“小国を救いし子愛の魔法剣士”アリア
プレイヤー:きつねもふ
私はアリア、よくわからないけど元魔導兵ね。
- 種族
- ティエンス
- 年齢
- 20(150)
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [通じ合う意識]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- ランク
- 〈始まりの剣〉
- 穢れ
- 0
- 技
- 6
- 体
- 12
- 心
- 10
- A
- 11
- B
- 6
- C
- 2
- D
- 9
- E
- 10
- F
- 11
- 成長
- 1
- 成長
- 6
- 成長
- 5
- 成長
- 3
- 成長
- 26
- 成長
- 3
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 19
- 生命力
- 24
- 知力
- 46
- 精神力
- 24
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 4
- 知力
- 8
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 17
- 精神抵抗力
- 17
- HP
- 63+15=78
- MP
- 93
- 冒険者レベル
- 13
経験点
- 使用
- 165,000
- 残り
- 2,500
- 総計
- 167,500
技能
- ソーサラー
- 13
- ファイター
- 12
- コンジャラー
- 10
- セージ
- 10
- エンハンサー
- 5
- ライダー
- 5
- ウォーリーダー
- 5
- バード
- 1
一般技能 合計レベル:5
- ソルジャー
- 5
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《魔法拡大/数》
- 《マルチアクション》
- 《MP軽減/ソーサラー》
- 《ダブルキャスト》
- 《命中強化Ⅱ》
- 《魔力強化Ⅰ》
- 《タフネス》
- 《ルーンマスター》
- 《鋭い目》
- 《弱点看破》
- 《マナセーブ》
練技
- [補]【マッスルベアー】
- [補][準]【ビートルスキン】
- [補][準]【ガゼルフット】
- [補]【キャッツアイ】
- [補][準]【スフィンクスノレッジ】
呪歌
- 【終律:春の強風】
騎芸
- [常]【遠隔指示】
- [常]【探索指令】
- [主]【魔法指示】
- [常]【騎獣強化】
- [常]【特殊能力解放】
鼓咆/陣率
- [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
- [準]【陣率:軍師の知略】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 18
| | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 9
| | ||||||
ライダー| 運動
|
| 8
| 観察
|
| 13
| 知識
|
| 13
| |
ウォーリーダー| 先制
|
| 8
| 先制(知)
| +1=
| 13
| |
- 魔物知識
- 18
- 先制力
- 13
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 神紀文明語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | |
| ドラゴン語 | ○ | |
| ドワーフ語 | ○ |
魔法/呪歌
| 魔力/奏力 | 行使/演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソーサラー| 真語魔法
| +1=22
| 22
| +0
| 知力+2
| コンジャラー | 操霊魔法
| +1=19
| 19
| +0
| 知力+2
| ウィザード最大魔法レベル10
| 深智魔法
| +1=22
| 22
| +0
| 知力+2
| バード | 呪歌
| 5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 15
| ―
| ―
| 15
| 《命中強化Ⅱ》
| ―
| 2
| ―
| ―
| ―
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 重くて古傷がある師匠のブロードソード・フルカスタム+1⦅土・氷・火・風・雷⦆ | 1H | 20 | +1=| 18
| 9
| 15
|
専用師匠のフルカスタムソード。歴戦の跡を感じさせる。魔法の発動体付き
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 21
| 15
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 師匠のソフトレザー | 7 | ― | 3 | 専用 |
| 盾 | 師匠のタワーシールド | 17 | ― | 2 | 専用 |
| 合計:ファイター/すべての防具・効果 | 15 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 幸運の首飾り | 戦利品+1 |
| 右手 | 筋力増加の腕輪 | 筋力+2 |
| 左手 | 知力増加の腕輪 | 知力+2 |
- 所持金
- 157,210 G
- 預金/借金
- G
所持品
- 名誉点
- 300
- 冒険者ランク
- 〈始まりの剣〉
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 1,000 |
| 発動体オリジナル化 | 0 |
| 専用武器 | 0 |
| 専用鎧 | 0 |
| 専用盾 | 0 |
容姿・経歴・その他メモ
元魔道兵として活動していた。ティエンスの兵士。
フレアの師匠
過去の伝説
