ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アミィ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アミィ

プレイヤー:クロス

種族
『  』
年齢
千を超えてから数えてない
性別
種族特徴
[異貌][運命先見]
生まれ
信仰
なし
ランク
穢れ
0
9
9
12
9
10
5
3
5
6
成長
13
成長
0
成長
7
成長
3
成長
11
成長
9
器用度
31
敏捷度
19
筋力
21
生命力
15
知力
28
精神力
27
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
3
筋力
3
生命力
2
知力
4
精神力
4
生命抵抗
10
精神抵抗
12
HP
39+21=60
MP
63
冒険者レベル
8

経験点

使用
43,000
残り
50
総計
43,050

技能

ファイター
8
アビスゲイザー
8
コンジャラー
4
スカウト
2
レンジャー
2
セージ
2
アルケミスト
1

契約印/染蝕度 契約深度:44

名称 消費 獲得数
▼晨影印 11 11
▲飛輪印 12 12
●薄明印 8 8
◆黎旦印 13 13
染蝕度

ギフト

血濡茨棘 (薄明印3ランク4)
臨死生愛執(黎旦印5飛輪印1ランク6)
畏怖なる囁声(飛輪印5ランク5)
紫遊極光(飛輪2/薄明2ランク6)
告死蝶々(晨影印4/黎旦印4ランク4)
天崩翠星堕(晨影印4/飛輪印4+黎旦印3ランク15/B拡張)
氷下銀鉤(黎旦印1ランク1)
煌護琥珀(薄明印2/晨影印3+薄明印1ランク6/B拡張)

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/確実化》
  • 《MP軽減/アビスゲイザー》
  • 《アクションマルチ》
  • 《タフネス》

賦術

  • [補][準]【ミラージュデイズ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 7
運動 5
観察 6
レンジャー技能レベル2 技巧 7
運動 5
観察 6
セージ技能レベル2 知識 6
アルケミスト技能レベル1 知識 5
魔物知識
6
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
コンジャラー技能レベル4 操霊魔法 8 8 +0
アビスゲイザー技能レベル8 奈落魔法 12 12 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 5
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル8 21 13 11
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
アビスバルザー 1H 16 +1=14 21 10 +1=12 アビスナイフ
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル8 21 11
防具 必筋 回避力 防護点 備考
茨の魔装鎧 16 6 近付く者に2dダメージ MPを蓄積し、解放でHPを回復する
炎嵐の魔光盾 16 2 合言葉で炎を纏い防護点を強化し、剣で蓄えたMPを解放することでダメージを与える
合計:ファイター/すべての防具・効果 11 8
装飾品 効果
蝙蝠の耳飾り 見えない状態でも行動できる
カースレベリオン 魔神に対してあたえるダメージ+3、受けるダメージ-3
幸運の羽 貫通/突破の攻撃をかわしやすくなる
所持金
24,190 G
預金/借金
G

所持品

アビスシャード(無制限)
悪魔の血(いくらでも)
悪魔の血晶(がんばる)
大悪魔の血晶(ちょっと痛い)

マテリアルカード

BASSS
1
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

ほぼ色彩のない姿に真っ赤な瞳が特徴の謎深き少女

好きなことは娯楽全般(特に戦略型ボードゲーム)
好きな食べ物は他人の手料理
嫌いなことは孤独
苦手な食べ物はアビスシャード

「私は、だれなの、?」
「私に近付かないで、貴方達を傷付けてしまう…」
「ここは夢狭間、人の集合的無意識の世界…」
「ねぇ!誰か!誰か私を助けてよ!!!」


夢狭間の中で囚われていた記憶のない少女
夢狭間と現実の移動手段や夢狭間のことは謎に詳しいが、自分が何者なのか、なぜ夢狭間に居るのかは思い出せない

夢狭間に記憶を取り戻す鍵があると考え、探索者達と行動を共にする


追記Ⅰ

奈落魔法と似たような魔法を行使するが効果が少し異なっていたり、効果拡張の際に自身を傷付け、その血液で拡張を行っていたりと不思議な点も多い

本人は奈落魔法だと言っているが...


