ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シロナ・タムワース - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

シロナ・タムワース

プレイヤー:takami

種族
人間
年齢
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
冒険者
信仰
ランク
穢れ
0
9
9
3
9
3
9
9
3
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
18
敏捷度
12
筋力
18
生命力
18
知力
6
精神力
12
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
3
生命力
3
知力
1
精神力
2
生命抵抗
15
精神抵抗
14
HP
54+45=99
MP
48
冒険者レベル
12

経験点

使用
106,000
残り
-1,000
総計
105,000

技能

フェアリーテイマー
12
ファイター
10
レンジャー
9
ライダー
7
エンハンサー
5
アルケミスト
2
ダークハンター
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スピア》
  • 《全力攻撃Ⅱ》
  • 《頑強》
  • 《マルチアクション》
  • 《超頑強》
  • 《》
  • 《タフネス》
  • 《ルーンマスター》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

練技

  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補]【ジャイアントアーム】

騎芸

  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【探索指令】
  • [常]【高所攻撃】
  • [主]【チャージ】
  • [常]【人馬一体】
  • [常]【特殊能力解放】
  • [主]【トランプル】

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヒールスプレー】

操気

  • [補][準]【気防陣】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル9 技巧 12
運動 11
観察 10
ライダー技能レベル7 運動 9
観察 8
知識 8
アルケミスト技能レベル2 知識 3
ダークハンター技能レベル1 知識 2
魔物知識
8
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語

魔法/賦術/操気

魔力/理力行使など
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル12
使用可能ランク×
妖精魔法 13 13 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 3
ダークハンター技能レベル1 操気 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル10 18 12
防具 必筋 回避力 防護点 備考
フル強化プレート 24 -2 10 魔法化、マナタイト、アビス強化
フル強化タワーシールド 20 4 マナタイト、アビス強化
装飾品 2 アイソアー、ブラックベルト
バフ 6 バクメA,ビートルスキン、気防陣
合計:ファイター/すべての防具・効果 10 22
合計:ファイター 12 0
所持金
1,200 G
預金/借金
G

所持品

マテリアルカード

BASSS
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

[プロフィール]
身長165cm体重56kg
髪色赤毛瞳色紫紺
肌色誕生日5月16日
特徴いつも賑やかで楽しそうに、活発に行動する
短所考えが浅く、理性が薄め
経歴①裕福な家に生まれた
経歴②家族に異種族がいる
経歴③旅をしたことが無い
冒険理由まだ見ぬ世界を見るため
一般技能貴族(ノーブル)Lv5貴種として最低限は学んだ
一般技能絵師(ペインター)Lv3見た景色を書き残すために覚えた
一般技能演奏家(ミュージシャン)Lv1妖精たちは音楽が好きなんだ
一般技能料理人(コック)Lv1保存食があまりにも美味しくないので勉強中

※貴族 見識判定(知力) 家系知識(知力) 社交判定(知力) 作法判定(知力) 威厳判定(精神)
※絵師 異常感知判定(知力) 異常感知判定(知力) 探索判定(知力) 地図作成判定(知力) 絵画作成判定(精神)
※演奏家 聞き耳判定(知力) 戦慄理解判定(知力) 楽器演奏判定(精神)

派手に着飾った中性的な美少年。
大抵の場合、誰かと一緒にいるか、せわしなく愉し気に行動していることが多く、一人で何もしていないという事が滅多にない。
一人だったとしても小さな妖精(フェアリーウィッシュによるもの)で何やら、お喋りしていることも。

酷く活動的で気紛れ、興味がわいたことや気になる事があれば、一直線に突き進む行動的な人物。
彼にとっては未知であることを追い求めるのは生き甲斐であるらしく、方々へと足を運び、留まるという事を知らない。