幼い頃から兵士として過酷な生活をしており。長い間魔道兵としていたため12歳で隊長クラスまで上がっていた。その後は魔道隊の中でもトップを誇る実力まで上がっていた。
だが、彼女は幼い子供達などを兵士として使ったりするのは自分がその行いを受けてきたからかおかしいと思い、少しずつ仲間を集めクーデターを起こしその小国を滅ぼした。そのことはまたたくまに色んな国へ伝わり、彼女は英雄と崇められていた。
その後は、国で虐げられていた子供達を返したり色んなところに送り届けたあと、彼女は一時的に宝石となり、クーデターを起こし滅ぼした国の奥深くで自分で台座を作り、眠りに着いていた。
伝説となったあと
そうして彼女が眠りに付き数十年とたち、彼女の話は伝説となったある日。その伝説は本物なのかと見に来た考古学者がいた。
その考古学者は魔力を使い彼女を起こすのであった。
彼女はとても驚いた。また、子供達が苦しめられているのかと。でも考古学者は聞いていなかった。
そしてこの台座から降りると外にでたら世界が変わっていた。言語こそは変わらないものの彼女が眠っていた所は祠のようになっており、そこの周りには子供達は元気に走り回っており皆が平和に暮らしている環境にとても歓喜していた。
考古学者は彼女に「ここの所は今はとても平和になっています。貴方みたいな方が居たからです。」
と言ってくれた。
そして、子供達は彼女を見かけると
「あっ!!あの人ー!伝説の人に似てる!!」
「うわーーー!!すごい!!本物みたい!!」
こんなに元気な子供達を見れてほんと良かったって思っていた。
そんな子供たちが集まっているところに家族達も集まってくる。その家族たちは彼女をみると固まった。
「えっ…あの人なの…」
「あの人はずっと宝石になって見守ってくれているとは思っていたが…」
などとずっと集まってくる。
彼女は集まってくる人達に向けて
「確かに私はこの国を救いましたが、そこからここまで発展させたのはあなた達です。本当にありがとうございます。」
といった。
そうして彼女は小さなお人形さんを祠に置いた。
「そうですね…ここに私のお人形さんを置いておきます。お守りみたいなものですが、何も無いよりはマシでしょう。」
考古学者さんは何かに気づいたようで
「いってしまわれるのですね。」
「そうですね、ここらへんのまだ迫害など受けている子達を助けにいってきます。」
そうして彼女は色んな人に見送られながら旅に出るのであった。色んな国を訪れ、人を助け、冒険者としても活動していた。
フレアとの出会い
そんな時にある依頼の帰りにフレアを見かけた。
この時フレアはまだ魔法使いとしては子供してはできる程度だったが剣を使いたくて時々、森に来ては練習していた所みたいだった。
ただ、彼女はフレアに角がある事に気づいた。この子はエルフなのになんで角があるんだろうと疑問に思っていた。そうして彼女は調べているとナイトメアという種族で迫害を受けていたり忌み子と言われていた事をしった。
そのあと、もう一度森に行ったらまたフレアが居た。
「お姉ちゃんだれ?」
「私はね、優しい人だよ。」
「あっそうなの!!うれしい!」
そんなこんなでフレアとお話して
「私ね、魔法は使えるんだけど剣が全然使えないんだ…持つことが精一杯で」
「んじゃ、お姉ちゃんと練習しよっか!」
といい2人で修行をしていた。
ただ、フレアは圧倒的に剣は向いていないのは長年兵士として活動していた彼女には一瞬で見抜いていた。むしろ彼女は魔法使いとしてそだててあげた方が良いのは明白だった。
そんなある日、2人で全然蛮族が居ない洞窟とかに来ていたのだが、突然ドラゴネットが襲われフレアが深手をおった。
その時彼女はフレアが死ぬほうが嫌だと思い。伝説とまで言われた。魔道兵の力を使いドラゴネットを撃退した。
「ごめんね、私も実は魔法もつかえるんだ…」
「ぁぅ…でも、師匠さん…かっこよかった。私も…」
「安心して、帰ろうね。」
そのあと魔法で全快させて家に帰ったあと、しばらくたち異変が起きた。
師匠さんが今現在いない理由
その地域でドラゴネットを含む冒険者Lv10以上のモンスターの大量出現。それにはナイトメアが関わっているのでは無いかというデマが流れ始めた。
そろそろ彼女に剣をかってプレゼントしようと思って居た。彼女はその噂をききまさかと思って暫く調査に出ていた。
その調査を行った結果、フレアの周辺で確かにドラゴネットなどが出現していたがたまたま別のところから渡ってきた事が分かったのだが、その話は信じて貰えず大規模な討伐隊を編成されていた。
これは仕方ないと彼女はフレアとかドラゴネットがいる洞窟の前で大量の騎獣と共に大規模な討伐隊と戦闘を行っていた。1部の賢いドラゴンなどは守ってくれる彼女達を味方だと思い討伐隊を攻撃してくれたりしていたが流石に伝説の魔導兵士でも数十、いや数えられないほどの冒険者を壊滅させるにはギリギリだったようでかなりの深手をおってしまった。
その途中で、彼女に買ってあげたブロードソードが壊れてしまって。最後騎獣をつかって壊れてしまったブロードソードと各地にある家の鍵と地図をしまったものをフレアに届けに行くのだった。
その後致命傷をおったものの騎獣の力でなんとか故郷の祠に帰ってきた彼女はまた宝石となり深い眠りに付くのであった。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 65,000| 120,000 |
900 | 器用×1 | 敏捷×6 筋力×5 生命×3 知力×16 精神×3
|
| | ||
| 20220613 | 時間経過 | 32,500| 10,000 |
100 | 知力×3 |
|
| | |
| 時間経過 | 70,000| 50,000 |
300 | 知力×7 |
|
| | ||
| 取得総計 | 167,500 | 180,000 | 1,300 | 44 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ブロードソード(魔法発動体込)::-440
カスタム::-600
魔法の武器::-5000
妖精の武器::-7500
ソフトレザー+1::-5150
アビス化::-4000