“仮初の正義の味方”ミカ・アサギ・ヒート
プレイヤー:スツーカ大佐
- 種族
- レプラカーン
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][見えざる手][姿なき職人]
- 生まれ
- 魔導機師
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 12
- 体
- 4
- 心
- 7
- A
- 12
- B
- 6
- C
- 11
- D
- 10
- E
- 10
- F
- 9
- 成長
- 5
- 成長
- 4
- 成長
- 1
- 成長
- 4
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 器用度
- 29
- 敏捷度
- 22
- 筋力
- 16
- 生命力
- 18
- 知力
- 18
- 精神力
- 18
- 増強
- 2
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 5
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 12
- 精神抵抗力
- 12
- HP
- 45
- MP
- 39
- 冒険者レベル
- 9
経験点
- 使用
- 30,500
- 残り
- 50
- 総計
- 30,550
技能
- シューター
- 9
- マギテック
- 7
- レンジャー
- 1
- エンハンサー
- 1
一般技能 合計レベル:11
- マネージャー/元締め
- 3
- パフォーマー(トリック・ショット)/曲芸撃ち銃士
- 5
- ギャングスター(マフィア)/マフィア構成員
- 3
- 一般系技能成長ポイント
- 0
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
- 《武器習熟A/ガン》
- 《MP軽減/マギテック》
- 《鷹の目》
- 《射手の体術》
秘伝
- 《死骸銃遊戯/入門》
- 《死骸銃遊戯/ファニングショット》
- 《死骸銃遊戯/アンチミサイルショット》
- 《死骸銃遊戯/リコシェ》
練技
- [補]【キャッツアイ】
判定パッケージ
レンジャー| 技巧
|
| 6
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 24 m
- 全力移動
- 72 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
マギテック| 魔動機術
| 10
| 10
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
シューター| 16
| 14
| ―
| ―
| 11
| 《武器習熟A/ガン》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ブラッドリボルバー+1 | 1H | 10 | +1=|
| 11
| +1= |
装弾数5発、回転式リボルバー、射程2(20m) 通常装填弾薬(自在弾×5
| |
| デリンジャー(セカンダリ用) | 1H | 1 | +1=|
| 10
| 11
|
装弾数2発、縦2連式リムファイア、射程1(10m) 通常装填弾薬(自在弾×2)
| |
| デリンジャー(回復用) | 1H | 1 | +1=|
| 10
| 11
|
装弾数2発、縦2連式リムファイア、射程1(10m) 通常装填弾薬(活性弾×2)
| |
| シルバーストーン | 1H投〈投擲〉 | 1 | 14 | 1 | 12 | 11 | 銀製 ガメル銀貨 |
| ナイフ | 1H | 1 | 14 | 1 | 10 | 11 | 冒険者セット内蔵品 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
シューター| 16
| 13
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | 13 | ― | 4 | |
| 盾 | カイトシールド | 13 | +1 | 1 | |
| 合計:シューター/すべての防具・効果 | 14 | 5 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 革製のテンガロンハット | 父親の遺品。組み紐が巻かれている。 |
| 顔 | 〈火砕のマギスフィア〉
| |
| 耳 | シルバーバレットリングピアス | 本物の銀の弾丸を使用したピアス。 |
