メルシア
プレイヤー:ignit
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 32
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 剣士
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 5
- 心
- 9
- A
- 9
- B
- 10
- C
- 3
- D
- 5
- E
- 6
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 11
- 生命力
- 11
- 知力
- 16
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 1
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 26
- MP
- 35
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 13,000
- 残り
- 230
- 総計
- 13,230
技能
- フェアリーテイマー
- 5
- フェンサー
- 4
- セージ
- 2
- スカウト
- 1
戦闘特技
- 《かいくぐり》
- 《魔法拡大/数》
- 《マルチアクション》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 4
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 22 m
- 全力移動
- 66 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク5
妖精魔法 | 土炎光闇
8
| 8
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 7
| ―
| -1
| 6
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈エペ〉 | 1H | 6 | 7 | 6 | 10 | 6 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈クロースアーマー〉 | 1 | ― | 2 | |
| 盾 | 〈バックラー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 8 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 〈雪結晶の髪飾り〉 | 投げると水・氷属性魔法ダメージ「威力20+5」 |
| 右手 | 〈叡智の腕輪〉 | 知力+2/破壊時+14 |
| 左手 | 〈怪力の腕輪〉 | 筋力+2/破壊時+14 |
| 腰 | 〈宝石ケース〉 | 宝石4つ入り |
- 所持金
- 2,825 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
救命草*3
魔香草*3
ヒーリングポーション*2
魔晶石3点
魔晶石5点
宝石*6
強力タビット人参*1 1600ガメル
- 名誉点
- 53
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表
ガキ大将だった
国王に会ったことがある
守りの剣を手に持ったことがある
冒険に出た理由表
最強の存在になるため
メルシアは、緑深き森に囲まれたエルフの集落に生まれ育った。幼い頃から活発で、仲間たちの先頭に立って駆け回り、集落の子どもたちの中では自然と中心的な存在となっていた。しばしば木々を駆け、即席の木の剣で仲間たちと「戦いごっこ」に興じるその姿は、まさに“ガキ大将”という言葉が似合っていた。加えて、妖精の声に耳を傾ける感覚を自然と備えており、彼の周囲にはいつも妖精たちが集まっていた。
そんな平穏な日々は、ある日突然終わりを告げた。
ある夜、村は蛮族の急襲を受ける。森の奥にひっそりと暮らす者たちですら逃れられない、容赦なき襲撃。どうにか村は持ちこたえたが、戦いの中で、彼の親友が命を落とした。ともに育ち、森を駆けて、剣を交わし、笑いながら語り合った存在だった。その喪失はメルシアの中に深い痛みと、そして確かな問いを刻み込んだ。
「このままで、みんなを守れるのか?妖精の声を聞けても、剣を振るえても、それだけじゃ……足りない」
親友の死をきっかけに、彼は旅に出る決意を固めた。
剣の技だけでも、妖精の力だけでも、誰かを助けるには足りない。すべてを学び、すべてを自分のものにする——その信念が、旅の原動力となった。
旅の最中、とある城塞都市でひとつの騒動に巻き込まれる。街の象徴とも言える遺物《守りの剣》が、蛮族の策によって盗まれかけていた。たまたま現場に居合わせたメルシアは、咄嗟に行動した。逃げる男の足元に土の妖精と契約した魔法を発動させ、足場を乱し転倒させ守りの剣を取り返したのだ。
騒ぎが収束した後、守りの剣は無事戻され、事件の真相も明るみに出た。街に仕える高位の役人が蛮族と内通し、手引きしていたのだ。そして守りの剣を取り返した、その働きにより、彼は街の守備隊長を通じて、国王への謁見の機会を得ることになる。謁見の場で彼は、何か特別な勲章を求めたわけではなかった。ただ、己の力が少しでも人々の助けになったことを確認し、再び自分の道を見定め直すきっかけを得たのだった。
妖精と剣、そして知。どれか一つを選ぶのではなく、すべてを身につけることで、より多くの命を守れる存在になれるはずだ。
そう信じて、彼はユーシズ魔道学院の門を叩く。戦うために。学ぶために。そして、自らの“最強”を、自分の手で成就するために。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 4,000| 1,500 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#520633-3 | ||||||||
| 1 | 2025/8/6 | 魔法学院入学試験 | 1,660| 1,080 |
10 | 知力 | 水狐
| ignit/ほしえんどう/ほつ/トリック/夜メロン/リーオー(甘党)
| |
1,980| 1,240 |
12 | 筋力 |
|
| | |||
2,700| 1,830 |
7 | 生命 | 筋力
|
| | |||
| 2025/10/18 | 遺跡の調査 | 2,890| 2,010 |
24 | 筋力 | 精神
|
| | |
| 取得総計 | 13,230 | 7,660 | 53 | 6 | ||||
収支履歴
妖精使いの宝石::-300
宝石ケース::-100
冒険者セット::-100
バックラー::-60
クロースアーマー::-15
ククリ::-60
救命草*2::-60
魔香草*2::-200
魔晶石3点::-300
ククリ売却::+30
宝石売却::+150
叡智の腕輪::-1000
怪力の腕輪::-1000
エペ::-90
ヒーリングポーション*2::-200
救命草*1::-30
魔香草*1::-100
妖精使いの宝石::-600
魔晶石5点::-500
魔香草*3::-300