ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エルレイノ・セシーリア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

観測者オブザーバーエルレイノ・セシーリア

プレイヤー:天羽

やりたい事させたげるね」

種族
レプラカーン
年齢
16
性別
女性
種族特徴
[暗視][見えざる手][姿なき職人]
生まれ
魔術師
信仰
“導きの星神”ハルーラ
ランク
レイピア
穢れ
2
11
3
9
11
2
11
8
11
9
成長
10
成長
1
成長
9
成長
6
成長
27
成長
8
器用度
32
敏捷度
14
筋力
23
生命力
17
知力
47
精神力
26
増強
増強
増強
1
増強
増強
2
増強
2
器用度
5
敏捷度
2
筋力
4
生命力
2
知力
8
精神力
4
生命抵抗
15
精神抵抗
17
HP
56
MP
115+2=117
冒険者レベル
13

経験点

使用
115,000
残り
2,650
総計
117,650

技能

フェアリーテイマー
13
コンジャラー
12
スカウト
7
ソーサラー
2
アルケミスト
2
ドルイド
1
デーモンルーラー
1
レンジャー
1
ウォーリーダー
1

一般技能 合計レベル:8

クレリック ? ? (聖職者)
3
ストーリーテラー(語り手)
2
プレスティディテイター(手品師)
2
シンガー(歌手)
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/スタッフ》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《マリオネット》
  • 《武器習熟S/スタッフ》
  • 《ダブルキャスト》
  • 《魔力強化Ⅱ》
  • 《武器の達人》
  • 《ルーンマスター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

秘伝/秘伝魔法/地域魔法

  • 《戦域魔導術ベロニカ》
  • 《戦域魔導術アンナマリーア》
  • 【スノウメン】

賦術

  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【パラライズミスト】

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 12
運動 +1= 10
観察 15
レンジャー技能レベル1 技巧 6
運動 3
観察 9
アルケミスト技能レベル2 知識 10
ウォーリーダー技能レベル1 先制 3
先制(知) +2= 11
魔物知識
0
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
14 m
全力移動
42 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔法文明語
妖精語
魔神語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 +4=14 14 +0
コンジャラー技能レベル12 操霊魔法 +4=24 24 +0
ウィザード最大魔法レベル2 深智魔法 +4=24 24 +0
フェアリーテイマー技能レベル13
使用可能ランク15
妖精魔法
+4=25 25 +0 知力+2
ドルイド技能レベル1 森羅魔法 +4=13 13 +0
デーモンルーラー技能レベル1 召異魔法 +4=13 13 +0 知力+2
アルケミスト技能レベル2 賦術 10
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
《武器習熟S/スタッフ》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
オーラムレーテ 2H 0 0 魔力+1
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
マナコートプラス 1 7 運動パッケージ+1 〈定まらない〉〈古傷の〉 防弾加工
ブリットルマイティ 20 -2 4
合計:すべての防具・効果 -2 11
装飾品 効果
[魔]〈ラル=ヴェイネ羽冠〉
〈華美なる宝石飾り〉 専用(MP)
〈勇者の証(知力)〉
〈ロッセリーニの調声器〉
背中 [魔]〈ラル=ヴェイネの外套〉
左手 〈知力指輪〉
[魔]〈ラル=ヴェイネのコルセット〉 おしゃれでスタイルが綺麗に見える
[魔]〈ラル=ヴェイネダウンルッカー〉 魔力+1
〈幸運のお守り〉
他2 〈知力指輪〉
他3 〈知力指輪〉 知力+2
所持金
241,274 G
預金/借金
G

所持品

エリー本人関連

冒険者セット
スカウト用ツール
ソフトレザー
青薔薇の短剣(ショートソード・カスタム)
ラルヴェイネのコルセット
消魔(1点)x19≪チケット≫
知力指輪x7
オーラムレーテ
受益者のシンボル(プレゼント)
魔香草x10
軍師徽章
知力腕輪x3
怪力の腕輪
幸運のお守り
平準x2
魔晶石5点(アスクルと交換した)
ダウンルッカー
ラル=ヴェイネ羽冠
気になる案山子Ⅰ
ラル=ヴェイネのマナリング
ラル=ヴェイネの外套
人形(小)x100
ラル=ヴェイネの観察鏡

騎獣

ホースレンタル
縮小札Ⅰ
ダウレスレンタル
ビッグホーン
ドンダウレス
騎獣縮小Ⅱx3
ドンダウレス
ディノス(再購入)
ペガサス
ゲイル(グリフォン)

ゴーレム関連
オーク

琥珀の目
猫目石の鋲

ボーンアニマル

魔化された動物の骨(強化)
虎目の鋲
虎目の金鋲
琥珀の目

ロックゴーレム

黒曜石の盾(中)(かばうⅡ)
鋼玉の加護(中)(ガーディアンⅠ)
柘榴石の目(中)命中判定+4
柘榴石の活力(中)HP+10
柘榴石の生命力(中)HP+10

ルチルラプター

強く魔化された金紅石::-15000

方解石の複眼(大)::-8000
紅蓮の紅玉(大)::-8000
紫電の紫水晶(大)::-4000

黒曜石の盾(大)::-3000
琥珀の目(大)::-10000
柘榴石の活力(大)::-4000

魔神供物

白い外套【エゼルヴ】
穿山甲の舌【アルガギス】
消魔(3点)【エルガクレオ】

マテリアルカード

BASSS
3
名誉点
1,105
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50
秘伝/秘伝魔法/地域魔法0
華美なる宝石飾り0
古モルガナンシン王国式戦域魔導術50
戦域魔導術ベロニカ20
戦域魔導術アンナマリーア50
ロッセリーニの魔導筆20
ロッセリーニの調声器20
ダイケホーン双霊氷法50
スノウメン20
華美なる宝石飾り〈専用化〉50
華美なる宝石飾り〈発動体専用化〉100
召異魔法〈発動体専用化〉100
不名誉点相殺20
不名誉点
0
不名誉称号

不名誉詳細

点数
20

容姿・経歴・その他メモ

彼女は常にふわふわとしていて掴み所がない、彼女が発する言葉、行う動作。どれが本物でどれが偽物なのか
最近は髪を伸ばしてる
左腕を欠損、(リジェネレイションで治療中)

【セリフ】

「きっと...あたしはそういう星の下に生まれてきたんだろうね」
「...みんなが倒れるくらいならいっそ私は...どんな無茶だってこなしてみせるよ!!」

【容姿・性格】

種族:レプラカーン
年齢:16歳
性別:女
身長/体重:141cm/28kg
髪色:空色
目の色:空色
趣味:読書
好み:コミュニケーション?
苦手:退屈、独り
特技:学び
一人称:私
二人称:君

個性(よく身に着けている物など):『黒いコート』
カラーコード:『#a0d8ef』(空色)

【冒険者になったざっくりとした経緯】

みんなの需要を満たして、やりたい事をさせてあげる
それに快感と居場所を見出している。
過去、集落ごと蛮族に滅ぼされたという噂や、掴み所の無い性格から蛮族と繋がっていると思われることもしばしばあり
妖精魔法の才と成り行きで冒険者になった

