ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アラン・セレスティオ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

アラン・セレスティオ

プレイヤー:栗おこわ

種族
メリア
年齢
42歳
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
神官
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
センチネル
穢れ
0
8
8
13
5
2
2
13
4
6
成長
1
成長
0
成長
1
成長
11
成長
5
成長
6
器用度
14
敏捷度
10
筋力
11
生命力
32
知力
22
精神力
25
増強
増強
-4
増強
増強
-1
増強
増強
器用度
2
敏捷度
1
筋力
1
生命力
5
知力
3
精神力
4
生命抵抗
13
精神抵抗
12+1=13
HP
55+2=57
MP
46+2=48
冒険者レベル
8

経験点

使用
38,000
残り
2,020
総計
40,020

技能

ライダー
8
プリースト(キルヒア†)
7
スカウト
7
アルケミスト
3

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/プリースト》
  • 《ディフェンススタンス》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

騎芸

  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【探索指令】
  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【HP強化】
  • [常]【特殊能力解放】
  • [常]【獅子奮迅】
  • [常]【HP超強化】
  • [主]【魔法指示】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 9
運動 8
観察 10
ライダー技能レベル8 運動 9
観察 11
知識 11
アルケミスト技能レベル3 知識 6
魔物知識
11
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
6 m
全力移動
18 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル7 神聖魔法 10 10 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
石人の耳飾り +1
多機能ブラックベルト +1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
タワーシールド 17 2
合計:すべての防具・効果 0 7
装飾品 効果
とんがり帽子 専用(HP)魔物知識判定+1
石人の耳飾り 敏捷度-6 防護点+1
幸運のお守り 戦利品判定+1
右手 信念のリング 精神抵抗力+1
左手 平準の指輪 生命力-1 敏捷度+2 砕くことで敏捷判定に生命使用
多機能ブラックベルト 専用(MP)防護点+1
聖印
所持金
10,450 G
預金/借金
G

所持品

アビスシャード*9
冒険者セット

平準の指輪*1

魔香草*5

月光の魔符*4
魔晶石5点*5

マテリアルカード

BASSS
47
名誉点
32
冒険者ランク
センチネル

名誉アイテム

点数
冒険者ランク500
とんがり帽子専用化0
多機能ブラックベルト
多機能ブラックベルト専用化

容姿・経歴・その他メモ

経歴&理由表

大きな挫折をしたことがある
絶対に知られたくない秘密がある
有名人の友達がいる

人々を守るため

設定
生まれた場所

ラージャッハ帝国のとある村落で生まれた。帝国らしく多種族の共生した集落であり、珍しいことにメリアも複数名が住んでいる。なんでも、数代前までは森の中で暮らしていたが、北部全体で蛮族との争いが激しくなるにあたり、土地を捨てるか自然との暮らしを捨てるかを選ばなければならなくなったのだとか。産まれからして村で生きてきた身としては、暮らしから自然でないものを遠ざけたいと感じることはない。森の空気とかは好きだけど。

蛮族との争いは頻繁で、近隣の村と共同で押し返している。村の治安維持を担当する自警団の他、冒険者(近隣の村々を移ろいながら魔物退治に明け暮れる)も少なくない。

キャラ設定概要

彼が神官の道を選んだことに、そう大きな理由があるわけではない。ただ、住処の近くに小さな教会があり、そこの神官とそれなりに仲が良かっただけのことだ。興味本位で神聖魔法について聞いてみて、信仰上知的好奇心を肯定する立場にあった彼が、快く教えてくれたのである。信仰心はさほど強いわけでは無かったが、熱心に教えを吸収する彼に神は応え、魔法を会得するに至った。

大人になった彼は冒険者となった。と言っても、世界を回ったり、遠出したりするようなタイプではなく、地元付近の蛮族を駆逐して回ったり、襲撃の情報があれば集まるような、地域密着型の冒険者である。せっかく使えるようになった魔法を活かすためもあり、仕事にはかなり打ち込んだ。村に居た騎獣を扱える者が居なかったため扱いを勉強したりもした。そのかいもあって、いっぱしの実力者として頼られていたが、現在は世界を放浪している。

過去

唐突だが、彼には好きな人がいた。種族こそ人間だったが、蛮族の脅威に晒され続けるこの村で種族の垣根なんて概念は流行らなかった。歳が近く、一緒に遊ぶ機会が多かった集まりの中でも、彼女とは特に仲が良かった。歳相応に異性を意識するようになり、ごく自然に惚れてしまった。彼女は戦いを生業としては居なかったが、冒険者だと言われても驚かないほど活発な性格であった。

告白はしていなかった。どれだけ熱心に調べても、正しい想いの告げ方は分からなかった。「学問としての正解なんてないのだろう」と、おぼろげながら察しはじめていた。

あるとき、蛮族からの中規模程度の襲撃があった。例によって近隣の村の冒険者に自警団を合わせての防衛線を行い、そのメンバーには当然彼も含まれた。彼の活躍もあって、被害はほとんど出なかった。数件の家屋、数匹の家畜、そして多少の負傷者とごく少数の死者。襲撃の規模の割には、本当に少ない被害だった。

村にとっては小さい被害はしかし、彼にとっては非常に大きかった。もしも少数の死者の中に彼女が居なければ、いつも通り心を痛めただけで済んだだろう。

衝動のままに所属していたパーティーを抜け、村を飛び出し、国を飛び出し、今は各地を旅している。記憶の底に押し込めることでしか、人間らしい暮らしを取り戻せなかったから。

過去所属していたパーティについて

自分を含め6人で構成されていたパーティであり、全員が同じ村の出身だった。そのこともあって仲は良く、抜けた当時は大いに揉め、喧嘩別れとなってしまった。自分が抜けた後も彼らは精力的に活動し、現在はハイベリオン級のパーティであるらしい。彼らを知る者の多くは、5人パーティとして認識している。途中で逃げ出した恥さらしについて知っているのは、古くからの知り合いを除けばほんの数名だろう。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 37,000 54,000 500 器用×1
筋力×1
生命×10
知力×4
精神×6
能力値作成履歴#548561-1
3,020 8,300 32 生命
知力
取得総計 40,020 62,300 532 24

収支履歴

作成時
基礎

冒険者セット::-100
保存食1週間分::-50
着替えセット::-10

技能用道具類

聖印::-100
カードシューター::-1500

装備

ソフトレザー::-150
タワーシールド::-600

装飾品

信念のリング::-5000
平準の指輪::-500*3
とんがり帽子::-3000
多機能ブラックベルト::-4000
石人の指飾り::-6640
幸運のお守り::-2000

消耗品

アウェイクンポーション::-100
魔香草::-100*5
緑A::-200*10
緑B::-20*5
月光の魔符Ⅰ::-500*4
魔晶石5点::-500*5

騎獣

ティルグリス::-6000
フリッカーハンマー::-3000*2
ウィンドコート::-4000*2

チャットパレット