ジュリア・ソルアリア・ラーナーク
プレイヤー:リコリス
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 20
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 魔術師
- 信仰
- “妖精神”アステリア
- ランク
- グレートソード
- 穢れ
- 0
- 技
- 9
- 体
- 3
- 心
- 14
- A
- 6
- B
- 10
- C
- 6
- D
- 5
- E
- 8
- F
- 12
- 成長
- 0
- 成長
- 4
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 3
- 成長
- 1
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 10
- 生命力
- 10
- 知力
- 25
- 精神力
- 27
- 増強
- 増強
- 2
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 3
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 4
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 4
- 精神力
- 5
- 生命抵抗力
- 8
- 精神抵抗力
- 12+1=13
- HP
- 31
- MP
- 39
- 冒険者レベル
- 7
経験点
- 使用
- 19,000
- 残り
- 300
- 総計
- 19,300
技能
- バード
- 7
- スカウト
- 5
- コンジャラー
- 3
一般技能 合計レベル:5
- 歌手
- 3
- 貴族
- 2
戦闘特技
- 《特殊楽器習熟》
- 《シュアパフォーマー》
- 《魔法拡大/数》
- 《呪歌追加Ⅰ》
- 《トレジャーハント》
呪歌
- 【レジスタンス】
- 【モラル】
- 【終律:冬の寒風】
- 【終律:春の強風】
- 【終律:蛇穴の苦鳴】
- 【アトリビュート】
- 【終律:草原の息吹】
- 【終律:華の宴】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 7
| 運動
|
| 9
| 観察
|
| 9
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
バード| 見識
|
| 11
| |
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 9
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 25 m
- 全力移動
- 75 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 妖魔語 | ○ | |
| 魔法文明後 | ○ | |
| ドワーフ語 | ○ |
魔法/呪歌
| 魔力/奏力 | 行使/演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
コンジャラー| 操霊魔法
| 7
| 7
| +0
|
| バード | 呪歌
| 12
| 12
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 10 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | |
| 盾 | シンバルシールド | 8 | +1 | 1 | 発動体 |
| 他 | 2 | ||||
| 合計:すべての防具・効果 | 1 | 6 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | ラル=ヴェイネの髪飾り | |
| 顔 | アイソアーマスク | 防護点+1 |
| 耳 | ラル=ヴェイネの耳飾り | |
| 首 | ラル=ヴェイネの首飾り | |
| 背中 | ラル=ヴェイネのフード付きポンチョ | |
| 右手 | 敏捷の腕輪 | |
| 左手 | 敏捷の指輪 | |
| 腰 | ブラックベルト | 防護点+1 |
| 足 | ラル=ヴェイネのトゥリング | |
| 他 | 信念のリング |
- 所持金
- 695 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
気になる案山子*2
スカウト用ツール
ペット*2 鳥、虫
ティーセット
化粧品セット
アビスシャード*0
ぬいぐるみS *1
七色はちみつ
救命草
着替えセット
ゴーレム素材
魔化された樫の枝
猫目石の鋲(小)
黒玉の印(小)
黒曜石の盾(小)
その他
入国許可証
- 名誉点
- 41
- 冒険者ランク
- グレートソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 200 |
経歴
裕福な家に生まれた
ラーナーク家に生まれた一人娘。
それなりに地位のある貴族家の娘とあって、かなり甘やかされて育ってきた。
おてんばな性格でたまに屋敷からこっそり抜け出して森に遊びに出たりもしていた。
魔物に襲われたことがある
まだ10代のころこっそりお屋敷を抜け出したときに、森で危うく魔物に襲われかけたことがある。
屋敷を抜け出す際には、ジュリアに内緒で衛兵が後をつけていたので、すぐに助けられたが襲われたことは今でも少しトラウマである。
引きこもっていたことがある
魔物に襲われてからは、しばらく屋敷に引きこもっていた。
そんなある日、里の畑に盗人が現れたという話を聞いた。なんでもまだ年端もいかない少女らしい。
無理を言って直接会ってみると、ジュリアの目には彼女は悪人は見えなかった。
むしろ、魔物に襲われたときの自分の姿と重なったのだ。
以降、彼女は自分のメイド兼用心棒として、そして年の近い友達として付き合っている。
冒険に出た理由
まだ見ぬ世界を見るため
そうだ、旅に出よう。
午後のティータイムのときにジュリアは思った。
正直、魔物に襲われてからというもの両親の過保護が増してきている。
そのおかげで友達もできたし、嫌いなわけでもないのだが非常に窮屈なのだ。
そうと決まったら善は急げ、まずは彼女に旅支度をするように伝えねば。
一般技能
歌手
小さいころから歌は好きで家族にもよく歌っていた。
・・・それでもジュリアのバードの演奏スタイルは、一般のそれとは異なるのだが。
貴族
堅苦しい貴族の作法は苦手なタイプ。
とはいえ、貴族社会で恥をかかない程度の知識はある。
セッションを経て
国のうさん臭さには気づいているが、それはそれとして観光を楽しみながら情報収集できればいいなー、くらいに思っている。
同じエルフの友人(とジュリアは思っている)もできたので、着せ替え人形にしてやろうとひっそり企んでいる。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 7,200 |
80 | 敏捷×2 | 筋力×1 知力×2
|
| | ||
| 5/6 | 3,430| 5,000 |
71 | 敏捷 | 生命
|
| | ||
| 6/14 | 2,340|
| 50 | 敏捷 | 精神
|
| | ||
| 2/7 | 3,480| 5,250 |
40 | 知力 | 生命
| F1
| | ||
| 取得総計 | 19,300 | 241 | 11 | |||||