【今のパーソナリティ】

◆信条(行動原理)
・肯定『愛、人間』
・否定『無関心、差別』
◆矜持/執着
・矜持(譲れない想い)『xxx』
・執着(衝動的な感情)『xxx』

【知り合いとの関係性】

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感情

ーーーーーーーーーー
名前:マリア
抱いた感情or関係:幼馴染(友達)
ひと言:「いつもありがとうね!マリーのおかげで今が楽しいんだ」
ーーーーーーーーーー
名前:ベアトリクス
抱いた感情:可愛い!→妹のように見てる
ひと言:「お友達になろうよ!あたしがもっとかわいくしてあげるよっ!」→「う...気まずいよ、怒らせちゃったのかな、あとで..話聞かないと」
ーーーーーーーーーー
名前:カーザリア
抱いた感情or関係:優しい人
ひと言:「また、次の依頼でもおんぶしてね♡」
ーーーーーーーーーー
名前:ヴェルトマー
抱いた感情or関係:いい人...かも?
ひと言:「凄い丈夫だね...羨ましいや」
ーーーーーーーーーー
名前:ルサカ
抱いた感情or関係:分からない
ひと言:「混乱した愛情って友情に戻れないよね。貴女にとって私は何なの?」
ーーーーーーーーーー
名前:カルミア
抱いた感情or関係:同期
ひと言:「明るくて、博識で...あはは、あたしも見習わないとね」
ーーーーーーーーーー
名前:ゼフィ
抱いた感情or関係:不安定
ひと言:「あたしがゼフィーの矢を強く...確実なものにするんだ」
ーーーーーーーーーー
名前:カザテ
抱いた感情or関係:面白い
ひと言:「うーん、ドライな男の子...思春期ってやつ??...これも可愛いかも」
ーーーーーーーーーー
名前:ココ
抱いた感情or関係:信頼
ひと言:「うさちゃん!!」
ーーーーーーーーーー
名前:アスクル
抱いた感情or関係:???
ひと言:「...あたし"は"向き合いたい」

【マージでざっくりとした怪文書(読まなくてもいい奴)】

大まかな生い立ち(それぞれの場面での詳しいやり取りや描写は今後追加予定)
⓪出生(故郷は未定)

①『明るくて器用で聡明な女の子』
集落のみんなからはそう言われ育ってきた。
種族特徴を使い、度々集落を抜け出し都会や別の街に単身で遊びに行っていた。(幼少期)
「こんな小さな檻の中で過ごすなんて御免よ〜あたし自身の目で世界を見るんだからね!」
※この時から大人の作るしがらみやルールを嫌っており、大人の汚さや人間関係の歪さに勘づいていた。

②ひょんな事から両親と喧嘩になり家を出ることを決意する。両親や集落の人々は強引にも引き留めようとしたが、彼女は大人を欺く手段を幾つも持っていた。(幼少期:9歳)
「…ふん、あたしを押さえ付けようってったってそうはいかないわよ」
直感、今を笑うしかないと思った
「ふふふ!だって世界はあたしを図らないもん、あたしはあたしを探しに『経験』するんだ!」

③様々な街や施設、遺跡などを転々としていたがある日、ドーデン地方はアルショニアの図書館で興味深い本を見つける
『闇の孤島(topic:蛮族の楽園と魔域帝国について)』
禁書という訳ではないが何故かこの書物は人の手に取られた形跡がなく、新品と確信できるような状態。
無名な著者だ「デマ」か「真実」か一瞬思考が回った
これは生来の好奇心か…次の瞬間には答えが出ていた
「蛮族…見かけた事くらいはあるけど…あはっ!いいじゃない次の目的地はここねっ♪」

④その孤島を散策している途中にとある蛮族と遭遇、同族へ引き込む呪いの儀式をされてしまう。
抵抗し何とかその場から逃げ出すことに成功するが儀式の影響からは逃れられない、細胞から血中にそして全身へと自分ではない”何か”が広がっていくのを感じる。
全身が焼けるように蝕まれていく、その中で絶頂にも似た感覚が六度に一度程の間を挟み全身を伝う、まるでそれは『全てを委ねろ』細胞レベルで訴えかけてくるようだ。
視界が紅く歪み、頭が真っ白になり髪を掻き毟り求めることを強制してくる
「ぁ…あぅ…あ…も、もっとぉ!!」
それは飴(快楽)と鞭(平常)が交差し精神を狂わせる
「……??…あたし、何されて…」
「ん"ん”ぁ”ぁ”!!…(脳が…割れそう…助けて)」
「あたしが悪かったから!自分勝手に生きてごめんなさい神様っ…懺悔も怠って、あたしが悪かったから…」
――
⑤約半日後、長身のハイマンに起こされる
彼は自分の名を名乗らず、こちらの状況を把握していた。その態度は飄々としていて妙に安心感のある声質をしていた。
そして彼はある薬を渡してくれた。これは自分の魂が輪廻の外に行ってしまうのを一時的に抑えてくれるらしい、その効果あってか気絶する前の苦しみは無く何処か穏やかな気持ちになった
「…貴方はなぜ私を助けたの?」
「そう…そっちの方が呪いになるかもね…へへ」
やりとりをすると、彼は高位の神官がいる特殊な神殿を紹介してくれた。そこで20万ガメルを献上すると身体を元に戻してくれるという
それまでは1日1回人族に吸血をするかこの薬を摂取しなければ症状が進行してしまうという情報まで得ることができた。
「もうヴァグランツは続けられないよね…だけどお金は必要…うーん」
「冒険者…大人と群れるのは嫌いだし…汚れちゃってるし…」
「でも!!あたし可愛いし、何とかなるよね。ふふふ!」

輝かしい冒険者人生の幕開けだ!

卓毎のPCの感情(日記)

一冊目(黒い涙石で終了)
導入①

えっへん!初めての冒険、乗り切ったよ~
道中も敵も同じくらいだったけど、ベアちゃんが掴めないなぁ。まさかあたしのファーストインプレッションが失敗するなんて...もしかしてあたしが悪いのかな...ふふ、まさかね、ベアちゃんがシャイなだけだよね...きっと。

エルレイノちゃんは皆と依頼に行きたいそうです。

やっぱりみんなでする冒険は楽しいなぁ!初めましての人もいて、ふふ、おんぶもしてもらちゃった!
でも、高位の蛮族って「ケパラウラ」かぁ...あいつじゃなかったなぁ
無駄足だったし、みんなに黙って勝手に依頼持ってきちゃって...ううん、大丈夫大丈夫、あたしたちは冒険者なんだ。誰にもバレないし蛮族退治なんてよくあることだからね。
それに..,うふふ、ベアちゃんがご飯くれた、嬉しかったなぁ(虫だけど)



もう朝...あぁ、やっちゃった。次からは頑張らないと。

Wonderland Dreams

はぁ...ネガティブの波ってなんでこんな風に押し寄せてくるんだろ。
あたしは冒険を楽しみたいだけなのに...
今回はゼフィーとベアちゃんが居たから、魔神に襲われなかったけど...あたし一人じゃ気づけなかったよね
もう、退けないんだ...逃げられない。ここでやるしかない。笑うしかないんだ