| 首 | バンダナ | 顔を隠すこともできる。 |
| 背中 | マギスフィア(大) | |
| 右手 | 〈宗匠の腕輪〉
| |
| 左手 | 〈疾風の腕輪〉
| |
| 腰 | バレットポーチ | 弾丸×5、即応弾×5、自在弾×10、活性弾×4。 ベルトポーチ付き。 |
| 足 | 革製のロングブーツ | |
| 他 | バレットポーチ | 弾丸×5、自在弾×10、即応弾×5、活性弾×4。 |
| 他2 | 〈フード付サバイバルコート〉 | |
| 他3 | 〈操りの腕輪〉
|
- 所持金
- 148 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、ナイフ、火口箱、松明6本.ロープ10m)
保存食×28日分
ワイン×4瓶
蒸留酒×3瓶
弾丸×48
活性弾×48
即応弾×27
自在弾×36
銀の弾丸×10
シルバーストーン(銀貨)
革製の手袋
勉強道具(羽根ペン、インク、ノート)
ランタンセット(ランタン、ランタン油)
紙巻きタバコセット(火縄ツボ、油、シャグ、タバコの葉、紙巻きタバコ)
ガン整備キット(ガン分解工具、粗布、グリースなど)
調理器具セット(フライパン、調理鍋、クッキングスプーン)
食器セット(コップ、皿、スプーン、フォーク)
テント(2人用)セット(テント、小型ハンマー、楔×10、ロープ10m)
布(ハンカチ、風呂敷)×3
酒の種(10粒)
リボン(赤)
マナチャージクリスタル(5点)×2
マギスフィア(中)
マギスフィア(小)
魔晶石(5点)
魔香草×5
救命草×5
アウェイクンポーション×2
ハニーレッドジャム
- 名誉点
- 17
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 秘伝 | 170 |
| 死骸銃遊戯/ブラッドリボルバー | 30 |
容姿・経歴・その他メモ
○経歴
1.生命を救われたことがある。
2.師と呼べる人物がいる。
3.目標としている人物がいる。
○生まれた環境
放浪者
○冒険に出た理由
家族・仲間の仇を討つため。
探している人物がいる。
○信条
肯定:連帯
否定:支配
○プロフィール
名前:ミカ・アサギ・ヒート
愛称:ミカ
性別:女性
年齢:17
種族:レプラカーン
特徴:金髪
身長:156cm(レプラカーンにしては非常に大柄)
所属:ユーシズ魔法学園『七色のマナ』魔導機術科2年生
生徒会会計
マギスイーパー チーム『Cool Fools』 リーダー
『Fool's House』 学生寮自治会 役員
魔道死骸区マフィア『ミレニオン』 戦闘部隊所属 二つ名『フェイク・ベビーフェイス(仮初の正義の味方)』。
好きな物:ファミリー、仲間、家族、タバコ、酒、金儲け
嫌いな物:裏切り、支配されること、金をドブに捨てるような無駄遣い、そのような計画・予算案
○キャラクター概要
レプラカーンのガンマンの少女。アビスボーンとのハーフであり、金髪でレプラカーンにしては大柄で、耳は人間と同じで、パッと見では人間にしか見えない。
テンガロンハットにジャケットやベスト、デニムやカーゴパンツにブーツ、腰のホルスターには拳銃。マギテックシューターの中でも、ガンマンと呼ばれるファッションで、リボルバーで戦う。
数々の銃士との決闘で勝利し、様々な地方の銃士大会で優勝、曲芸撃ちも極めた伝説の早撃ちの達人(クイックドローマスター)、ブランドン・ヒートの一人娘。
15歳の成人を機に『七色のマナ』に入学。持ち前の性格の明るさとガンマンとしての実力、マギスイーパーとしての実績から多くの人物に推薦されて、生徒会会計に立候補させられ、当選。会計にした理由は「組織運営・事務作業の経験があるから」。乗り気ではないが、任された職を投げ出すのは性に合わず、なんだかんだで仕事はしている。
10歳の時に父親の率いていた旅芸人一座『ヒート一座』は、マフィア『リベリオン』の戦闘部隊により壊滅。父親のブランドン、母親のマリアを目の前で殺される。種族特徴で隠れていたミカは、ブランドンの遺していたマギスフィアのメッセージから両親の仇を取る為、父親の所属していたブルライト地方南東地域にある魔動死骸区の2大マフィアの一つ『ミレニオン』に接触。父の旧友であるボスや幹部、メンバーの薫陶を受けながら成長。『七色のマナ』に入学したのも武者修行や、魔動死骸区では学べない専門的な技術・知識を身につけるための留学のためである。
○性格
基本的には誰にでもフレンドリーに話しかける、種族差別をしない、価値観や習慣の偏見を持たない。仲間や友人と認めた人物には助力を惜しまない。
