ロレッタ・スードリー
プレイヤー:こじょー
- 種族
- 人間
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 剣士
- 信仰
- “始祖神”ライフォス
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 7
- 体
- 9
- 心
- 5
- A
- 4
- B
- 11
- C
- 12
- D
- 5
- E
- 7
- F
- 7
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 3
- 器用度
- 12
- 敏捷度
- 20
- 筋力
- 22
- 生命力
- 14
- 知力
- 14
- 精神力
- 15
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 29
- MP
- 30
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 16,000
- 残り
- 0
- 総計
- 16,000
技能
- プリースト(ライフォス†)
- 5
- ファイター
- 4
- レンジャー
- 4
一般技能 合計レベル:10
- 聖職者
- 5
- 看護士
- 3
- 石工
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/アックス》
- 《薙ぎ払いⅠ》
- 《魔法拡大/数》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 7
| 観察
|
| 6
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 20 m
- 全力移動
- 60 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 7
| 7
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 6
| ―
| ―
| 7
| 《武器習熟A/アックス》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈銀のハルバードカスタム〉
| 振2H | 22 | 6 | 42 | 11 | 8 | |
〈銀のハルバードカスタム〉
| 突2H | 22 | 6 | 37 | 10 | 8 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
ファイター| 22
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈プレートアーマー〉 | 21 | -2 | 7 | |
| 合計:すべての防具・効果 | -2 | 7 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印 | |
| 背中 | 携帯神殿(手作り) | 1日1回特殊神聖魔法をMP0で使用できる。 |
- 所持金
- 0 G
- 預金/借金
- G
所持品
薬師道具セット
冒険者セット
保存食7日分
救命草*20
魔香草*10
ヒーリングポーション*10
魔香水*5
魔晶石*3
アウェイクポーション*2
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴
どこかの地方のどこかの国のどこかの村、今はもうどこにもないその村の修道院の前に赤ん坊だった私は捨てられていたらしいです。
その時の私が握り絞めていたボロボロの布に『ロレッタ・スードリー この子に神の祝福がありますように』と書かれていたらしい、私の産みの親は私に名前と微かな祈りだけを私にくれて居なくなってしまったらしいです。
「らしい」というのは、ここまでの私の出来事はシスターのお姉さま達に聞いたお話なので私には正直実感がありません、私が握り絞めていたというボロボロの布もあの夜に焼けてしまったらしいです。
私が修道院に拾われて数年後、私達の村は蛮族に襲われました。
とは言っても私はまだまだ幼く覚えている事は怖かったこと、痛かったこと、熱かったことぐらいです。
次に気が付いたら蛮族領 ドーデン地方の奴隷村に居ました。幸いだったのは同じ修道院のシスターのお姉さま達が一緒だったことです。
そして私の人生の大半を占める奴隷としての生活が始まりました。
酷く厳しく苦しい生活でした…餓死する人も大勢いましまた、育ち盛りだった私もお姉さま達が居なければ数ヶ月で死んでしまっていたでしょう。
お姉さま達はただでさえ少ない食料を私に分けて与えてくださりました、それから眠る前には神についての教えをたくさん話してくれました。
始祖神ライフォスは調和と友愛を尊び時には蛮族にも寄り添おうとしたそうです
例え地獄の様に苦しい日々の中であっても私達は1人ではありませんでした、助け合って隣人を愛し互いが明日を生きていける様に協力する、そうすればライフォス様は良き未来へと導いてくださる…いつかはこの現状も変わっていく。
その教えは私の中でとても…とっても大きな支えでした、もちろん今でもそうです…私は信じています。
数年後…私は13歳の誕生日を迎えました。
普段は誕生日だからといっても特別な事は何もありませんがその日は違いました、お姉さま達が布を縫い合わせて作った私の修道着をプレゼントしてくださったんです!
