ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

エストメル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“穴掻き”エストメル

プレイヤー:nigari

種族
ドーン
年齢
13
性別
種族特徴
[暗視][暗殺の心得][親しき闇]
生まれ
密偵
信仰
ランク
穢れ
2
11
6
10
14
8
2
10
4
5
成長
5
成長
3
成長
4
成長
2
成長
0
成長
3
器用度
30
敏捷度
22
筋力
12
生命力
18
知力
14
精神力
18
増強
増強
2
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
4
筋力
2
生命力
3
知力
2
精神力
3
生命抵抗
10
精神抵抗
10
HP
39+15=54
MP
18
冒険者レベル
7

経験点

使用
30,000
残り
0
総計
30,000

技能

グラップラー
7
スカウト
7
エンハンサー
5
アルケミスト
2
ダークハンター
1

戦闘特技

  • 《防具習熟A/非金属鎧》
  • 《鎧貫きⅠ》
  • 《頑強》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》

秘伝

  • 《カスロット入門》
  • 《鉄拳鈍輝》
  • 《鉄砂拳響》
  • 《一撃万破・鉄砂崩拳》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【メディテーション】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【ヒールスプレー】

操気

  • [補]【属性付・裂】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 12
運動 11
観察 9
アルケミスト技能レベル2 知識 4
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
11
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
交易共通語
魔動機文明語

賦術/操気

理力賦術/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル2 賦術 4
ダークハンター技能レベル1 操気 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル7 12 12 9
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈鉤爪〉[刃] 1H拳 1 +1=13 16 10 +3=12
鉄砂拳 1H拳 1 +1=13 10 10 9
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル7 12 11
《防具習熟A/非金属鎧》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ミモレの上質布鎧 6 +3 2
合計:グラップラー/すべての防具・効果 14 3
装飾品 効果
背中 セービングマント
右手 敏捷の腕輪 敏捷度+2
左手 器用の指輪
アルケミーキット
知力の指輪
所持金
5,440 G
預金/借金
G

所持品

奴隷(貴族Lv5):報奨としてもらった。

マテリアルカード

BASSS
33
5
名誉点
200
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝150

容姿・経歴・その他メモ

親は奴隷として飼いならされた蛮族だった。
捕えられた時点で身籠っていた為子供の自分が生まれ、そのまま奴隷として扱われていた。
親が奴隷なら子も奴隷 であるのなら親の罪もまた子の罪だろう。
少なくともお前らは俺にそう教えた。

愚鈍な親とは違い、俺は裏から手を回すことで囚えていた奴らに復讐を果たした。
手柄と名誉の欲しいフォモールの軍勢を招き入れ、一夜にして千夜落ちなかった城を陥落させた。
その功労の為の代価として城主の娘をもらった。こぎれいな顔をしたこれまで何一つ苦労してこなかったような顔立ちの娘だ。
遠巻きに侮蔑するような眼でこっちを見ていたのを覚えている。

親が奴隷なら子も奴隷 であるのなら親の罪もまた子の罪だろう。
少なくともお前らは俺にそう教えた。

だから、俺はお前に何をしてもいいんだ。
お前たちが俺に何もかもを押し付けてきたように。

奴隷の娘について

 さる伯爵家の娘。父の所持する要塞へは慰問の為に本国の方から遠路はるばると来訪していた。
 既に要塞には何度か訪れた経験がある。
 父とは2年振りの再開になる予定だった。要塞へと向かう馬車の中で逸る心を抑えていたが、蛮族の強襲を受け人質に。拘束された状態で要塞に開城を迫る手段として利用される。
 その隙をついてフォモールの軍勢が侵攻を開始。
 彼女は一夜にしてそれまでの経歴を奪われ、所持品・・・としての人生を歩むことになる。

 彼女にとって唯一幸運と言っていいことは、主人が比較的モノを大切にするタイプだったことだろう。
 エストメルは褒章として得た奴隷れいじょうに首輪をつけ鎖を引いて連れ歩く事以外は、理由のない暴力や虐待を行うことはなかった。
 外に出る時は手ずから化粧を施され、他者に奪われないよう見窄らしく、価値のないように見せた。
 それは初めて得た自分の褒章を宝石のように大切に扱っているかのようだった。
 昔は泥のようなものを嘔吐しながら食べさせられていたが、これは主人の無知からくるもので見るからに痩せ細ってからは粗末ながらも餌は与えられるし、住居で待機している際は比較的自由だった。
 高位蛮族への礼儀作法の教えを請われた際は驚いたし、その報酬として比較的清潔で見目の良い衣服を購入して頂けた。
 つまり、あれで主人は対等に扱っているようだった。
 少なくとも従っていれば命の危機はなく、周囲の奴隷の様子からすれば羨望されてもおかしくはない恵まれた状況におかれている事を自覚した時、彼女の中に、それまで恐怖や不安や救いを求める信仰心で埋め尽くされていた部分の何処かに、小さな安堵が生まれていた。
 それこそが彼女自身をこの地に縛り付ける見えない鎖である事を、この奴隷は未だ知り得ない。

履歴

ttps://discordapp.com/channels/1342710066691969055/1342721560666046484/1392890858017390743

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 350 器用×5
敏捷×3
筋力×4
生命×2
精神×3
取得総計 30,000 36,000 350 17

収支履歴

バルバロス携行品セット::-100
スカウト用ツール::-100

奴隷(貴族Lv5,家政婦Lv1)*1::-6500*1

ミモレの極上布鎧::-12000
敏捷の腕輪::-1000
セービングマント::-8000

アルケミーキット::-200
マテリアルカード赤B::-20*3
マテリアルカード赤A::-200*3
マテリアルカード緑A::-200*5

器用の指輪::-500
知力の指輪::-500

チャットパレット