少年ながら少女のような恰好をすることもあるが、女装というよりは「華やかな格好を好んだ結果」というだけであまり深い意味はない。
強いて言うと、彼がそのような姿をすることが多くなったのは「似合うからそっちの方が好き」と囁く妖精たちが原因。
本人は非常に軽いノリで「似合うならオッケー!」などと考えている。

プロフィール補足
[人物像(D&D形式参考)]

■アライメント 【混沌・善】

混沌:ルールや決まりを馬鹿にするつもりはないけど、自分がやりたいことがある時は邪魔しないでほしい。
善 :縛られるのは嫌いだけど、誰かを傷つけたり泣かせたりするような事は、もっと嫌。


■背景
とある立場ある貴族の次男坊。
未だ見ないものを見るために、冒険者になるという無鉄砲の結果、故郷から飛び出してきた。

■人格的特徴
明るく、元気で活動的。考えるより動き、立ち止まるより走る事を好む。

■尊ぶもの
自由と冒険。
未だ見ぬもの、出会わなかった誰か、知らない景色を。
未知なる綺麗なもの素敵なものを見て、知り、感じるために。

■関わり深いもの
周りにいる者たち。
家族や友人は親しく優しくしてくれたから、自分も同じようにそうしたい。
生まれた時から共にいる妖精たちにも親しみを覚える、彼らの様に自らの気持ちの儘に在りたい。

■弱味
・物事をあまり深く考えず行動する。結果、良い結果にも悪い結果にもなるけど。生き方は変えれれない。


シロナ 幼少期~現在


都市タムワースを収める領主、ベレアス・タムアースの第二子。
シロナとその兄は父(人間)と母(エルフ)の間に、どちらも人間として生まれる。
※ラクシアで人間-エルフで交配した場合、人間かエルフのどちらかになる。

エルフの母が妖精使いであり、シロナはその素養を色濃く受け継いだ。
生まれながらに妖精と親和し彼らとの交流をごく自然に行っていたという。(フェアテ1)
もっとも、都市から離れる事が無かった為、その素養が伸びることはなかった。

幼少から面白がって、暇な時には妖精を呼び出してはおしゃべりに興じていた(フェアリーウィッシュによるもの)
小さな子供が妖精と戯れている姿は、都市内では奇異に映るのも当然のことであった。
幸い、領主の子という立場のおかげで「神秘的」という印象に収まっていた。
妖精たちに影響されて、奇矯な振る舞いをすることもたびたびあったが、その印象もあって周囲には「そういうもの」と理解しきれないままに、理解された。
そんな妖精たちに勧められて「可愛かったらいいよね」などと女装も気にせずするようになったのも、そのせいだった。

好奇心旺盛な部分は子供のころからあり、冒険物語や英雄譚の類を齧ってからは、ますますその傾向は高まった。
『冒険』と称して家を飛び出して、街中を散策することはよくあった。
習い事をさぼっていなくなったかと思えば、街中で同世代の子供らとごっこ遊びに興じているなんて珍しくもなかった。
行動的で愛嬌があり、友達を作ることに苦労は覚えなかった。
なお、抜け出したことに気づいた世話役に、抱えられて連行される姿がたびたび見られた。

知識を詰め込むような学びは苦手で、世話役はシロナの興味を引き出すために苦労した。
物語に絡めたり、個人的な約束を引き合いに出せば、しぶしぶ納得する事がわかってからは、何とか一端の作法を身に着けさせることに成功した。(貴族5)
半面、身体を動かすようなものには意欲的で、領主一族の男子として必要な嗜みを覚える事は楽しんでいた。(ファイター1/ライダー1/レンジャー1)

歳を重ねると冒険心はいよいよ高まっていた。
兄が次代領主として学び始めて、スペアとしての次男の価値が減じた事にも理由があったかもしれない。
父親からは「成人してから」と条件を付けられたものの、「もうそろそろいいよね」と2か月ほどフライングする。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 105,000 1,200 0
取得総計 105,000 1,200 0 0

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