『あたしならやれる、笑う』
強く滲んだインクと筆の金属片が少し残っている

つまり私は婿養子って訳です&後日談怪文書

最初はあたしの冒険譚を綴るつもりだったのになぁ、いつの間にか...ってぁあ!駄目だ。自分を俯瞰すると頭がおかしくなっちゃう。
今日は操霊術師のあたしとして活躍できると思ってたのに...あははっまるであたしの上位互換だったね、あの弟くん...。1人であのレベルのゴーレムを2体操ってあたし達を捻って自分は何もせずに傍観...それにあたしらは負けた。...ベアちゃんも当てれずマリーもギリギリ、アスクルは当たっては居たけど火力が出ない...ああぁ、嫌になる全部あたしがやらないと全員の下位互換に...ダメだ、ダメだ。

楽しくない、楽しくない、楽しくない

にげたい、にげたい、にげたい

気にかけないで、見ないで、かまわないで

強くならなきゃ、強くならなきゃ、強くならなきゃ...うん、強くならなきゃ、お金貯めて、生き残って...何をするの?
あぁ、そうだ!知らない事を知る!それが冒険の意義、だからあたしは努力して、みんなの攻撃を当てる...強くする...みんなが死なないように...!
先ずは徹夜で操霊術の練習と知識のインプット
信仰...は遠回りすぎる
妖精魔法は...穢れちゃったタイミングで嫌われちゃったから今は駄目だ
今から深智魔法を覚える?...もうあたしよりも早く真語魔法を覚えてる人はいるんだ...
あぁ、負のループ...うん、外でよう

怪文書

寂しさ紛れにライダーギルドへ向かう
「...あたし、絶対嫌われてるんだよなぁ...必ずあの子達を使い倒して返すから」
「ふぅ...」
ドアを開ける
「あ、あの!...またレンタルさせて下さい。ドンダウレスの...あの子なんですけど」
『はい、セシーリアさんですね、確かに確認しました。お気を付けて』受付嬢は手を振りながらこちらを見送る
「あははっ!ありがとうございます。こ、今後ともよろしくお願いします。」
そのままドンダウレスを引き連れてギルドを出ようとするとライダーギルドのオーナーが話しかけてくる
『また君ね。普通は急命草とかで回復させて返すもんだよ?"レンタル"なんだからさ』
「...っえ、噂!?...てあっ...オーナーさん、ふふっ!...申し訳ないです...まだ、収入が...足らなくて、そのままお返しする形になって」
『はぁ...我々はさ、冒険者ギルド全体をサポートする名目で組織として存在はしてるけど商売なんだよ。』
『それにさぁ、仮にも年長者から指摘を受けてる自覚はあるの?笑うのやめたら?』
「!?..ぁ...っ..うっ...」蹲り、吐き気に耐えようと必死に口に手を当てる
その異様な光景にライダーギルド内がざわめき始める
『っ..く...面倒な事を...きたまえ!』
蹲るエルレイノを無理矢理、管理室に連れ込もうとする。彼女は身長も小さければ美意識の為か体重も軽い。極めつけは弱っている、抵抗する間も無く連れられてしまう。
『...で、何の真似だ』心配する素振りも無く、圧力をかけるように話しかける
「...ぁと、あたしは...昔から慮外からストレスを受けると...笑うしかなくなってしま...う、体質なんです。」
『便利な体質だな、笑って謝っていれば済むと思っているのか?』
「...は?...っあはは!...そ、そんないいものじゃないです..んふふ!...っぐ」
『顔はいいだけに、気持ち悪いな,,,やけに肌も白い』
「...っ..も、も、もう帰らせてくだざい"!」
立ち上がったエルレイノの腕をがっちりと掴み、扉に行かせようとしない
『待て、まだ話は終わっていない』
言い終わる辺りで掴む力を強める
「...ん"っ"...痛っ..い、です。...は、話は聞きますから...あの放して...ください」
『チッ...座れ』
息も絶え絶えで、全身から汗が流れている
「...はぁ...はぁ...それで...お話って?」
『正直、君の騎獣の使い方は最悪だ。損失は数千ガメルを簡単に超えている』
「っぐ...んふふ、さすがにそれは...盛ってませんかね、救命草は...30ガメルはずです...」
『人件費!...騎獣武器防具のメンテナンス!...何より毎回傷付いて帰る騎獣のメンタルケア!!』
冷酷に圧力をかけていたオーナーが不意に大声を出すとエルレイノは大きくビクつき常に身体を震わせて、その目には涙が浮かんでいた
「...ぅ...ぁ...っぐ...ごめんなさい...ごめ...さい」
『そこでだ、以前の負債とこれ以降の負債を問わない事を条件に、お前には3日に1回私個人の伝手で働いて貰う』紙を床に放り投げる
乱雑に概要が書かれた紙を拾い目を向ける
「これ...あたしがやるんですか?」青ざめながら
『さっきも言ったが顔だけはいいからな、ひと声も喋らずにやっていればいい』
「あ、あの...考えさせてください。...がんばって色々依頼受けて、騎獣のケアもやりますからっ...それにここ..強制ではないって...あはは」依然として言葉は詰まり、目は潤んでいる
『...チッ、まあいい。ならば次は無いぞ、分かったな』
「...は、はい!ありがとうございます!...」
ゆっくり席を立ち、ドアに向かい礼をして後にし、そのままドンダウレスを連れたままライダーギルドを出る。


「...っあ...災難だった。あははっ...あたしは冒険してるだけで...依頼はみんなの為で...はぁ...でも君にはいつも迷惑かけてる...無理な作戦取っちゃってごめんよ」
ドンダウレスを撫でてみる。ダウレスはその瞳でエルレイノをしっかりと捉えて嬉しそうに唸り頬をすり寄せる
「君は優しいね..ふふ、今日は少し遠回りして帰ろっか。」

真夜中の鴉

つい、起こして貰えなかったこと...アルっちとベアっちに八つ当たりしちゃった。
みんながあたしのことを必要としていない、本質的に要らない心配だってわかってるんだけど...あぁってなっちゃう。
ルサカとはあまり喋れないかった、もっと仲良くならないと行けないのに...違う、あたしが見ていたい景色ってなんだろう...敵がアンデットだろうが、人間だろうが...あたしは....って何回目なんだこのモヤモヤ...あたしがしたいことって
冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険冒険
だよね。
明日はもう少し笑えるかな、きっと

釣りに行こうの後日談≪ライダーギルドからの招集≫(ほとんど記憶がないため、卓についての日記は無し)

ブリーダーさんの"ありがとう"に応えられなかった...それどころか真実も言えなかった。...嫌われたくないからと答えを出さない自分が嫌いだ。...それを苦しいと思っている自分はもっと嫌いだ。

...血が騒ぐ...自分を出そうとすると、血が疼く。それはどこか気まぐれで、一度息をすると強情で...あたしの不安を駆り立てる。

...詩でも書いてるのか...あたしは。
セレナさんに言った言葉あれは本心だったんだよな。導いて欲しい、余裕が欲しかったんだ。自分で何かをするには余裕がないといけないからさ。
いつも妄想する自分は「華麗な妖精魔法」を撃っていて...それをみてみんなは次の手を考える。なんてコミュニケーションが出来たらなって。