ただし、家族や親しい知人を殺され、大陸屈指の治安の悪さを誇る魔動死骸区でマフィアの庇護下で育ってきた身である。「誰を信用するか」、「誰と付き合うと得になるか」を今でも常に考えるくらいには酷い環境だった。
損得や金銭勘定に鋭く、会計として生徒会の予算管理や資金確保、個人的な小遣い稼ぎを得意とするし、ライフワークでもある。会長のブロマイド販売から私的な決闘のトトカルチョまで行う。
また、『ミレニオン』が住民たちの自警団、互助組合的な組織として始まり、今もその流れに変更はないので、「裏切り」に関しては非常に厳しい。その精神はミカも受け継いでおり、実力行使も辞さない。
金にがめついが、個人的な使い方は宵越しの銭を持たないタイプ。欲しい銃やマジックアイテム、冒険者道具がなければ、酒とタバコに費やす。スラム街で育ったせいで、服のあちこちに金を隠したり、換金用の宝石に替えていたりする。
師匠達に憧れ、それを真似る癖がある。(酒とタバコ→父親、ボス 金儲け・金銭管理→出納係 食事の好き嫌いのなさ・健啖家→情報屋 口の悪さ・〈ガン〉への愛着や信念→師匠)
○嗜好
伝説の殺し屋にして銃士の父親、ブランドン・ヒートを尊敬しているし誇りに思っている。自分のために裏稼業から足を洗ってくれたのは感謝しているが、裏表のどちらの顔を知っても嫌いになることはなく、むしろ気持ちは増すばかりである。
父親は紙巻きタバコと酒を好んで、父の旧友も嗜んでいるので、彼らに追いつくためにも始めた。酒はワインや果実酒を好む。どちらもそこまで強くないので、味を楽しむ。
○普段の生活
学生寮ではなく、貧乏街の下宿『Fool's House(愚者達の家)』に住んでいる。2年生ながら実力を示し慕われ、多くのマギスイーパーが引っ越して来たので、建物一棟が殆ど埋まり、『マギスイーパー下宿街支部』となってしまった。
『Fool's House』の中でも実力者であるマギスイーパー達とチーム『Cool Fools(イカした愚者達)』を結成し、言い出しっぺの法則でリーダーをしている。
南区のジャンクショップや北区の泥棒市に出没する。『ミレニオン』が合法的に出来そうなシノギの確認や、安い弾丸を探していたりと様々。古酒や古タバコ、煙管なども探すことがある。
中央区の中央広場や魔法アリーナで、曲芸撃ちを披露することもある。基本的には金稼ぎのためでライフワークでもある。
授業や生徒会活動以外は、学園内の冒険者ギルド館のホールで酒を呑んでいるか、下宿貧乏街の自室でタバコを吹かしている。夕食だけは腹ペコ満腹通りの『爆熱屋』で食べることを決めており、店主のジェシカ・ヘイムスに良く頼まれ事をされる代わりにご飯代のツケを免除されている。
いろいろな場所に出没するので、知人が多い。
※追加設定
◯『Fool's House(愚者達の家)』
学生街の貧乏学生寮にはキャット(スポンサー)やオーナーとして貴族が所有・運営している物も多い。ノブリス・オブリージュとしてもそうだが、優秀な魔法使いや冒険者の卵とコネクションを持つ事や、恩を売ることで頼み事を出来るメリットも兼ねている。
『Fool's House』は『魔女伯爵』マクダウェル家の所有する学生寮の1軒である。古い魔法文明語で『愚者の家』を意味する建物は、少なくとも『七色のマナ』開校当時から存在していた記録が残っている。改築と周囲の建物を買い取り増築・改築を繰り返し地下2階、地上6階建て、屋上有り、ただし部屋はピンキリという魔窟と化した。
昔から才能はあっても貧乏な学生や訳ありが多く住む寮として有名だった。歴代のマクダウェル伯爵が篤志家かつ、奇人・変人や才能ある人物を好むのもあるが、寮の自治会が入居に際しての面接で、本当に悪い人物を振るい落とすのもある。
ちなみに、基準は「現在や寮に入居中に、犯罪や著しく迷惑行為を犯す可能性があるかどうか」である。前科は問われないが、入寮中のそのような行為は認められていない。
寮の自治会は、寮生の悩み相談やトラブル解決、決まり事などの制定や改定、その他諸々を採決で決議する。1人につき1票と非常に民主的である。
自治会役員の選出は立候補、他薦、オーナーからの推薦・お願い・雇用など。報酬は物納、家賃の減額・免除、金銭援助など。任期は退寮までで、任意退職も可能。余りにも仕事しなかったり、評判が悪いとクビやリコールの対象にもなる。
基本的にはワンルームで、トイレは各フロアで共用。地下に男女別の大浴場が存在し、炊事場、食堂、娯楽室や管理人室もある。
部屋の質と大きさはピンキリ。ベッド1つと机でやっとな広さもあれば、8人部屋に出来る程の広さまで様々。窓が3つもある日あたりサイコーな部屋もあれば、魔法キノコが育てられる暗室まで存在する。
