アスファ
プレイヤー:夜桜 白花
「おれが助けてやるよ」
- 種族
- ナイトメア(人間)
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/土]
- 生まれ
- 軽戦士
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 11
- 体
- 13
- 心
- 6
- A
- 10
- B
- 7
- C
- 6
- D
- 6
- E
- 9
- F
- 12
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 21
- 敏捷度
- 18
- 筋力
- 19
- 生命力
- 19
- 知力
- 15
- 精神力
- 18
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 3
- 知力
- 2
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 28
- MP
- 18
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- フェンサー
- 3
- エンハンサー
- 1
戦闘特技
- 《防具習熟A/非金属鎧》
- 《挑発攻撃Ⅰ》
練技
- [補][準]【ガゼルフット】
判定パッケージ
なし
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 18 m
- 全力移動
- 54 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 6
| ―
| -1
| 6
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
ヘビーマレット
| 1H | 10 | +1=| 15
| 12-1
| 6
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 6
| ―
| 《防具習熟A/非金属鎧》
| ―
| ―
| 1
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | アラミドコート | 5 | +1 | 2 | |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 8 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | バンダナ | [部位:頭]に装備した場合、平常時のナイトメアの角を隠すことができる。 |
- 所持金
- 65 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴表[B-2-1]異種族の町で育った。
経歴表[C-1-3]目標としている人がいる(いた)
一人称「おれ」
二人称「おまえ」
教養はなく、路地裏育ち。
人を助けることを目標として冒険者になった。
経歴詳細
アスファはとある日、人間の町で生まれた。しかし生まれたのは人の子ではなく、ナイトメアだった。
しかし、幼子なときには角は小さかったこともあり、ただのコブだと。痣や色白なのは赤子だったから。
きっといつかなくなるのだと思われた。
そうしてアスファは[異種族の町で育った]。
そのまま、1年、2年…5歳の時。
ちょっとした出来事からついにはナイトメアだと確信を持たれた。
そうしていろいろあったものの捨てられてしまった。
しかし路地裏にてたくましく生きてきた。
時には殴られることもあった。鎧をつけるような金も作るようなぎじゅもなかったから、とにかく避けてきた。
覚えている限り、人生の8割は他者の暴力を避けることに注目していた気がする。
基本的には避けて殴る。そして殴らせて、殴る。そういう、単純的な戦略しか取れなかった。
そうしてとある日、いつものような避けようとした、が…熱が出ていたのか。あるいは昨日食べたちょっと良くないにおいがしたパンが原因だったのか。
避けきれずにリンチされてしまう。
今まで、好き勝手にやってきたからか一向に止まず。
そのまま死ぬかと思った…。
その時、一人の警邏が争いを聞きつけ止めに来る。
警邏はきっと、アスファがナイトメアだとは知らなかった。
し、知っていたらきっと争いを止めなかったろう。
だが、それを知る機会もなければ、確認する時間もなかった。
そのまま警邏はチンピラたちを蹴散らし、手を差し伸べてくれた。
ただの仕事の義務でしかなかったのは理解している。だが…
それは一つの救いに見えた。
だから、俺は。
あの名も知らぬ警邏のようにたとえ義務でも人を救いたいと思う。
[目標としている]のだ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#376653-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
冒険者開始時
冒険者セット::-100
バックラー::-60
アラミドコート::-750
ヘビーマレット::-220
バンダナ::-5
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