怪文書

ライダーギルドの扉を押した瞬間、空気が変わった。
誰も声をかけない。目を逸らす者すらいた。

エルレイノ・セシーリア : 「...ぅ...(嘘...まさか...もう広まって?...)」...視線を落としながらオーナーのいる管理室へ向かう
エルレイノ・セシーリア : ノックを3回...「....ぁ...ぇ..と、エルレイノです。」小声で
『オーナー』 : 「……入れ」
エルレイノ・セシーリア : 「...っ...はい...し、失礼します」威圧感のある言葉に身を震わせながら入室する

管理室は静かだった。
重たい扉が閉じられた瞬間、オーナーは椅子に体を預け、短くなった煙草に火を点けた。

『オーナー』 : 「報告も上げていない、つもりだ」
『オーナー』 : 「……すまんが、俺から言えることは何一つもない」
エルレイノ・セシーリア : 「...あ...んぇ...?..それはどういう?...(あれ...いつもみたいにガミガミ言われるんじゃないの?)」困惑と同時に嫌な予感、冷や汗が止まらなくなる
『オーナー』 : 「お前で"3人目"だ」
『オーナー』 : 目を合わせずに「もう俺から言えることは何もない」
『オーナー』 : 「お前のことを思った、なんて言わねぇ。俺は、俺を守っただけだ」
『オーナー』 : 「……悪かったな」
エルレイノ・セシーリア : 「...え?...え?...ぇ?...ごめんなさい?」
『オーナー』 : 「………」

短く、それだけ言って、オーナーは扉を開けた。
その背中に、もう威厳の影はなかった。

『監査官』 : 「……あなたがエルレイノ・セシーリアさんですね?」

入れ違いだろうか
別の声が、背後から響いた。

エルレイノ・セシーリア : 一度頷き「...だ...だれですか?」

『監査官』 : 「私は、あなたを罰しに来たわけではありません」
「でも、“何を失ったのか”を、あなた自身に見てもらうために、ここにいます」

花を纏う女性が、静かに「向かいの席」×へ腰を下ろす。
「ドアの手前の席へ」〇

――左目に黒い眼帯を巻いた、長命種のメリア

エルレイノ・セシーリア : 「...」遠まわし...直接的ではその言葉に不安を抱く
『監査官』 : 「私のことはセレナとお呼びください」
エルレイノ・セシーリア : 「...あ...はい...セレナさん...よろしくお願いします」まだ座ってはいないため見下ろす形になってるのかな?
『セレナ』 : 手で座ることを促す
エルレイノ・セシーリア : 「...失礼します」
エルレイノ・セシーリア : 座る
そして、続けてセレナは小さく合図をし
扉の向こうから、ノックが聞こえた。

『セレナ』 : 「入ってください」
現れたのは、無骨な作業着を着た男だった。
腕に獣の爪痕、手には使い古された革のグローブ。
彼は一歩、部屋に入ってきて、エルレイノの前に立つ。

『ブリーダー』 : 「……お前が、あの子を使ってた冒険者か」
『ブリーダー』 : その目は赤く、疲れていた。それでも優しさは滲んでいた。
エルレイノ・セシーリア : 「...ひっ...ぇ...は...い」
『ブリーダー』 : 「……ありがとな」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぇ?...なにを...」
『ブリーダー』 : 「ディノスが……それに確かドンダウレスもだ。“あんな顔”で帰ってきたのは、あんたと行動した時だけだったよ」
エルレイノ・セシーリア : 「...それ...って...」家族として接していた反面、"騎獣"として酷使して記憶が鮮明に蘇ってくる
エルレイノ・セシーリア : 「......ど...ぁぁ..(聞き返すのが...怖いよ..断言されたくない..けど...この不安を否定してほしい)」
『ブリーダー』 : 「名は、ゴルダとフィズと言う」
「……このギルドにいる騎獣のほとんどは、俺が育てた」
「…ディノスも、ドンダウレスも……あんたが使った子たちは、皆な」
エルレイノ・セシーリア : 「..ぅ...ごめんなさい...接し方が荒くて...」
エルレイノ・セシーリア : 「...っ...(こう言われるってことは...愛情つたわってなかったのかな...ははっ)」少し涙ぐむ
『ブリーダー』 : 「……」
『ブリーダー』 : 「結局は使われる側だ。だからこそ俺からあんたに言えることは多くはないし、あるべきではない」
エルレイノ・セシーリア : 「...ごめんなさい...(...謝ることしかできないけど...謝ると少し..気持ちが楽に..なる)」
『ブリーダー』 : (無意識に革の手袋を握り締める)
『ブリーダー』 : 「……ただ、少しの慈悲を恵んではくれないか?」
『ブリーダー』 : 「少しだけ、昔話をさせてもらいたい」
『ブリーダー』 : 声は、静かだった。
エルレイノ・セシーリア : 「...き、聞くよ...」
『ブリーダー』 : 「…あの子が、生まれたときの話だ」
『ブリーダー』 : 「ちょっと早産気味でな。兄弟たちと一緒に産まれてきたが、ひときわ小さくて……けどな、不思議と誰よりも骨が太かった」
『ブリーダー』 : 「最初に立ち上がったのも、あの子だった。まだ脚もおぼつかないのに、ふらふらしながら俺のとこまで歩いてきて……」

彼は笑った。けれど、それは悲しみを覆うための笑みだった。

『ブリーダー』 : 「“この子は、どんな時でも踏ん張れる”って思った。だから、名をつけた」
『ブリーダー』 : 「“ゴルダ”。重たい、って意味の古い言葉だ」
「力が強いとか、足が速いとかじゃない。ただ、重たい。それが、あの子の“誇り”だった」
「人が乗れば、必ず背中を預けてくれる。仲間が倒れれば、前に出る。それでもな、たまに怖がりで……」
「尻尾を巻いて、俺の影に隠れることもあった」
「それが、あいつだった。ゴルダは……あんたに出会って、きっと変わったんだと思うよ」

懐から、古びた木の札を取り出した。
紐の先には、焼き付けられた名前が見える。
“Gorda”
「どうなっているかはわからない。ただ…」
「返してやってくれ。あいつの名前を、背負ってくれるなら」
「……あんたに渡すことになるとは、思ってなかったけどな」

その声には、怒りも、恨みもなかった。ただ、深く沈んだ“後悔のない別れ”の響きがあった。

エルレイノ・セシーリア :「...ぅ...ぁ...な..なんであたしが?」受け取ろうと手を伸ばすが...空気の重さにその手は止まる
机に置いた手を外し「それが一番だからだ」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぁ...は...はい..わかり...ました」
エルレイノ・セシーリア : 「...やります」
『ブリーダー』 : 「…ああ」

