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ドーンダンサー
分類:蛮族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 2
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語
- 生息地
- 魔域
- 知名度/弱点値
- 12/16
- 弱点
- 命中力+1
- 先制値
- 13
- 移動速度
- 18/ー
- 生命抵抗力
- 7 (14)
- 精神抵抗力
- 7 (14)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 爪 | 8 (15) | 2d+7 | 7 (14) | 4 | 46 | 36 |
特殊能力
[主]神聖魔法4レベル/魔力6(13)
[常][宣]魔法適性
戦闘特技《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《マルチアクション》を習得している。
[宣]魔力撃=+6ダメージ
打撃点を+6点する。リスクとして、自身の生命・精神抵抗力に-2のペナルティを受ける。
戦利品
- 自動
- 蛮族の命令書(500G/白A)
- 2〜9
- 闇に紛れる衣(280G/白A)
- 10〜
- 闇に溶け込む衣(780G/白A)
解説
舞うような戦闘術を身につけたドーン種(『ML』72頁)。〈大破局〉の際、たまに見かけたらしいが、それから300年ほど経った現代では見ることはない。
隠密の知識があり、上位の蛮族の司令を受けて密偵や暗殺を行うが、大局を見て軍を動かすこともできなくはなかったという。そんなドーンダンサーが淘汰されたということは、人族の知略には及ばなかったということを示しているだろう。