当時はブカブカだったんですがお姉さま達が「貴女が大きくなったら丁度いい大きさになるわ」って
あれが間違いなく生まれてもっとも嬉しかった瞬間でした。
今も見張りの蛮族に見つからない様に大切にしまってあります。
その時の私は教えを信じたご褒美なんだと思いました、ライフォス様はちゃんと私のこと見てて下さっているんだと…
けれど悲劇は起きてしまいました。
ある日、ライフォス様への祈りの言葉を見張りの蛮族に聞かれてしまったのです。
第二の剣の神の勢力が強い蛮族領で私達がライフォス様の信者であることは知られないように細心の注意を払っていましたが…ついに見つかってしまいました。
その後すぐにこの辺りを仕切る上位蛮族がやってきました。
お姉さま達は私には決して出てきは行けないと言い聞かせ自分達がライフォスの信仰者であることを明かしたんです…お姉さま達は捕まり見せしめとして奴隷の私達の前で炎に掛けられました。
蛮族達は火を放つと嗤ってその場を去りました、
私はお姉さまを助けようと必死で何も考えず炎の中に飛び込み、煙と炎を掻き分けお姉さまにしがみつきました。
あのままだったら私もお姉さま達と死んでいました。
何と奴隷の1人が炎に飛び込んだ私を追って私を炎の中から引きずり出してくれたんです。
おかげで私は全身に火傷を負い左眼で色彩を判別出来なくなりはしましたが一命を取り留めました。
起きた私は1人になっていました。
ずっと一緒に居てくれたお姉さま達との別れは酷く辛く悲しい出来事でした、しばらくの間私は何のために生きているのかも分からず呆然とただ奴隷として働かされていました。
もう死んじゃってもいいやって諦めてしまいそうになった時、お姉さま達が縫ってくれた修道着の事を思い出しました
『貴女が大きくなった時には丁度いい大きさになるわ』
私はずっと…生かされて居たんです。
ライフォス様の教えは助け合って隣人を愛し互いが明日を生きていける様に協力することなのに、私はずっと与えてもらってばかりでした。
だから私も誰かが明日を生きていける様にライフォス様の教えと共に生きていくことを決めました。
そこからの生活も大変でした。
シスターであることが知られてからというもの奴隷達からの風当たりも強く、食べ物を盗られる事もしばしばありました
でもいいんです、その食料で誰かが明日を生きていけるのであれば。
しかし私も生きていかなくてはなりませんから私はその辺に生えている草を食べてみました、なんと草の中には食べられる物もたくさんあるんです!知ってましたか?!(食べてはいけなかった物もたくさんありましたが…)
そんな生活を続けてさらに数年後の現在。
私は1人の奴隷の方に声を掛けられました、「力を貸して欲しい」
なんとその人は私を炎の中から引きずり出してくれた恩人だったんです。
詳しく話を聞くとレジスタンスを作る為に人を集めているそうでした、私自身も現状を変えたいと何年も思い続けていましたしその人に恩返しもしなくちゃと思っていたので私はその話を受けました。
それから私はその人とその人が集めた数人のメンバーと一緒にレジスタンスを結成しました。
とはいえまだまだ人手不足何ですけどね…でも確実に前進しています。
お姉さま達から貰った修道服も着れる様になったんです(まだ少し大きいけど…)これに見合うシスターになるために私は明日を愛する隣人達と共に生きていきます。
容姿
金髪 全身に火傷痕 左眼は色彩を認識出来ないので眼帯
奴隷の時は奴隷と同じ格好。
レジスタンスとして戦う時は修道着を着ている、ちなみに修道着の下にプレートアーマーを着用する。
大きめの木箱を背負っている(中は手作り神殿)
武器は愛用(になる予定)のハルバード。
その他設定
・目標はレジスタンスと同じだが、個人的な目標としては自分達と同じ境遇の人達にライフォスの教えが少しでも希望になってくれれば良いなというのが目標。
・肉体労働ばかりだったから意外と力持ち
・神殿やライフォス像は実物を見たことがないので他のシスターから聞いたイメージで作った。
・医療の心得はないが怪我人は薬と神の力で治す。
・悪食(奴隷村で見かけたカエルや蛇も食べてた)
履歴
[4,6]->(生命力 or 精神力) | [1,4]->(器用度 or 生命力) | [2,2]->(敏捷度) | [2,2]->(敏捷度) | [4,3]->(生命力 or 筋力) | [5,1]->(知力 or 器用度) | [6,5]->(精神力 or 知力) | [6,1]->(精神力 or 器用度) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 14,000 |
0 | 器用×1 | 敏捷×2 筋力×1 知力×2 精神×3
|
| | ||
| 取得総計 | 16,000 | 14,000 | 0 | 9 | ||||
収支履歴
銀のハルバードカスタム::-5050
プレートアーマー::-1200
薬師道具セット::-200
冒険者セット::-100
保存食7日分::-50
聖印::-100
救命草*20::-30*20
魔香草*10::-100*10
ヒーリングポーション*10::-100*10
魔香水*5::-600*5
魔晶石*3::-500*3
アウェイクポーション*2::-100*2
![[刃]](../_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)