ミカは『ミレニオン』と『魔女伯爵』とが懇意である事から、当代の伯爵夫人、エヴァンゼリン=フォン=マクダウェルと面談。父親のブランドンのファンであり、かつての依頼人でもあったエヴァは、ミカの才能と善性、そして心の闇と「せめてここにいる間くらいは復讐を忘れ、一学生としての生活を謳歌してほしい」と思い、陰ながら後援している。
○『Fool's House』関係者
・エヴァンゼリン=フォン=マクダウェル
アルヴ/女性/115歳
大破局の際に『大魔導公』ヴァンデルケン・マグヌスと共に立ち向かった、『森の隠者』アダム・マクダウェルの孫にあたる女性。
彼女自身も優秀なウィザード(真語、操霊、深智魔法使い)であり、宮廷魔導師として出仕していた時期がある。
二つ名は『魔女伯爵』
建国当初から任官されている、マクダウェル伯爵の3代目。
領地は持たないが魔道具の発明による特許料や、ユーシズ国内に私有地を、公都に不動産を多く所有しており、賃貸料などでかなり裕福な貴族である。
一芸を持った人物を好み、気に入った人物には何かしらの援助をしているキャット(パトロン)。
○『Cool Fool's((イカした愚者達))』
『Fool's House』に住んでいるマギスイーパーによって結成されたパーティー。
所属しているのは6人である。メンバーは以下の通り。
・ミカ・アサギ・ヒート
魔動機術学科2年生 リーダー
レプラカーン/♀/17歳 マギシュー
・リリエンタール=フォン=マクダウェル
神聖魔法学科2年生 オーナーの一人娘
アルヴ/♀/17歳 セージ・回復特化プリースト
・フェリシア・ソロン
妖精魔法学科2年生 リリーの義姉妹
エルフ/♀/17歳 物理射撃・フェアリーテイマー
・アレクサンドラ・セクスティウス
練技学科2年生 リリーの護衛兼付き人
シャドウ/?/20歳 スカウト 二刀流バトダン
・ビンボ=ピエール=フォン=ゴクフィン
騎芸学科2年生 ハーヴェスダービージョッキー
人間/♂/17歳 騎兵 動物(ウマ)ライダー
・バックス・B・ポップス
操霊魔法学科3年生 皮肉屋タビットウィザード
タビット/♂/12歳 魔法メイン火力
ミカ達の森林研修時に組まれたパーティー+監督生のバックスが意気投合したのがきっかけである。
マギスイーパーの依頼受ける回数が多く、成功率も高かったことで頭角を現した。
また他パーティーとの連携や救援任務を積極的に行い、マギスイーパー内外からの評判や広報にも繋がった。
結果、『Fool's House』の生徒がマギスイーパーでパーティーを組んだり、逆にマギスイーパーが寮に転居するようになった。
かくて1年ほどでマギスイーパー内でも有名なパーティーとなったが、リーダーのミカが生徒会会計に当選してしまったこともあり、現在は以前の5割程の稼働率である。(通常のマギスイーパーパーティー程度)
依頼の傾向としては回数と依頼料を重視し、『いかに効率的に稼ぐか』を主眼にしている。これはパーティーリーダーのミカの思想が色濃く出ているが、奨学金や金銭援助があってもかかる費用が多いこともあり、致し方なかったこともある。
○セリフ
「貴方達が先に売ったケンカでしょ?精々高く買わせてくれない?」
「ギャンブルをやるよりもその胴元をやるほうが楽しいし、何より儲かるわ。違わない?」
「何をやってもダメな時はダメ。どうせダメならタバコを吹かして、酒呑んで、寝て待ちましょう!」
「次はこの嘆願書ね、何々…。却下よ、却下!こんなガバガバな計画と見積もり通してたら、この学園は万年赤字よ!」
「貴方達がどんな武器を使おうが知ったことではないけど、私に言わせれば『浪漫』が欠けているわね。」
「実は私も数えるのを忘れちゃってね。5発撃ったか、まだ4発か。1発あれば楽に神様の御下に行けるわ、運が良ければね。どう?試してみる?」
※GM・PL向け情報
・父親であるブランドン・ヒートはSW2.0で言う『超越者』クラスの実力者。故にヒート一座の構成員もLV9〜15の元冒険者、ヴァグランツ、裏稼業から足抜けした人物が多かった。襲撃の際には『レユニオン』からも相応の部隊を派遣され、蛮族からも増援が出ていたので敗北したが、『レユニオン』側にも多くの被害が出た。
なので、直接的仇はLVが13以上クラス。長いキャンペーンでないと本編には出てこない。
ブランドン・ヒートの人生
ミカの父親で、故人。アビスアイを持つアビスボーン。黒髪、180cmを越える身長を持つ細身の男性。
ブルライト・ドーデン地方で行われたマギテックシューターの決闘大会でそれぞれ優勝。多くの銃士から尊敬を集め、その戦闘スタイルから、伝説の早撃ちの達人(クイックドローマスター)と呼ばれていた。
