“錆鉄”ガルダング・グロームンツ
プレイヤー:雪野
「楽して儲かればそれに越したことはなかろうに」
- 種族
- ドワーフ
- 年齢
- 62
- 性別
- 男性
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/炎身]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- “妖精神”アステリア
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 5
- 体
- 6
- 心
- 9
- A
- 12
- B
- 6
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 5
- F
- 16
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 17
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 16
- 生命力
- 17
- 知力
- 14
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 23
- MP
- 31
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 1,240
- 総計
- 4,240
技能
- フェアリーテイマー
- 2
- フェンサー
- 1
- レンジャー
- 1
戦闘特技
- 《武器習熟A/スタッフ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 2
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| ドワーフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク2
妖精魔法
|
| 0
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 3
| ―
| -1
| 3
| 《武器習熟A/スタッフ》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| クォータースタッフ | 2H | 4 | +1=| 14
| 12
| 4
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 8
| 2
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 他 | +1 | 1 | |||
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 3 | 4 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 顔 | 妖精使いの宝石(闇) | Lv3~4 |
| 耳 | 妖精使いの宝石(地) | Lv3~4 |
| 首 | 妖精使いの宝石(光) | Lv3~4 |
| 右手 | 妖精使いの宝石(風) | Lv3~4 |
| 左手 | 妖精使いの宝石(水) | Lv3~4 |
| 他 | 妖精使いの宝石(炎) | Lv3~4 |
- 所持金
- 743 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
魔香草:5つ
空の酒瓶
- 名誉点
- 9
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
設定
「楽して儲かればそれに越したことはなかろうに」
編み込んだ長い髭が特徴的なドワーフの妖精使い。
見た目こそドワーフらしいが、その実かなり俗っぽい価値観を持つ。
鍛錬や努力が嫌いだと公言して憚らず、金目のものに目がない。
妖精使いであることを差し引いても宝石には目がない。
同族を見て「ケチ臭いヤツら」とこぼすことも少なくない。
その俗人っぷりから面識のあるドワーフたちからは錆鉄と揶揄されることもあるが、
本人はどこ吹く風である。
来歴
これは親しい者もほとんど知らないが、
実は将来を誓った相手がいる。
問題はその相手が、とある山の妖精ペリだということ。
若い頃、その俗っぽさから故郷の山を出奔。
その際に無理な山越えをしようとして、火口に滑り落ちてしまった。
幸い下は溶岩だったため、命は無事だったのだがそこに住んでいた妖精に一目惚れ。
必死になってその場で愛の告白をしたが、なかなか相手にしてもらえなかった。
しかしそれで諦めるガルダングではなかった。
三日三晩火口で口説き続け、とうとう根負けした妖精に結婚の契約を取り付けたのだった。
ただし条件がひとつ。
妖精ペリが山を降りると思わせるほどの宝石を持ってこいという。
かくしてガルダングは(渋々ながら)山を下り、
嫁を迎えるために宝石の購入資金を稼ぐため、冒険者となった。
経歴表
「本から大きな影響を受けたことがある」
「絶対に知られたくない秘密がある」
「大怪我をしたことがある」
旅に出た理由は「家族を養うため」
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 18/10/03 | 第一話「竜の村」 | 1,240| 1,033 |
9 | 生命 | たくあん
| バジル・レルヒェ
| |
| 取得総計 | 4,240 | 9 | 1 | |||||
収支履歴
【装備】
クォータースタッフ::-140
ソフトレザー::-150
妖精使いの宝石Lv3~4(6個)::-600
【初期作成】
冒険者セット::-100
魔香草::-100
魔香草::-100
空の酒瓶::-0
第一話「竜の村」
魔香草::-100
魔香草::-100
魔香草::-100