エヴォル・ディア・レヴェイユ
プレイヤー:ミラクレム
- 種族
- シャドウ
- 年齢
- 21歳
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [暗視][月光の守り]
- 生まれ
- 魔動機師
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 17
- 体
- 5
- 心
- 5
- A
- 6
- B
- 6
- C
- 6
- D
- 10
- E
- 7
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 23
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 11
- 生命力
- 15
- 知力
- 12
- 精神力
- 13
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4+4=8
- HP
- 21
- MP
- 19
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- マギテック
- 2
- シューター
- 1
- スカウト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- プレスティディジテイター(手品師)
- 5
- コーチマン(御者)
- 5
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 23 m
- 全力移動
- 69 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| シャドウ語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 11
| 4
| ―
| ―
| 2
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| サーペンタインガン | 1H | 1 | 4 | 11 | 4 | 射程1(10m)、最大装弾数3 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 耳 | マギスフィア(小) | |
| 背中 | ハーフマント | フード付き |
| 腰 | ガンベルト | 弾丸を合計12発まで収納 |
| 他 | ガンベルト | 弾丸を合計12発まで収納 |
- 所持金
- 50 G
- 預金/借金
- G
所持品
基本的な所持品
背負い袋
水袋
毛布
火口箱
小型ナイフ
ベルトポーチ×2
スカウト用ツール
消耗品
たいまつ(残り6本)
ロープ(残り10m)
保存食(残り7日分)
弾丸(残り24発)
フレーバー品
着替えセット
布(風呂敷サイズ)×3
羽根ペン
インク
羊皮紙(残り5枚)
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表
『本来とは異なる性別として育てられた』
『役に立たない得意技がある』
『同性の家族がいない』
冒険に出た理由表
『身分を隠すため』
キャラストーリー
「………」
(壁に背を預けて佇んでいるが、その目元はどこか優しく笑っている)
常に無言を貫くシャドウの男性。どうやら声にコンプレックスがあるらしく、仮に発声したとなれば一人称は『俺』になるのかもしれない。
身分を隠すために冒険者をしているのだが、肝心の『本来の身分』に関して一切の知識がない。
だからと言って冒険者業に意味を見出していない訳ではないらしく、なんだかんだ楽しく冒険者を続けている。
Episode・Prolog
『男はみんな、居なくなってしまった』
『みんな、大切な家族だと言うのに』
『お前まで失いたくはない』
『だから大人になるまでは、女として振る舞いなさい』
母にそう言われ、エヴォルは育った。
母の言葉によると、レヴェイユ家は特別な身分の家系らしい。何故特別なのかまでは『知らない方が知られずに済む』とだけ言われ、教えてもらえなかった。
そしてレヴェイユ家の男はみんな、女を守るために家を出て、そのまま居なくなってしまったのだそう。
まだ幼子だったエヴォルは、こうして女として生きることになった。
髪を伸ばして飾り、静かに淑やかに生き、身を隠す。
そして、なるべく高い声で、女のように話す。
全ては、特別なまま生き残るために。
そしてエヴォルは成人し、家を出ることになった。
結局、特別な身分の正体を教えられることはなく、ただ『生き残るための力をつけなさい』と言われ、遠い地の冒険者になるように強いられた。
何もかも分からずじまい。全てが手探り。
それでも生きなければと心に誓った。
始めて見る広い世界、多くの国や人々。多くの知らないことを学び、知見を広めた。
…男はみんな、低い声で話す。
それを知ってすぐ、エヴォルは無口な存在として振る舞うことにした。
昔から女として育てられたエヴォルの声は、まさしく女のように高く美しい。男として生きるにはあまりにも不釣り合いで、その声は役に立たないからだ。
しかし、それが冒険者として生きる上で、なんの障害になると言うのだろう?
ただ話さなければいいだけ。あるいは、理解者を見つければ良いだけだ。
大丈夫、きっとどうにかなるだろう。
『私』の冒険は、まだ始まったばかりなのだから。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#643365-5 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
基本的な所持品・装備品
サーペンタインガン::-300
ソフトレザー::-150
冒険者セット::-100
ガンベルト::-40
マギスフィア(小)::-200
スカウト用ツール::-100
消耗品
弾丸::-100
保存食::-50
フレーバー品
ベルトポーチ::-30
着替えセット::-10
布::-20
ハーフマント::-40
羽根ペン::-2
インク::-3
羊皮紙::-5