リブル
プレイヤー:ルー
「私たちが…失礼、私がお守りします」
- 種族
- ルーンフォーク
- 年齢
- 3
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][HP変換]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- ―
- 技
- 9
- 体
- 12
- 心
- 5
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 11
- F
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 13
- 筋力
- 22
- 生命力
- 22
- 知力
- 16
- 精神力
- 6
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 1
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 3
- HP
- 28
- MP
- 6
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《防具習熟A/金属鎧》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 13 m
- 全力移動
- 39 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 4
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロングスピア | 1H両 | 20 | -1=| 25
| 10
| 5
|
| |
| ロングスピア | 2H | 20 | 4 | 30 | 10 | 5 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 4
| ―
| 《防具習熟A/金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | チェインメイル | 18 | -1 | 6 | |
| 盾 | ラウンドシールド | 8 | ― | 1 | |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 3 | 8 | |||
- 所持金
- 20 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
3-1-2 師と呼べる人物がいる
4-4-4 大切な約束をしている
6-6-2 一所に5日以上滞在したことがない
6-4 人々を守るため
リブルには師とよべる人物がいた。
その人物は肉体は並み以下、センスも並み以下でもはや老いぼれと呼ばれるほど年を取り、おおよそ多くの人よりも劣っている人物であった。
それでもその人物は気高い勇気を持っていた、継続する力を持っていた、震える足を無理やりに前に進ませる意志を持っていた。
恵まれた肉体で作られたリブルだが意志や心に不安があることは本人にもわかっていたため自分に足りないものを学ぶために無茶苦茶嫌がられて最後まで納得されなかったが勝手に師と仰ぎついて回った。
互いに肉体と心を補い合い新人と老いぼれのコンビは上手く機能し順調に仕事をこなしていった、
リブルが冒険者登録し二人が出会ってからそろそろ1年がたつ頃に受けたキャラバンの護衛までは。
他の冒険者の護衛もいて大規模なキャラバンであったがそれ以上に大規模な蛮族の襲撃を受けた。
到底自分たちでかなうような強さ、数ではなく、自分たちよりも出来る冒険者も離脱していく中二人は時間を稼ぐために前に進む。
『生き残れたら世界を回ろう』
「そして多くの人を守ろう」
『俺たちは』「私たちは」
『「最高のコンビなんだから」』
冒険者として登録したばかりの記憶しかないがどうやら私は生き返ったらしい、蘇生費用は貯金でちょうどなくなったといわれたがなぜ私は死んでいたのかを聞いても渋い顔するだけで誰も答えてくれない。
しかし、冒険者として登録してから1年ぐらいで死ぬとは不甲斐ないが、登録したばかりの記憶があるなら問題はない、変に記憶が残っているよりも気持ちをはじめからできるだろう。
しかし、なぜだろう、強くなるために、蛮族を、魔神を、アンデッドを倒す強さを求め冒険者になったとはずなのだが...、
なぜ、いま、私は敵を倒す強さよりも人を守る力を求めているのだろうか。
リブルは多くの人を守るために世界を旅してまわることを決める。
交わされた約束は肉体の記憶には無い、もしも記憶が有るとするならば、ルーンフォークには無いはずの魂に有るのだろうか。
履歴
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?mode=making&num=154309
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ロングスピア::-220
チェインメイル::-760
ラウンドシールド::-100