『ブリーダー』 : エルレイノ、そして、セレナへと視線を向ける。

『ブリーダー』 : 「……セレナさんの騎獣を育ててた頃も思い出したよ。あの子も、随分と誇らしげな顔で戻ってきてた」
『セレナ』 : 「……」
『ブリーダー』 : そして再びエルレイノへと視線を戻す
『ブリーダー』 : 「昔から、あんたたち冒険者は変わらない。……命を使って、前に進む。だからこそ、俺たちは手を抜けねぇのさ」
『ブリーダー』 : 「……ありがとよ。最後まで面倒を見てあげてくれて」

そう言って、彼は立ち去る

エルレイノ・セシーリア : 「...あ...ぁあ...あたしが..あたしが」彼が立ち去ると罪悪感が一気に押し寄せてくる
エルレイノ・セシーリア : 「...そうじゃないのに...っ」
『セレナ』 : 「…不慮の事故だった。そういうことですか?」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぇ...いや...」戸惑いを隠せない
『セレナ』 : 「私は、あなたを処分するために来たわけではありません」
『セレナ』 : 「珍しい肩書でしょうが、私はライダーギルド間の『監査官』として仕事をしています」
『セレナ』 : 「それはあくまで、あなた達をサポートするものです」
エルレイノ・セシーリア : 「.....」
エルレイノ・セシーリア : 「...あたしが...喰べちゃったんだ....ぁ....ぁ...っ...ディノスを」名前で呼ぼうとしたが声が出なかった。
エルレイノ・セシーリア : これ以上黙っている、事実とは異なるていで話が進むのを見て居られなかった。処分されないという言葉につられ真実を口にする
『セレナ』 : 「……」
『セレナ』 : 深く悩みこむ。

淡々とした言葉の裏に、初めて差し込んだ感情――それは、驚きであり、納得であり、深い哀れみであった。

『セレナ』 : 「……あなたが、その言葉を口にしたことが、何よりも真実を語っているわ」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぇ..っぐ...ブリーダーさんには...言わないでくださいっ」涙ながらに訴える。
『セレナ』 : 「……」

ゆっくりと視線を落とし、言葉を選ぶように一呼吸する。

『セレナ』 : 「それはあなたが決めることです」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぇ?」
『セレナ』 : 「“喰べた”……その表現に込められたのは、咎でもなく、拒絶でもない。あなたの痛みです」
『セレナ』 : 「まず、私はあなたに伝えなければならない」
『セレナ』 : 「私の騎獣が倒れた時、私はそれを"誰かのせい"にして終えた」
「あなたは自分だと、言った。誰かを、何かを責める前にあなたを裁いている」
『セレナ』 : 「私はあなたを人だと信じます。そうでなければ、その苦しみは生まれませんから」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぅ...その言葉は...一番...胸に刺さるよ...」目線を下に落とす。
『セレナ』 : 「……報告とは少し違うようですね」
エルレイノ・セシーリア : 「...何が...違ったの?」恐る恐る。
『セレナ』 : 「オーナー曰く、あなたは騎獣より自分を大切にすることを隠さない人だと報告を受けたのですが━━」
エルレイノ・セシーリア : 「...あ...ははっ...そう見えてたの...そりゃあ...そっか...あながちそうかもね...実際にディノスは...死んで..あたしは生きている」
『セレナ』 : 「……急にとは言いません。それに」
『セレナ』 : 「━━変化があったのでしょう。ただの罪悪感だけかもしれませんが、それでも、十分です」
エルレイノ・セシーリア : 「...期待なんか...しないでね?」
『セレナ』 : 「……その言葉、何人もの冒険者から聞いたことがあります」
『セレナ』 : 「でも、意外と皆、背中で“期待”に応えているものです」
『セレナ』 : (少し肩をすくめて、視線を外す)
エルレイノ・セシーリア : 「...セレナさんも...そういう経験があるの?」
『セレナ』 : 「……ええ、あります」
『セレナ』 : 「ただ、…“応えたい”と思ったからではないわ。“そうしなければ進めなかった”だけ」
『セレナ』 : 「……」
「だから……あなたも、無理に期待に応えなくていいの」
『セレナ』 : 「そういうのは、少なくとも私にではないわ」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぇ...ぇ?...よくわから...ない...何をいってるの?...あた...しは...ぼうけんしゃ...で...めいよを...ぉ...」予想もしない言葉を受け、ぽたぽたと両目から涙が落ちる。
『セレナ』 : 「……あなたには、私ではなく――待っている仲間がいるはずです」
『セレナ』 : 「その気持ちは、可能ならば仲間に打ち明けるべきです」
『セレナ』 : 「まだ、すべてを話せたわけではないのでしょう?」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぅ...ん」涙を拭いながら
『セレナ』 : 「その涙も、怒りも、できれば“その人たち”に届けてください」
『セレナ』 : 「それが、あなたの帰る場所です」
『セレナ』 : 「では」

『セレナ』は席を立つ

エルレイノ・セシーリア : 「...ぁ...ちょ...いかないでっ」反射的に手を伸ばす。
『セレナ』 : (足を止め、少しだけ振り返る)
『セレナ』 : 「……大丈夫。私は、いつでも"監査"に戻ってきます」
『セレナ』 : 「でも、“あなたの冒険”は、あなた自身の手で歩くものです」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぃや...こわいんだよ...明日も会う人に...嫌われるのが...」
エルレイノ・セシーリア : 「...はなし...きいてくれないかなぁ?...」
『セレナ』 : (立ち止まり、背を向けたまま言葉だけを落とす)
『セレナ』 : 「……話を聞いてほしいというその言葉が、“私に向けられた”というのが問題です」
『セレナ』 : 「私は“監査官”であり、あなたの“加害の事実”をライダーギルド運営の責任のために確認しに来ただけ」
「寄り添うためではなく、誤認を正すためにここにいます」
『セレナ』 : (振り返らず、鋭さをもった声で続ける)
エルレイノ・セシーリア : 「...そ..そうだよ...ね...あはは...何言ってんだろ...あたし」
エルレイノ・セシーリア : 「...(期待しちゃ...だめなのに)」
『セレナ』 : 「……一人の人間になりなさい」
『セレナ』 : 「一人の人として、冒険者として」
「仲間と研鑽し、対話し、育んでください」
『セレナ』 : 「そして、それでもあなたが私に監査を望むのであれば」
『セレナ』 : 「報告をしに、私を呼びなさい」
『セレナ』 : 「それが“物語”になるかどうかは、あなたの語り方次第です」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぅ...ん...わかった...よ...」
エルレイノ・セシーリア : 「...めいわくかけて...ごめん」
『セレナ』 : 「………」
『セレナ』 : エルレイノへと近づく
エルレイノ・セシーリア : 「...ん...ぇ..?」見上げる。

『セレナ』 : いきなり胸ぐらをつかみ「嫌なら、嫌と言いなさい!」

エルレイノ・セシーリア : 「...ひっ...ぇ...ぇ..ぇ?」

がたりと椅子が揺れる

『セレナ』 : 「……あなたは、まだ誰のために泣いているかを理解していない」
『セレナ』 : (掴んでいた手を緩め、視線だけを落とす)