曲芸撃ち(トリック・ショット)を窮め、自分の苗字から『ヒート一座』という旅芸人の座長となる。様々な街でガン・ショーを行い、純粋にガン・プレイのみで見る者を喜ばせた。
元々は魔導死骸区の孤児。孤児院がマフィアの抗争の巻き添えに遭い、親友のハリー・マクダウェルと共に生き残る。
マフィア組織『ミレニオン』の幹部、ベア・ウォーケンに拾われた二人はメキメキと成長、出世していく。
ハリーが持ち前のカリスマ性と頭脳、交渉力を発揮してファミリーを任せられる頃、ブランドンは一流の殺し屋に成長していた。
マギテックシューターに適正と才能、そして魅力を見出した彼は、それを完全に発揮できるように訓練し、実戦することで磨いていった。
二丁拳銃、狙撃、散弾、『死骸銃遊戯』を使いこなし、敵組織の拠点や幹部の襲撃から、味方の護衛任務、破壊工作までを単独で全てこなせるようになっていた。
ハリーは持ち前のコミュ力とカリスマ性、「自由」を愛するという嗜好から、多くの人物が賛同・共感し、人が集まってきていた。
ブランドンは寡黙で無口だが、非常に仲間思いの優しい性格で、仲間のためなら自分の生命を投げ売ってでも助けるほどの度胸も兼ね備えていた。彼に憧れ、慕うのは主に部下になる若者たちだった。
後に『ミレニオン』の戦闘部隊長となるクガシラ・ブンジには、敵対勢力から鉄砲玉として殺し合いをした上でスカウトし、技術を教え、敵の罠にかかったときに死亡してまでも助けたことから、『兄貴』と呼ばれる特に慕われた。
その性格と義理堅さ、実力からボスである『ビッグダディ』の信頼厚く、個人的な趣味の釣りの護衛や、一人娘のアサギ・マリアの護衛兼話し相手として重用された。
ブランドンの一目惚れだったのか、マリアが寡黙で実直、けれど自己犠牲精神の激しい彼を放っておけなかったのか、二人は惹かれ合い、恋仲となった。
『ビッグダディ』に知られる事になると、彼は怒ったり悲しんだりする前に喜んだ。長い付き合いの中で、自分の息子のように接してきたブランドンと娘との結婚は、死に別れた妻と結婚した以上に喜ばしいことだった。
周囲のファミリーも歓迎した。元々人望・厚く、実力もあるブランドンがボスになれば組織も安泰だ、と。
ハリーは内心、難しかった。
確かに感情の起伏が少なく、『リベリオン』への復讐と銃にしか興味のなく、女っ気のない親友に、嫁ができたのだから嬉しかった。
しかし、孤児院の襲撃からハリーは、実力や権力への固執を持つようになった。それが昇華され、自らの組織の地位の上昇志向に繋がっていた。しかし、ブランドンがボスになることは、No.2止まりになる。
出世欲の強いハリーはその事で、親友を憎む自分に嫌気が差していた。
二人の結婚から1年後。マリアがミカを生んでから1ヶ月後に、ビッグダディは病死。
予定通り跡目はブランドン・ヒートが継ぐ事になっていた。しかし彼は、ボスという地位をハリーに任せ、裏稼業を引退。魔導死骸区からも去った。
結論から言うと、ブランドンはボスになるつもりはなかったし、その能力が自分にはないと考えていた。
理由は2つある。
1つ目は、生命を失うのが怖くなったからである。妻マリアはもちろんのこと、生まれてきた娘、ミカ。特に父親のいなかったブランドンを、実の息子のように接してきたビッグダディが、病魔に侵され日に日に弱っていく様子は、自分の弾丸が敵を殺すのとは違う恐怖を見せられる事になった。
2つ目は、マリア自身が跡目を継ぐ気がなく、ミカにも裏稼業に関わったり、継いだりしてほしくなかったからである。妻のマリアは裏稼業に関わってこなかったカタギであった。生まれてきたミカが人並みな生活を送らせたかったのもあった。
かくて流浪の身となったブランドンは、曲芸射撃を見せ物にする芸人一座を立ち上げた。『ヒート一座』は、当初は謎の凄腕ガンマンがとんでもないトリックショットを披露する程度の規模だった。
『ミレニオン』から足抜けしてまで一座に加わったかつての部下、そのガンショーや早撃ちに惚れ込んだ銃士達が集まり、アルフレイム大陸西部では有名な旅芸人一座に昇りつめた。
しかしミカが10才の頃、『リベリオン』は10年かけた調査と裏付けと執念でブランドンを見つけ、寝込みを狙って襲撃した。
『ヒート一座』戦闘要員13名に対し、100名程のマギテックシューターで襲いかかったが、幹部級4名以外は全滅している。ブランドンが超越者だったこともあるが、4名が同時に戦ってやっとのこと倒した。
○魔動死骸区について
・『ミレニオン』
『ビッグダディ』こと、レプラカーンのアサギによって60年前に作られた組織。元々は魔動死骸区で人族が蛮族達の横暴に自衛するための互助の寄り合いであった。