追記 幕間Ⅱ

龍殺しの大剣を飲み凶暴化した狼から大剣を取り出し、元の姿に戻った哀れな狼を見て、悲しそうに涙を流しながらも、丁寧に埋葬し、拙いながらも墓標を立てていた
その姿はまるで、家族のように接していたペットが亡くなった時の子供のように…


追記 Ⅱ

サキエルのことを雨ちゃんと呼ぶほど仲良かったようだが
サキエルは自身が生きてることを疑問に思っていた


履歴

魔王▓▓▓▓▓▓▓▓▓断章

とある小さな村に、身体が弱く、それ故友人も居ない孤独な少女が居ました。
少女は生まれながらに重い病を持ち、いつも儚げな瞳で外を眺めては「いつかはあんな風に、みんなと遊びたい、旅をしたいな。」と言葉を零す、そんな日々でした。
しかし、ある日の夜、ふと窓の外を見ると一筋の流れ星が流れ、少女は「元気になって、いつかたくさんの人と遊びたい」と願いました。
翌朝、目を覚ますと今までの病弱な身体が嘘のように軽くなっており、病が完治したものだと大人たちは喜びました。
しかし、その喜びもつかの間、少女の身体は人間のものでは無く、魔物に近しい体の構造となっていました。
それが判明してから、周りの人達は少女を恐れ、いつしか少女を虐げるようになってしまいました。
少女はただ、元気になって、友達とたくさん遊びたかっただけなのに。そう思いながら、数日が過ぎたある日、少女の脳内にある1つの答えが浮かんだ。
【みんなと遊びたいなら、遊べるようにすればいいんだ。】
そうして、自分を虐げた周りの人達を、魔法で自身と同じ身体へと変貌させたのです。
そうしていつしか、少女は魔人の王「魔王」と呼ばれるようになったのです。

勇者

勇者は小さな村で生まれた少し力の強い村娘だった。
勇者は成人すると、出稼ぎに出て、少しでも村の人々を幸せにできるよう、冒険者になり、しばらく村を離れていました。
そんなある日「故郷の村に魔王が現れた」という噂を聞き、急いで故郷へと帰りましたが、そこには人の姿は無く、無惨に引き裂かれた村人の死体と、魔物へと成り下がった家族や友人、そして、自身が出稼ぎに出て、必ず幸せにすると誓った幼馴染の少女が魔王として人々を蹂躙している姿だけが残っていた。
その後勇者は様々な神や天使、果てはあらゆる流派までもあっという間に習得し、自身の持てる全てを持って魔王と対峙するが、完全に勝つことはできず、神の加護で作り出した夢と現実の狭間の世界「夢狭間」へと封印したのです。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 13,000 1,200 0 筋力×1
知力×1
能力値作成履歴#530932-3
プロローグ:夢狭間の幕開け 1,550 1,000 知力
生命
Ⅰ:港に現る巨大な鉄鋏 1,000 3,000 精神×2
幕間Ⅰ:森の亡霊 1,500 1,500 知力
器用
8/1 幕間Ⅱ:龍殺しの狼 1,000 1,000 知力
生命
8/5 Ⅱ:堕ちる雨音 旧き友 2,000 器用
8/8 Ⅲ:記憶の断片 冷えた雨の音 3,000 5,000 器用
知力
8/28〜9/4 幕間Ⅲ:新天地へ 8,000 知力×6
筋力×6
精神×6
器用×6
9/7 幕間Ⅳ:闘技場 5,000 10,000 器用×2
精神
12/3 Ⅳ:傀儡の天使 ルシフェル 7,000 1,500 器用×2
生命
取得総計 43,050 24,200 0 43

収支履歴

馬車::-10

チャットパレット