ミーレ・グラード
プレイヤー:けんぱ
- 種族
- ティエンス機解種
- 年齢
- 性別
- 種族特徴
- [無生物と通じ合う意識]
- 生まれ
- 戦士
- 信仰
- ルミエル
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 8
- 体
- 12
- 心
- 8
- A
- 8
- B
- 6
- C
- 6
- D
- 9
- E
- 8
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 16
- 敏捷度
- 14
- 筋力
- 18
- 生命力
- 21
- 知力
- 16
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 27
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- ファイター
- 2
- レンジャー
- 1
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 考古学者
- 3
- 商人
- 5
- 仕立て屋
- 2
戦闘特技
- 《捨て身攻撃Ⅰ》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 14 m
- 全力移動
- 42 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔神語 | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 4
| ―
| ―
| 5
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ヘビーメイス〉
| 2H | 15 | +1=| 30
| 12
| 5
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 18
| 4
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈スプリントアーマー〉 | 15 | 5 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 5 | |||
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
薬草*2
魔香草*1
アウェイクポーション*1
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
「私には聞こえるの……剣の声が……」
「集めなきゃ……力を……剣を……」
「……あと、今日のご飯を買う、お金、も……」
とある魔剣の迷宮から休眠状態で発見されたティエンスの少女。
【過去の経歴】
球状の宝石と化し、半ば以上が魔剣の迷宮と化した遺跡の奥で朽ちた台座に嵌め込まれていたという。
その遺跡では結局核となる魔剣が発見されておらず、少女が休眠していた理由も不明のままである。
(研究者の中にはその台座こそが遺失魔法で創られたマジックアイテムであり、彼女はその一部か関係者だと主張する者もいた)
回収された後も中々覚醒しなかったため、生物と気付かれぬまま宝飾店に売り払われたが、
別件で同時に鑑定中だった魔剣に誤って接触した際、再びヒトの形と意識を取り戻した。
休眠する前の記憶を一切失っており、自らの名前も判らないまま、宝飾店主に引き取られる形で従業員として働き始めた。
ティエンスとしては珍しく、生物よりも無生物(特に金属類)との親和性が高く、鑑定士見習いとして実力を伸ばしていった。
本人曰く、道具を手に取ると、それが今までどのように扱われてきたか、持ち主の事が何となく判るのだという。
特に使い込まれた武具であれば、作り手・使い手の力量や過去に闘った相手の事すら薄らと垣間見えることもあるとか。
この共感能力により偽物の武具を見破る能力は滅法高く、本人の真面目な性格も相俟って店主や従業員達からの信頼は篤いとか。
現在は店員としての仕事は休職し、「剣の声を追う」駆け出し冒険者として活動している。
【冒険に出た理由】
宝飾店に持ち込まれた武具を触ると、彼らの声が聞こえる。
大切に扱われた品からは穏やかな温もりと感謝に満ちた音が。
激しい戦いを潜り抜けた品からは、猛々しく研ぎ澄まされた怒りの音が。
そしてそれらとは別に、目覚めた時から、ずっと心の片隅に響く音が二つあった。
一つ、心地良く美しい旋律は、常にあまねく世界への喜びと祈りに満ちた調和の賛歌。
二つ、不安定ながら力強い旋律は、剣を求めよ、力を求めよと叫び過去から縋る遠い声。
相反する二つの音色に向き合う事こそが、自らの過去と未来に繫がる道標と信じて。
いつか最高の宝物と土産話を携えて、またこの場所に帰って来よう。
決意と共に少女は店に暇を貰い、冒険者としての活動を始めた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
ヘビーメイス::-330
スプリントアーマー::-520
魔香草*1::-100
薬草*2::-40
アウェイクポーション::-100
![[打]](../_core/skin/sw2/img/wp_blow.png)