『ビッグダディ』を頂点として、『ファミリー』と呼ばれる実力者やリーダーを彼が指名し、『ファミリー』の下にも…というような、いわゆるマフィア、ヤクザ的組織構造で成り立っている。
初期『ファミリー』はアサギを慕って集まった者ばかりで、その団結と連携により『ミレニオン』を一大勢力へと飛躍させた。
主なシノギは
・みかじめ料、トラブルがあれば本当に解決してくれる。(犯罪組織としては稀)
・賭場、娼館、盗賊ギルドなどの運営。
など多岐に渡る。
人身売買、過度な毒性や常習性のある薬物の製造・販売を禁止しており、非合法な犯罪組織かどうかはグレーである。ブルライト地方のどこの国家も承認していないので、イリーガルな組織ではある。
『ミレニオン』の名前の由来は、1000年後も人族が存在しますように、1000種類の人族が連帯して暮らせるように、という意味が込められている。
・鉄の掟
『ミレニオン』には唯一明文化された掟が存在する。
『組織を裏切ってはならない。裏切り者には報いを受けさせる。』
どんな幹部も、『ビッグダディ』でさえもこの掟を破れば、地の果てまで追い立てて報いを受けさせる。という表れである。
・『ミレニオン』の現在の幹部達は、ミカの父親の友人達である。
○『ミレニオン』主要メンバー
・ハリー・マクダウェル
アルヴ/男/47歳
現『ビッグダディ』。ブランドンとは同じ孤児院の幼なじみ。
「自由」を愛する仲間想いの気さくな兄貴分だったが、孤児院が『レユニオン』に襲撃され壊滅。ブランドンと共に『ミレニオン』に所属することになると、『レユニオン』への復讐心と何物にも勝る力への渇望を抱くようになる。
カリスマ性や渉外能力を開花させ、多くの仲間を得た。『ファミリー』昇格後は『レユニオン』への攻勢作戦を支援し、『ブラッディ・ハリー』の二つ名で呼ばれるようになる。
『ブランドンと共に駆け上がる』事が彼の原動力であったが、ブランドン自身が娘の為に裏社会から姿を消したこと。
組織内の最高権力である『ビッグダディ』を彼から譲られたことに、自らに対して不快感を抱いた。
ブランドンに魔動死骸区に戻ってきてもらうために、『レユニオン』の掃討を激化。魔動死骸区においては『レユニオン』の支配率は3割程度まで減少させた。
ミカを保護し、彼女の意思を尊重しマギテックシューターの技能と技術を身に着けさせた。個人的には彼女に父親の、自分の親友の復讐を遂げさせたいが、ブランドンがそれは望まないだろうと、『七色のマナ』で学生生活を送らせることにした。
エヴァンゼリン=フォン=マクダウェルとは遠縁の親戚。どちらもブランドンが推しであるため、奇妙な縁で関係を築くことになった。
ユーシズ魔法公国に『千年商会』というキャラバン拠点を作った。魔動死骸区のブラックマーケットに流れるグレーな研究資材などと引き換えに、生活必需品を輸入している。
シェリー・ウォーケンが妻だが、幹部のベア・ウォーケンが義父である。
最初は打算的に近づいたが、彼女の人柄にほだされ
愛を知った。
ミカにお酒を勧めたのはハリーである。
自分たちが14歳の頃に、隠れて酒を初めて飲んだこと。
仲間達と酌み交わす酒宴の楽しさ、嫌なことを忘れる為にも酒は使えること、そして親友のことを思い出すトリガーでもあると。
・ベア・ウォーケン
リカント(熊)/男性/83歳
『ミレニオン』近接戦闘特殊部隊『オーバーキルズ』の設立者にして部隊長。『ファミリー』でもあり、ハリー体制になってからの四天王の一人。
ハリーとブランドンを組織にスカウトした張本人であり、人の才能を見抜ける。(ここまで伸びるとは思ってなかった模様)
ミレニオン黎明期から所属しており、『ビッグダディ』への畏敬と忠誠は高かった。彼の死に際に、「組織を守ってやってくれ」との遺言を受け、後輩のハリーの元でも幹部となる。
現在は第一線に立ちながらも、ブランドンの死も在り、後進育成に力を注いでいる。
泡沫世界の龍骸諸島文化を好み、自宅や私物、文化の収集と、文化や技術の習得を趣味にしている。
・バラッドバード・リー
ウィークリング(バジリスク)/男性/45歳
四天王の1人。『Dr.リー』の二つ名で呼ばれる、ゴーレムと死霊術の研究者。半自立型ゴーレムによる人海戦術で『レユニオン』を圧倒したことがある。
元々は『レユニオン』に人質を取られ、無理やり『ミレニオン』わスパイするように命じられた暗殺者だったが、ハリーのカリスマ性魅せられ忠実な部下となる。
親しくない者や敵対者に対しては冷酷な性格をしており、当たり障りのない回答しかしない。
一度味方だと認めた者に対しては献身的で特に、蛮族でも差別なく親しくしてくれたボブとブランドンには、穏やかな好人物と認識されている。
ハリーには自分の裏事情を知られており、その上で信頼されている。
