メモリア=アンプリファイ
プレイヤー:UMA味覚音痴
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 85
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 神官
- 信仰
- “月神”シーン
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 5
- 心
- 12
- A
- 9
- B
- 3
- C
- 4
- D
- 7
- E
- 11
- F
- 7
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 9
- 生命力
- 12
- 知力
- 24
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 1
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 5
- HP
- 18
- MP
- 26
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- プリースト(シーン)
- 2
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 5
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 5
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 神起文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
プリースト| 神聖魔法
| 6
| 6
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | 150G |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 首 | 聖印 | 100G |
| 右手 | 知力の指輪 | 500G |
- 所持金
- 50 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
薬師道具セット
救命草*11
魔香草*2
アウェイクンポーション*5
ヒーリングポーション*5
魔晶石(3点)*0
魔晶石(1点)*2-
保存食1週間分*2
マテリアルカード緑A*4
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
経歴
1.父親が旅に出ている
2.かつて信頼できる友人が居た
3.大切な約束をしている
冒険の理由「探している人がいる」
バックグラウンド
私には冒険者を志す父親がいた。
父は様々な冒険譚を寝る前に聞かせてくれた。
そんな父が毎晩必ず言っていた言葉がある。
「冒険者がまだ見ぬ秘境は山程ある。それはこの星の地平線の先にあるさ。」
輝かしいく、少年のような無邪気な笑顔を父は私に向けていた。
「私が尊敬しているある冒険者の男がいる、そんな彼からもらったあるモノをずっと持っているんだ。」
父は胸元からあるメダルを見せてくれた。
父はこのメダルを友好の証として肌見放さずもっていた。
そんな父は、ある日置き手紙を残して旅にでかけていった。
母は少し悲しい表情を浮かべていたが、「あの人はこの道を進むのが一番よね・・・。」
といってすぐに笑顔を取り戻した。
父さん、またあなたの冒険譚を聞きたいよ。
父が居ない寂しさを紛らわしてくれる私の数少ない友人がいた。
彼は人間の男の子「ルナルディ」
人間より歳を取らないエルフの私を快く受け入れてくれた優しい友人。
私の父をバカにすることのないルナルディに、密かに恋心を抱いていた・・・かもしれない。
私は彼と共にいろんな話をした。
それは彼が成人になり、立派な男性になり、老人になるまで・・・少年時代のような他愛もない話を続けていった。
だけど時間の流れが、無慈悲に物語の終幕へと向かった。
彼の死期が近づき、もうまともに立つこともできない体になったとき、彼はベッドの上でこういった。
「僕はもう後がない。最後に君の顔を見れて良かったよ。最後に君の父親の冒険譚が聞きたかった・・・。」
ゆっくりと閉じるまぶたを追うように、私はこういった。
「ルナルディ!私はずっと・・・ずっとあなたのことが好きだった!」
彼の手を握りながらその言葉を彼にかけると、とても安心しきった笑顔のような表情になり、彼は息を引き取った。
ルナルディの死後、彼の遺品から私宛のある手紙を受け取った。
「メモリア、もし僕が君より先に天国に行ったら、このメダルを君の父親に渡してほしい。」
手紙に同封されていたメダルを見ると、それはとても懐かしいものだった。
父が持っていたメダルにそっくりだった。
父の尊敬していた冒険者とは、ルナルディの父親だった。
「ルナルディ、あなたの意思は私が受け継ぐ・・・。時間をかけてでも父さんを探し、このメダルを渡すよ。」
私は最愛の彼との約束のメダルを渡すため、父を探すことを決意した。
容姿・性格
橙色の髪色、ツインテールの髪型にしており、見た目は幼いままで年齢を重ねている。
性格は可愛いもの好き。
ようj・・・しょt・・・もとい小さい子好き。ロリコンではないかもしれないけどそうかもしれない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 2,200 |
0 | 器用×2 | 知力×1 精神×1
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 2,200 | 0 | 4 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
聖印::-100
能力増強の指輪::-500
ソフトレザー::-150
薬師道具セット::-200
救命草*10::-300
魔香草*5::-300
保存食1週間分*2::-100