リャナンシーアサシンアルジェンテ
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 言語
- 交易共通語、汎用蛮族語、ノスフェラトゥ語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 18/25
- 弱点
- 命中力+1
- 先制値
- 22
- 移動速度
- 20
- 生命抵抗力
- 19 (26)
- 精神抵抗力
- 22 (29)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 爪 | 24 (31) | 2d6+16 | 22 (29) | 16 | 108 | 96 |
- 部位数
- 1(爪)
- コア部位
- 爪
特殊能力
[常]銀世界の加護
このキャラクターは銀世界の加護を受け、能力値が上昇しているものとして表記されています。
華ノ散ル銀ノ世界の効果範囲から出た場合、命中力と回避力が-2されます。
[常]密偵の心得
守りの剣の影響を受けない
[常]影走り
[主]誘惑の吸血/20(27)/精神抵抗/消滅
爪の攻撃が命中したときに、牙で噛みつくことを選択できます。この場合、ダメージを与えることはなく、対象に自分への愛情を植え付けます。対象は彼女を恋人のように愛するようになり、それを守るように行動します。対象の彼女への愛情は、これを受けるたびに強くなります。
1~3回目
自身の生命や財産、地位などに影響がない範囲で最大限、リャナンシーの意向を尊重し、援助を行う。戦闘で敵味方となった場合、戦闘行為を可能な限りサボタージュする。
4~5回目
リャナンシーアサシンの願いは、生活のすべてに優先されるようになる。財産や地位、名誉の保全は二の次。戦闘で敵味方となった場合、最初は能動的な行動を一切取らず、リャナンシーアサシンが傷付けられた(HPが減少した)瞬間に、味方を裏切る。
6回目
リャナンシーアサシンを自身の生命に等しい恋人と思うようになる。請われれば、自分の生命以外すべてを、後先考えずに差し出す。戦闘で敵味方となった場合、躊躇なく味方を裏切る。
7回目
彼女を自分にとってすべてだと思うようになる。「死ね」と言われれば躊躇なく自殺する。
この効果は呪い属性であり、解除されるまで続きます。呪いはリムーブカースでも解除できますが、呪いをかけていたリャナンシーの血を飲めば、達成値の比較の必要なく、自動的に解除できます。
[主]変化の吸血/20(27)/精神抵抗/消滅
爪が当たった時に使用してもよい。魅惑の吸血とは同時に使えない。対象の記憶を使えるようになり、対象は記憶を失う。
1回目
対象の名前を知り、対象の姿を取れるようになる。対象には影響はありません。対象の姿を取り対象と同じ乱戦エリア、座標にいた場合、乱戦エリアの外からどちらかを狙う場合、どちらかをランダムで狙うことになる。
2回目
対象の口調、癖、仕草などを等のうち特徴的なものを会得し、家族や親しい知人を知る。対象には、目立った影響は現れません。
3回目
対象の口調、癖、仕草などを完璧に会得します。ほぼ見破られないようになる。対象は、わずかな記憶の欠落を自覚します。生活や行動に大きな影響はありません。
対象と同じ姿の時同じ乱戦エリアにいる場合もランダムになります。
4回目
対象が持つ記憶も手に入れ、ほぼ見破られなくなります。対象は、かなりの記憶の欠落を自覚します。物品をしまった個所を忘れる。過去の体験や約束を思い出せないなど、日常生活に支障をきたすようになります。
装飾品や手に持っている物以外を使用するのに2Rかかるようになります。(ポーション、魔晶石などをしまった場所が思い出せず、探すため)
5回目
対象が習得している技能をランダムで会得します。対象は、その技能を失います。
6回目
対象の取得している技能のうち最もレベルの高いものを習得します。複数ある場合はランダム。対象はその技能を失います。日常生活が困難なレベルまで記憶を失います。
7回目
対象のすべての能力値、技能、戦闘特技を会得し、全く同じキャラクターとして振舞うことができます。対象は、生ける屍も同じになります。
この効果は呪い属性であり、解除されるまで続きます。魅惑の吸血同様、血を飲むと記憶を取り戻します。
戦利品
- 自動
- リャナンシーの血(1000G/赤S)
- 2~8
- なし
- 9~12
- 血族の命令書(5,000G/白S)
- 13~
- 紅血色の指輪(12,000/金白SS)