ブランドンの死体が見つからなかったこともあり、蘇生出来る可能性にかけて、死霊術の研究をしている。リー本人も外法だと分かっている模様。
常に目を瞑ったような糸目の笑顔を浮かべているので、表情を悟られにくい。ボブとブランドンのみはどんな感情を抱いているか分かっている。
ミカには
「ブランドンには未だに返しきれない程の借りを頂いてますから、困ったことがあれば何でも言ってください」
と本心から言っている。
のだが、どうにも萎縮されている。
職業柄拠点にいることが多いので、留守居兼出納係でもある。ガメルの出入りであれば出納帳なしで記憶し、即座に答えられる。
ミカも1年程度業務を手伝い学んだが、リーレベルの技術や知識は学べなかった。生徒会や寮の自治会程度なら十分こなせるくらいには身につけてはいる。
・ボブ・パウンドマックス
スプリガン/男性/45歳
四天王の1人。事務方と間諜のプロ。独自の調査網は魔動死骸区だけでなく、ブルライト地方全域に網を張っている。二つ名は『地獄耳の蜘蛛』。
宝なしのスプリガンで、幼少期に餓死寸前のところを救われた経験から、過食気味な所がある。
常に食べ物を所持しているか食べており、好物はフライドチキン。若い頃は痩せの大食いだったが、過労により体型に出るようになる。
志の良い人物を見抜く力があるのか、リーとは若い頃からの親友で、ハリーやブランドンとも長い付き合いである。
ミカの事務方の技術はボブの元で働いて身につけた者である。
「若い子はもっと食べなきゃ。ブランドンもそう思ってると、ボクは思うよ」
とかなり食べさせてきてくれた経験があり、ミカがレプラカーンにしては非常に大柄なことと、仲間たちと食事を楽しむ文化はボブから教わった。
・クガシラ・ブンジ
人間/男性/42歳
四天王の1人。『ミレニオン』のマギテックシューター部隊『ビヨンドザグレイヴ』の部隊長。『マッドネス』の二つ名を持つ実力者。トレードマークはコートにサングラス。
元々は一匹狼の殺し屋で、ブランドンと一戦交えた後、実力と心意気に惚れ込み舎弟となる。ブランドンとハリーのことを兄貴と呼ぶ。
ブランドンが引退するまで、彼の右腕兼唯一ついていける相棒として頼りにされていた。ブランドン引退後、彼の率いていた『ビヨンドザグレイヴ』の2代目隊長となる。
ブランドンが口数が少なかったので、慕っていた人物の前では口数が多かった。彼の言う事や考えていることは理解するのが難しかったが、人と関わる事が嫌ではなかったという感想を持った。
ブランドン死後から口数が少なく無愛想で無表情となる。自分が彼の実力に近づく程、言ってもやっても伝わらないならコミュニケーションを少なくしていたんだな、と理解できた。
ミカには父親譲りの才能を感じており、直々に訓練した。
口数少なく、少しでもヘマをしたら怒鳴る厳しい教官だったが、ミカからは流石お父さんの相棒、聞いていた通りぶっきらぼうだけど優しい人という評価である。
ミカにタバコを教えたのがブンジである。危なくないタバコの見分け方と、安く紙巻きタバコを作る方法は、ミカのルーティンとして定着している。
○『レユニオン』
ブルライト地方南東部、魔動死骸区を本拠とする武装勢力。構成員の9割を蛮族が占めており、最終的な目的は、『大破局』を自らの手で再来させることである。
・遍歴
起源は『大破局』の蛮族の残党勢力という、歴史だけでいうと長い組織である。
アルフレイム大陸中央部の1個軍集団であったが、人族の反抗や一部勢力の離脱で弱体化。北伐と称して略奪と蛮行の限りを尽くしながら北上しつつ、勢力をすり減らされた。
60年前に魔動死骸区に着いた頃には、質も量も劣悪
であった。が、無政府状態の難民・貧民の集団を暴力で支配するには十分な程の実力は持っていた。
そこで立ち上がったのが、元キングスレイ鉄道警察官であった『ビッグダディ』ことアサギと、地元住民達であった。
貧民街を逆手にとったゲリラ戦法と、『ファミリー』の固い結束は地道ながらも功を奏し、魔動死骸区においては膠着状態となった。
業を煮やした『レユニオン』は、ブルライト地方の主要都市の非合法組織の乗っ取りにシフトした。今では、各都市平均30%程のシェアを持つほどにまで成長し、本拠に近いほど息のかかった者が多い。
・シノギ
履歴
### ■非戦闘系
2d+9+5 冒険者+器用
2d+9+4 冒険者+敏捷
2d+9+3 冒険者+筋力
2d+9+3 冒険者+知力
2d+1+5 レンジャー技巧
2d+1+4 レンジャー運動
2d+1+3 レンジャー観察
### ■魔法系
2d+10 魔動機術行使
k30@10+10 ダメージ/魔動機術
k30[13]+10h 半減/魔動機術
### ■武器攻撃系
2d+15 命中力/ブラッドリボルバー+11H