『セレナ』 : (ゆっくりと手を離し、背を向ける)
『セレナ』 : 「……それだけは、忘れないで」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぁ..ああ..なんで...ぇぐ...そんなこと...いうの?...わからないよぉ...」
『セレナ』 : (背を向けたまま、最後の言葉を投げる)
『セレナ』 : 「……わからなくていい」
『セレナ』 : 「今のあなたに、それがわかるはずもないわ」
『セレナ』 : (ふっと、小さく息を吐く)
『セレナ』 : 「でも、“わからないまま終わる”のは、きっと、あなたが一番許せないはず」
『セレナ』 : 「冒険者は、進むことでしか答えに近づけないもの」
『セレナ』 : 「だから、歩きなさい――
『セレナ』 : 「それが、あなたにしか語れない“物語”になる」
エルレイノ・セシーリア : 「...ぅ...うあぁ”ぁ”...そんな背負え...ないよ...」
エルレイノ・セシーリア : 「.....もっと...叱っ...て...あたしを導いて」

バタン
あの、重い扉が閉まる。

エルレイノ・セシーリア : 「...っ...う...うっ....わ"あ"あ”ぁああん...」うずくまる

……その音は、エルレイノの心に――深く、静かに、刻まれる。

蛇の過ち

あぁ...またコミュニケーション失敗しちゃった。やっぱり自分が心底嫌いになりそうだよ。
あの時八つ当たりをしちゃった自分も、あの時付いていってしまった自分も...それでも自分を按じている...自分が...ほんっとに,,,
また...沈んじゃう...
...いや...ダメだ...ここで沈んだら...独りの時と何も変わらない...立たないと..自分の脚で立って...あたしになるんだ
何年振りだろ...最後にもう少しだけ"自分"を信じてあげよう。

干ばつとヌシの影

んふふ~今日の依頼は楽しかったなぁ~いつものメンバーで仲良くね!!
あたしもいつも通り活躍出来たし、マリーに搭載の選択肢も提示出来た、ベアちゃんとももっと仲良くなれたし、今日はよく眠れそう~

心の穢れ

...何で何で何で!?...あたしマリーの為に頑張って引っ張ったよ???...ねぇ...誰も進まないから...あたしが先行したんじゃん、え?...何が視野が狭いだよ、それを補い合うのが仲間じゃないの??
あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ
...あたしはマリーの変化に気づけなかった..,アスクルは気付いてたけど...あたしは気付けなかった...
偽物の自分と維持張って...吐きそ


これ以上下のページは血で汚れて見えない

我、人に逢うなり&RP感想&リビルド余談
卓感想

あれっ...今日は珍しくあたしが...私の妖精魔法で強敵を倒した...あたしは倒れないで立っていて...みんなを救う。あんなに夢にまで描いた光景...場面だったのに欠けらも嬉しくなかった...なんで?指揮が少し遅れたから?正直少し怖いと思ったから?....
あ“あ“あぁああああああああああああぁぁぁ
少しは楽になってる?...そういえば胸が痛くない?...あぁ、分からない。言葉にできないあたしは弱い、直視なんて出来ないよね、そう目の前の大切を壊されたくないだけで動いてる...ある種正解な気がしてきた、幸い騎獣のみんなとの訓練、魔法の練習は苦しくないし心が落ち着く、ふふっ、一石二鳥ってやつなのかな。今日は寝ないで反復練習だね、強くなりたい。
鏡の前で笑顔を作ってみる
にこっ「あれ...」

3人でのRP後

あたしは視野が狭いっ!本当に狭い!何が神官だよ、何があたしと一緒だと恥ずかしい?だよそうじゃないでしょお...そう...マリーには休息が必要なの...軍師失格だよ...いや友達...幼なじみ失格だよね...。で、でも悪いことばかりじゃなかったんだ!アスクルにもケアを回そうとして...友達って...言えた。本心だよ、ホントだよ。
断られる、否定されたとしても伝えたいって思えたんだ。あたし...あってるよね...

リビルド余談

昔の蓄積と...ルサカのおかげでもあるのかな、妖精からのマナが以前の比じゃないくらいに膨れ上がって、操霊術のマナを食い尽くしちゃったよ。正直にいうと妖精魔法使ってる方が心地いいし虚しくもないから助かるんだ〜もちろん操霊術が嫌いなわけじゃないよ?!ふふっ、ちゃんとここから再履修しますよっ

憎しみを縛る鎖

ゲイルの初陣、狂気にやられちゃったけどあの子なりに自分を制御しててマリーも殴らずに頑張って相手を倒そうとしてた。流石だよねあたしも相応しい騎手になれるように頑張らないと
妖精魔法も今は3つの属性で精一杯だけど何とか使えてる、威力だけならこのギルドの中でも...ルサカの次?くらいにはあるんじゃないのかな...。なんて素直に喜べないよ、アスクルに八つ当たりしちゃった...勝手にアスクルがマリーを独占したいって思ってるって決めつけちゃった。次からは気にしないようにしよう...お互い苦しくなるだけだよ...空回るくらいならもういっそ...いやいや..ダメだよ、“仲間”で“友達”なんだから。...早く謝りたいな

アスクルのカミングアウトの件

んふふ、今日はいい日だった。
アスクルに呼び出された時は絶縁でも言い渡されるのかなとか思っちゃったけど...そうじゃなかった。
アスクルは思ったよりも人間的で、誠実で...強かった。あたしもそれに近い思考になったからわかる、役に立てば繋がっていられる、横を見た時に自分にないものを持ってる人が居た時とか出来ないことが見つかった時、不安になって...どうしよもなくなる。...諦めないでくれて本当に良かった、あたしも応えてあげたい。
首謀者の話とか色々あると思うけどそれはちゃんと語られるのを待とう、魔神対策も忘れずにっと...。
また二人で話す機会があれば、あたしの事もあたしの口から話したいんだけど...それはアスクルが余裕がありそうなタイミングを探そう...果たしてあるのかな?なんてね、ふふっ。
まーちょっとツンツンしてるところもあるけど、それがそれでライバル感あっていいよね。レプラカーン同士わだかまりは無くなったのかなって本気で思っちゃえるよ。
...お互い、歯を見せて笑いあって。時にはちょっといがみ合って...
いつまでも続くといいなぁ

