- MP
- 42
- 冒険者レベル
経験点
- 使用
- 0
- 残り
- 3,000
- 総計
- 3,000
技能
戦闘特技
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 30 m
- 全力移動
- 90 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
- 所持金
- 1,200 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
設定
ギルドの酒場でいつも飲んだくれているお姉さん。
顔とスタイルが死ぬほどいい。角は額の左側にあるが髪の毛で隠れてそんなに目立たない。
酒カス、ヤニカス、ギャンカスの三拍子が揃っており、なかなかのクズ。ただギャンブルに強いのでお金を借りても今まで返さなかったことはないし、なんだかんだ数日で返す。倫理観はまともだが、それはそれとしてお酒は美味しいしギャンブルはやめられない。
ありとあらゆる経歴が謎。出身地や年齢、職業なども不明で(なんなら名前も本名か怪しい)、どうやって暮らしているのか、素性を知っている者はいない。本人に聞いても秘密と言われたり、逆に壮大な話を聞かされたりと毎回回答が違うために判然としない。実はもう何千年と生きてるんじゃないかとか、実はやんごとない人なのではないかとか、様々な噂はあれどどれも信憑性は薄い。酒カスヤニカスギャンカスをしている今の姿も、実は彼女のポーズの一つでしかないのかもしれない。
(つまり、どんな設定を生やしても良いということ!)
自身のことについてはほとんど喋らず、いつものらりくらりと躱すためにどこまでが本当でどこまでが嘘なのか分からない。ただ、顔は広いのかたまに情報を提供してくれたりもするし、それに関しては嘘をついたことはない。あくまで嘘か本当かわからない言動は自分のことのみ。情報が欲しければいいお酒でも奢ってあげよう。
戦闘能力に関しては未知数。少なくとも彼女が戦っているところを見たことがある者はいない。しかし実はとんでもなく魔法への造詣が深いんじゃないかとか、実は相当な実力者なんじゃないか、などといった噂はある。あるいはやはり単純に戦えないのかもしれない。
(つまり技能はシナリオの都合がいいように持たせていい。)
ただ自ら戦うということはほとんどない。単純に戦えないのであれば当然だし、実力者だったとするならば手を出すのは本当にギリギリのラインになってから。
技能、成長について
技能に関してはGM側で好きに設定してもらって構わない。全くもって戦えない人かもしれないし、実はとんでもなく強いかもしれない。レベルに関しても自由に設定してもらっていい。シナリオの度に技能が違うことになるがそれで構わない。能ある鷹は爪を隠すと言うし、良い女は得てして秘密が多いものだ。
ステータスに関してはとりあえずLv14-15帯であればこう割り振られるというサンプルになっている。運用されるレベルに応じてGM側で調整して欲しい。ただ筋力だけはどう頑張っても貧弱。
運用に関して
GMに一任する。好きに使ってください。
人当たりはいいしPCにも積極的に話しかけてくるタイプなので導入や日常RPのとっかかりになるかもしれない。
独自の人脈を持っているのでいい依頼を斡旋してくれることもあるかもしれないし、進行に困った際の情報提供役にもなりうる。単純に助っ人として使うのもいいだろう。相応の対価を用意すれば協力してくれる。
もちろん過去を生やしてもいい。彼女の過去から何か因縁に巻き込まれるような話も作れるかもしれない。
使ったキャラメーカー。差分を用意したい場合はどうぞ。
https://picrew.me/ja/image_maker/1394187
セリフ例
「あらぁ?見ない顔ねぇ。ここは初めて?」
「なら私とここに座って、まずは一杯やりましょう?大丈夫よ、最初はお姉さんが奢ってあげるわぁ」
「年齢?レディにそういうことは聞かないものよ、坊や」
「私の話が聞きたい?……そうねぇ。あら、あなたスコッチが好きなの?私もウィスキーは好きだけれど、スコッチだけは飲めないのよ。昔、好きな人がいてね、その人が大のスコッチ好きだったの。随分仲良くしてて、なんなら将来まで約束していたような仲でねぇ…、お酒を飲むとなれば絶対にスコッチ。よく一緒に飲んだものだわぁ。そんなスコッチ好きの彼だから、誕生日にはいいものをと思ってとびっきりの物を買ったの。当日一緒に開けて飲もうと思ってね。でもその日彼は帰ってこなかった。彼は冒険者だったから、依頼が長引いたのかと思って気にしてなかったのだけれど、次の日彼が所属していたギルドに顔を出してみれば……、ちょうど担ぎ込まれた彼は事切れていたわ。体の原型が分からないぐらいぐしゃぐしゃになってね。色々手続きを済ませて時間も経って落ち着いたころ、思い切って彼が好きだったスコッチを頼んでみたの。いつまでも下を向いたばかりじゃいられないって。出会った思い出のバーでいつも彼が頼んでたものを頼んで飲んだのだけれど……、これがとんでもなく不味くてね。お店が悪かったわけでも、お酒が悪かったわけでもないわ。彼がいたからあんなに美味しかったんだって分かって以来、結局スコッチは飲めるようにならないまま。彼と飲みたくて買ったスコッチも、ずっと棚の肥やしよ。
…………、なーんてね!全部作り話よ。本気にした?じゃあお代として一杯奢ってくれるかしら?」
「バルぅ、お金貸してくれるぅ?大丈夫よ、10倍にして返してあげるわぁ!仕方ないじゃない、今ちょうど手持ちがないんだものぉ……このお酒だって払えるか怪しいくらい。ちょっとくらいいいでしょう?」
「荒事は嫌いよぉ、そういうのはあなた達のお仕事でしょう?私はこの顔と身体で売ってるの。悪いかしらぁ?」
「何か知らないかって?そうねぇ……教えてあげても良いけど、タダって訳にはいかないわぁ。ほら、タダほど高いものは無いっていうでしょう?」
「レーズル?そうねぇ、私もあの人のことは何も知らないわ。興味はあるけれど。酔いつぶしたら何か分かるかしらねぇ、あなたはどう思う?」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 | 器用×14 | 敏捷×14 生命×13 知力×18 精神×18
|
| | ||
| 能力値作成履歴#384564-6 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 77 | ||||