x2 2d+15 命中力/ファニングショット
k10[11]+12 ダメージ
k20[11]+12 ダメージ
k0[13]+12 回復量/ヒーリングバレット
2d+15 命中力/デリンジャー1H
k10[10]+11 ダメージ
k20[10]+11 ダメージ
k0[13]+11 回復量/ヒーリングバレット
2d+14 命中力/シルバーストーン1H投
k1[12]+10 ダメージ/シルバーストーン1H投
2d+14 命中力/ナイフ1H
k1[10]+10 ダメージ/ナイフ1H
### ■抵抗回避
2d+11 生命抵抗力
2d+12 精神抵抗力
2d+14 回避力
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
100 | 器用×2 | 知力×1 精神×2
|
| | ||
| 第1話 | 1,800| 1,500 |
14 | 器用 |
|
| | ||
| 第2話 | 720| 780 |
| 器用 |
|
| | ||
| 第3話 | 1,450| 1,670 |
10 | 敏捷 |
|
| | ||
| 第4話 | 1,370| 2,070 |
13 | 生命 |
|
| | ||
| 第5話 | 2,010| 3,000 |
7 | 生命 |
|
| | ||
| 第6話 | 1,940| 3,000 |
21 | 筋力 |
|
| | ||
| 第7話 | 2,190| 4,444 |
14 | 敏捷 |
|
| | ||
| 5月分一般系技能 | 80|
|
|
|
|
| | ||
| 第8話 | 1,590| 3,160 |
9 | 敏捷 |
|
| | ||
| 第9話 | 700| 716 |
| 生命 |
|
| | ||
| 6月分一般系技能 | 80|
|
|
|
|
| | ||
| 第10話 | 2,500| 10,000 |
14 | 敏捷 |
|
| | ||
| 大魔技戦 打ち上げ 一般系技能 | 80|
|
|
|
|
| | ||
| 曲芸撃ち銃士4→5 | ||||||||
| 第11話 | 1,330| 4,500 |
15 | 生命 |
|
| | ||
| 第12話 | 2,040| 4,244 |
| 器用 |
|
| | ||
| 取得総計 | 30,550 | 45,084 | 217 | 17 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
保存食×7日分::-50
ワイン::-20
ブラッドリボルバー::-1500
魔法の武器+1::-10000
クロースアーマー売却::-8
バレットポーチ×2::-200
ベルトポーチ::-15
マギスフィア(小)::-200
マギスフィア(大)::-1000
弾丸×48::-200
銀の弾丸×2::-50
活性弾×12::-160
即応弾×24::-200
マナチャージクリスタル(5点)::-2500
革製のテンガロンハット::-15
組み紐::-3
リングピアス::-8
バンダナ::-5
フード付サバイバルコート::-190
革製の手袋::-18
ロングブーツ::-25
羽根ペン+インク+ノート::-35
紙巻きタバコセット::-50
ガン整備キット::-50
火縄ツボ+油::-120
調理器具+食器セット::-62
ランタン::-40
ランタン油×3::-60
テント(2人用)::-150
小型ハンマー::-10
楔×10::-20
ロープ10m::-10
リボン::-3
マギスフィア(中)::-500
弾丸×12::-50
アウェイクンポーション::-50
活性弾×12::-160
ワイン×3::-60
蒸留酒×2::-60
タバコ×50::-50
アウェイクポーション::-50
保存食×21日分::-150
弾丸×48::-200
即応弾×24::-200
活性弾×12::-160
火砕のマギスフィア::-350
デリンジャー::-600
銀の弾丸×10::-250
ハードレザー::-340
マナチャージクリスタル(5点)::-2500
巧みの指輪×2::-1000
宗匠の腕輪::-1000
布(ハンカチ、風呂敷)×3ずつ::-42
酒の種::-100
活性弾×24::-320
魔香草×5::-500
救命草×5::-150
自在弾×36::-600
宗匠の腕輪::-1000
デリンジャー::-600
ハーヴェス王国への旅費(行き)::-500
おやつ(行き)::-7
海の家での昼食+飲み物::-10
操りの腕輪::-24800
カイトシールド::-500
〈火砕のマギスフィア〉