『どうか私を殺してください』&ベアに対する気持ち

氷の壁あれがあたしの弱さだと思う。なんであたしはあの乱戦に...走れなかったんだろう。分からない?え、いやいや...アスクルはあんなに頑張ってたでしょ?...信じてなかった
本当に全部自分が悪いんだ、馬鹿な指揮をしたのも、ゲイルを上手く使えなかったも...透けてた...杖を貰って浮かれてた...あたしも強いんだって、ゲイルが居なくても強いんだって...そう思ってたのに...何も出来なかった。
もしかして...あたしがやったこと全て裏目に出てない?...全部無駄になってない?ベアちゃんもカーザリアを信用出来なくて、喋れなかったし。...黙っちゃったし、言わなくていいと思っちゃった。
アスクルとマリア...入る隙間がなかったのかな...いや...そういう訳じゃない...怖かっただけ...うん、怖かっただけだ...アスクルからあそこにスモークを打つと思った...だから下がった...ほんと?グレネードが怖かっただけじゃない?...そうかもしれない。
................ココ最近は本当に浮かれてた、マリアを導けたと錯覚して、アスクルには杖を作って貰えて...次は一緒にかわいい愛称考えようとか...思っちゃってさ...自分でも滑稽で惨めで嫌いになる。心がもう痛くなくて感じるのは虚無、それが怖くてあたしは自分を痛め付ける、そうすれば“痛い”、痛いってことは生きてる、あたしは生きている。その証明になる...。でもそこまでして生きていたいなんて思わなくなっちゃった。
ルサカもごめん、ベアちゃんもごめん、あたしに心をくれたみんな許してください。
アスクル...あんなにあたしを想って厳しい言葉をかけてくれたのに...ごめんね。杖...は確かに使いやすかったよ、全部通ったし...
マリーにかけた言葉も本当は全部、自分に刺さってたんだ。
心がどんどん凍てつき、それは鋭利で触るものを傷付ける。そんなモノは端から要らないよね、ふふっ。...もう冒険やめようかな、なんて言えるわけ無いよね

ベアに対する

ネガティブ連ねちゃったけど...ベアちゃんだけがあの氷壁を飛び越えて...いや、壊してくれたのはベアちゃんだった。...アスクルとマリアは事情の説明があったから...来れないとして...あたしそんな弱って見えた?...ん、不自然ではあったか...
違う、違うっ!ベアちゃんはあたしを見つけてくれて、助けてくれたけど...最後アスクルとマリアを見る目...あたしの間違いじゃなければあれは...考えすぎ?...んん、嫌な蟠りだよ...そうそう...あたしを片手で抱きしめてくれたベアちゃんかっこよかったなぁ...ふふ

NIGHTMARY

これで正解だったのかな、正解だよね...あはは...。
あたし、マリーを殺したんだよね...この業をアスクルに背負わせなくて良かった。あたし相当ひどい顔してただろうね...
大丈夫だよね、バレてないよね。...
最後のベアちゃんの視線、いつもと違ったような...変わったのあたしの方?
...今日はもう寝たい

黒い涙石

血とインクでぐちゃぐちゃに歪んでいる。
何が書いてあるかは読めない─────(特殊-マナディクショナリー達成値45以上)

二冊目
幽けき心は彼方

...結局、あたしは何も出来なかった。
アスクルを庇えた事は良かったけど失敗は失敗、また失敗?...でも、みんなのお陰で依頼は達成できた...。こういう時は喜ぶべきなのかな?...ルサカはアスクルは...マリーには失望されてないのかな...もう、あたしらは切れない関係になってしまったもんね...傷付けないようにとは思うけど...時々不安になるよ...。
ルサカ、また一緒に笑って冒険行こうね。
あたしも...笑って旅行に行けるようにしないと。

休暇にて

なんだろうなぁ、この虚無感は...。なんかふわふわしているというか...そもそも何もないのかもしれないし...。
今回の一件...誰が悪いとか責任があるとか...そういうのじゃなくてさ、ハッキリしたことがある。
私は誰のかの汚れを見ると...汚れている人間を悪いと言えず...それを嫌う自分が嫌いになる...ははっ、どんな惨めな自己犠牲の精神だろうね...。
悲しいよね、誰かに求められるよりこっちのが安心できるんだ。大丈夫、私も...みんなのやりたい事を叶えるんだ...。

笑っちまえよ。ダンスナイト

価値観の違いってどうしようもないね、頑張って喋ってみたけどアスクルに止められちゃったし...あの掘り出し方で本当に良かったのかな。
今回は終始、警戒ばっかりで頭が痛いよ。みんなの為に見張りは出来たけど...はは、まぁいっかこれが最善...。というより今まではずっとそうだったじゃん、ぬるくなっちゃったなあたしも...マリーとアスクルに甘えすぎちゃってる。
んなわけないだろ...最初からわかってるなら関わりなんて持たない、感情なんて向けないんだ、それが原因ならそうするしかないなら...それで済んだのに...。
そう...みんな私に大人になって欲しんだ.........
ダメだダメだ...今日も寝よう

特別編:初めて二つ名を申請して来た!

とある昼下がり、天気も良く街には人が賑わっていることだろう。
受付嬢 -「あら、エルレイノさんおひとりですか?」

エルレイノ・セシーリア -「そ~。そっちは朝早くからお疲れ様だよ~ふふっ」

受付嬢 -「えぇ、それにしても珍しいですね。ギルドに一人でいらっしゃるなんて」


エルレイノ・セシーリア -「さっすが受付嬢ちゃん、話が早い。」
「そうそう、今日はね《二つ名》をつけようと思ってね」

受付嬢 -「...」意外って顔
「ふ~む...しかしエルレイノさん、貴女の冒険者ランクは〈レイピア〉です。言わずもがな使える単語...いいえ、使えない単語がかなり多いです」

エルレイノ・セシーリア -「覚悟はしてたけど~...ちなみにどういう単語が使えないの?」

受付嬢 -「ええ、そうですね...お待ちください。」
「〈竜〉だったりとか〈長〉...各魔法の名前だったりとかですかね。”格”を示すものは軒並み厳しい感じですね」

エルレイノ・セシーリア -「ふ~んそっかぁ...他には?」

受付嬢 -「あとは...大体の場合は2つ以上の単語は使えません。『○○の△△』みたいな」

エルレイノ・セシーリア - 「それこそ一番大事じゃない!...計画が狂った....」
「って、それじゃあ単語一個ってことだよね!?」
「それってもはや、もはやじゃんか...」

受付嬢 -「なので、登録して名乗るのは自由ですがあまり申請する人居ない理由はそこにありますね」

長考

エルレイノ・セシーリア -「...と、これ...家族からもらった本のしおりに書いてあった”オブザーバー”って単語...これはどうかな」
「どうしてもあたしは当事者意識しか持てないしで結構不器用な部分が多くてさ、あたしが思う有るべき姿と本来の冒険者になった意図を振り返るってわけであたしに似合ってるなって。ふふっ!」

受付嬢 -「...(その等身大の視点がみんなを支えているかも...なんて私からは言えませんね)」
「ええ、大丈夫です。受け付けました。...同期の皆さんにはお教えにならないんですか?」

エルレイノ・セシーリア -「あ~...でもみんなもう始まりの剣とか言ってるんでしょ?ふふっ今更あたしがどうこうって気になるかなぁ~」

受付嬢 -「...ふぅ、そういう所ですよ?エルレイノさん、皆さんに今度会ったら軽くでいいから報告してあげてください」


エルレイノ・セシーリア -「ふぇ!?...受付嬢ちゃん...そこまで気を配ってくれるなんて...(そっけない奴に見られたのかな...)」
「わかったよ、それで相手を嫌な気持ちにさせたら元も子もないもんね...っともうこんな時間、登録ありがとねーバイバイ~」

