ミリアリア
プレイヤー:夕鐘あき
「ハルーラ様、迷える私をお導きください」
- 種族
- ミストエルフ
- 年齢
- 19
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/惑いの霧]
- 生まれ
- 練体士
- 信仰
- “導きの星神”ハルーラ
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 11
- 体
- 5
- 心
- 10
- A
- 7
- B
- 11
- C
- 6
- D
- 9
- E
- 3
- F
- 10
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 18
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 11
- 生命力
- 14
- 知力
- 13
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 23
- MP
- 20
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 3,500
- 残り
- 652
- 総計
- 4,152
技能
- フェンサー
- 3
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《必殺攻撃Ⅰ》
- 《武器習熟A/ソード》
練技
- [補]【マッスルベアー】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 23 m
- 全力移動
- 69 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 6
| ―
| -1
| 5
| 《武器習熟A/ソード》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
〈ナイフ〉
| 1H | 1 | 0 | 1 | 10 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 7
| 6
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 盾 | 〈バックラー〉 | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 7 | 0 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 右手 | 〈怪力の指輪〉 | 筋力+2 |
- 所持金
- 610 G
- 預金/借金
- G
所持品
スカウト用ツール
- 名誉点
- 15
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
19歳/172㎝
春の風のような新緑の髪色をしたエルフの女性。
知性を湛えたような薄氷色の目をしているが、その実特に何も考えていない。
歩くことが好き。ただし、道を覚えることをしない(やろうと思えば出来なくはない)ため、すぐ迷子になる。
帰り道がわからなくなっても「歩いていればどこかに辿り着くから」と立ち止まったり戻ったりはしない。
常に前向きでノーシンキング。反省しろ。
能力値は回避特化型。
[剣の加護/惑いの霧]
補助動作で最大6Rの間、自身の周囲に霧を発生させる。
自身に対しての命中判定-1
【成長方針】
・ソフトレザー装備、アイソアーマスク(狙われやすくなる)\2000、ブレードスカート(回避時反撃)\4580
・スマルティエ化\250(装備数-2の生命力増加)
・エンハンサー(ガゼル、キャッツ)、スカウト
・LV5頑強
履歴
頭に味噌の代わりに霧が詰まっているヤベー女。
本来ミストエルフは深い森の奥に暮らす種族であり、親族や友人が妖精使いや森羅導師となる中、練体士に目覚めた。
森を出た理由に特に悲しい過去は無く、霧の中で迷子になり気がついたら人族の気の良い貴族に街道で拾われたためある。霧に惑い迷子になったのはミストエルフの集落のそこそこ長い歴史の中で彼女だけである(2ヶ月ぶり通算41度目)。親族は彼女ために〈導きの星神ハルーラ〉を信仰させたが、だめだった。
現在来ているメイド服は貴族の館で働いていたときに支給されたものを受け取った。
なお仕事中、1人になると迷子となるためお遣いどころか掃除すら1人でさせられなかった模様。
館の人の迷惑となってはいけないと冒険者になり、1人で故郷を目指すことした。
故郷の集落は夏になると白い花が咲く水辺の側にあるため、簡単に辿り着ける(と本人だけが思っている)。
彼女が館を出てから、関係者は心配で睡眠時間が削られたらしい。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#531851-10 | ||||||||
| 1 | 2025/7/31 | 第1話「陰謀の幕開け」 | 1,152| 500 |
15 | 敏捷 | あき
| なんかの生き物ひばちaku神葉樹しょうゆ
| |
| 取得総計 | 4,152 | 1,700 | 15 | 1 | ||||
収支履歴
::-900 怪力の腕輪(スマルティエ)
::-60 バックラー
::-30 ナイフ
::-100 スカウト用ツール
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