受付嬢 -「...はぁ」

────────そのため息と共にいつも通りの午後が始まる

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#448851-1
1 3/13 導入卓① 1,600 750 5 筋力
ブデン
2 3/21 エルレイノちゃんは皆と依頼に行きたいそうです。 1,770 3,876 50 知力
3 洞の小鬼に夜をこめて(非参加) 1,200 1,400 36 生命
カルキ
4 研究所に行こう 1,300 2,000 0 知力
リム
5 3/23 Wonderland Dreams 1,180+50 1,850 27 敏捷
クレイ無
6 つまり私は婿養子って訳です 1,250 1,000 0 筋力
三ツ矢
7 真夜中の鴉 1,240 2,872 10 知力
ねりあ
8 釣りに行こう! 1,260 2,515 0 知力
9 アビス、またはジャシン〈Episode.1〉 1,240 1,200 15 生命
10 蛇の過ち 1,310+50 3,196 0 器用
蜂蜜
11 新年度!一発目! 1,200 3,000 0 知力
12 遊園地に行かないか 1,060 3,040 36 器用
13 干ばつとヌシの影 1,190 2,607 15 生命
いしちに
14 心の穢れ 1,530 2,300 19 器用
ねりあ
15 我、人に逢うなり 1,960 4,813 15 知力
16 憎しみを縛る鎖 1,620 3,620 36 知力
クレ無
17 血盟、鉄獣、憎悪 1,420 3,865 27 器用
クレイム
18 虚空から伸びる不可視の魔の手 1,880 4,775+500 0 知力
みつや
19 どうか私を殺してください 1,380 6,400 0 知力
蜂蜜
20 フレンチクルーラー、あるいは空飛ぶヒカル 1,740 5,000 30 器用
みつや
21 砂漠のヌシ 1,720 9,500 15 知力
22 NIGHTMARY 1,950 4,000 20 知力
ねりあ
23 暗渠耽溺のアルフレイム飛空艇 1,800+100 3,000 0 知力
さとり
24 やべー魔動機 1,620+50 9,855 0 筋力
天羽
25 もう我慢できない 2,300+50 11,412 100 精神
26 雪山の試練 2,220+50 13,050 55 生命
八問
27 お友達から始めましょ 1,300+570 3,600+1,500 30 筋力
ハチミツ
28 狼が釣れたぞ 1,200+1,430 6,000+1,142 10 精神
29 卓名未だ定まらず 2,750 3,400+4,500 0 知力
三ツ矢
30 Wandering Eye's 2,150+50 4,000+1,000+715 54 器用
ねりあ
31 怪奇!ヒドラ人間を追え! 2,530+50 13,990 50 知力
かるき
32 幽き心は彼方 3,330+150 23,000+2,212 52 知力
筋力
おれ
33 軋む洞窟 1,500+1,300 5,000+4,475 20 筋力
三ツ矢
34 バカンスにいっちゃえばいい! 1,500+1,120+50 3,000+12,650 89 知力
天羽
35 不参加 2,930 14,200 0 知力
三ツ矢
36 大自然のお仕置きです 1,500+770+50 5,000+1,050 20 筋力
ねりあ
37 信じる者は掬われる 1,200+680+50 7,000+2,917 58 精神
ハチミツ
38 魔神が暴れてるらしいよ 1,500+390 4,000+9,600 20 知力
三ツ矢
39 民衆よ、なぜ喜劇で泣くのか? 2,240 16,400 15 精神
いしちに
40 ハムが釣れたぞ!? 1,200+560 8,000+1,200 48 精神
ハチミツ
41 幸せ? 1,840+50 11,513 42 知力
いしちに
42 託す思いと。向く方 1,800+520+150 15,000+12,325 50 器用
天羽
43 自由への切符(非参加) 1,200+750 10,000 150 知力
蜂蜜
44 僕たちはまだ海を知らない(非参加) 1,500+700 5,000+10,000 15 精神
三ツ矢
45 笑っちまえよ。ダンスナイト 1,720 15,000 25 器用
蜂蜜
46 竜に挑むは誉よな 2,750 22,266+25,000 25 知力
47 未来のために私たちが今できること 2,680+50 31,800 50 知力
筋力
三ツ矢
48 突撃!お前が晩御飯! 1,500+120 2,000+3,300 10 器用
モリブデン
49 魔界deお散歩 1,500+600 5,000 10 筋力
三ツ矢
50 無音区 2,200 15,000+2,000 50 知力
モリブデン
非参加マトメ 12,470 63,370 221 知力×4
生命×2
51 では君たちには今から 1,850 26,800 0 精神
モリブデン
非参加 2,500 器用
2倍卓 1,860 15,000+16,170 30 精神
取得総計 117,650 578,691 1,655 61

収支履歴

冒険者セット::-150
ソフトレザー::-150
青薔薇の短剣(ショートソード・カスタム)::-380
魔法の発動体加工::-100
ホースレンタル::-250
縮小札Ⅰ::-100
ラルヴェイネのコルセット::-700
ドンダウレスレンタル::-900
ビッグホーン::-800
知力腕輪::-1000
魔化された樫の枝(強化)::-100
琥珀の目::-500
猫目石の鋲::-200
騎獣縮小Ⅱ::-500
ディノス::-1000
知力指輪x2::-1000
トップス::-150
知力指輪::-500
器用指輪::-500
勇者の証(知力)::-10000
魔化された動物の骨(強化)::-500
虎目の鋲::-150
虎目の金鋲::-300
琥珀の目::-500

ペガサス::-1000
騎獣縮小Ⅱx3::-1500
華美なる宝石飾り::-200
全属性宝石lv.15::-2400
マナスタッフ::-6800
ロッセリーニの魔導筆::-2000
ロッセリーニの調声器::-1000
グリフォン::-3000
借::3000
魔香草x10::-1000
軍師徽章::-100
マナリング::-10000
指輪x2::-1000
アビス加工x3::-6000
魔晶石(5点)x3::-1500
借金::3000
カトレアの花冠::-20000
韋駄天ブーツ::-2000
敏捷指輪::-500
ルサカから借りた:<5000
竜牙の矢::-44800
エメラルドラグーン::-2500
竜牙の矢売却::22400
借金::5000
マナコートプラス::-52000
ブリットルマイティ::-3000
abs加工::-6000
緑Ax3::-600
マナリング売却::5000
カトレアの花冠::10000
穿山甲の舌::-100
白い外套::-200
消魔(3点)::-900
ギルド借金返済::-11000
スカウト用ツール::-100
召異の刺青::-100
幸運のお守り::-2000
平準x2::-1000
熱狂::-980
ギルド借金:<-5000
ダウンルッカー::-28000
気になる案山子Ⅰ::-777
強く魔化された大理石::-2500
防弾加工(マナコート)::-1500
羽冠::-60000
指輪x2::-1000
ラル=ヴェイネの外套::-530
ロックゴーレム強化素材諸々::-5000
マリアに貸した::-3500
人形(小)x100::-300
強く魔化された金紅石::-15000

方解石の複眼(大)::-8000
紅蓮の紅玉(大)::-8000
紫電の紫水晶(大)::-4000

黒曜石の盾(大)::-3000
琥珀の目(大)::-10000
柘榴石の活力(大)::-4000

魔晶石(5点)x5::-2500
ラル=ヴェイネの観察鏡::-20000
魔晶石(5点)x10::-5000

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