ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ノクレアス・シルヴィア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ノクレアス・シルヴィア

プレイヤー:ぐみ

種族
グラスランナー
年齢
性別
種族特徴
[マナ不干渉][虫や植物との意思疎通]
生まれ
学者
信仰
ランク
穢れ
0
11
1
13
10
10
5
14
3
16
成長
1
成長
5
成長
0
成長
1
成長
0
成長
2
器用度
22
敏捷度
26
筋力
6
生命力
16
知力
16
精神力
31
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
1
生命力
2
知力
2
精神力
5
生命抵抗
7
精神抵抗
10
HP
31
MP
なし
冒険者レベル
5

経験点

使用
16,000
残り
0
総計
16,000

技能

スカウト
5
ダークハンター
5
フェンサー
3
アルケミスト
2
レンジャー
1
エンハンサー
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/投擲》
  • 《かいくぐり》
  • 《武器習熟S/投擲》
  • 《トレジャーハント》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【ヒールスプレー】

操気

  • [主]【気操法】
  • [常]【剛力弾】
  • [補]【属性付・裂】
  • [補]【念糸還】
  • [常]【皆操法】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 8
運動 9
観察 7
レンジャー技能レベル1 技巧 4
運動 5
観察 3
アルケミスト技能レベル2 知識 4
ダークハンター技能レベル5 知識 7
魔物知識
7
先制力
9
制限移動
3 m
移動力
26 m
全力移動
78 m

言語

会話読文
交易共通語
グラスランナー語
交易共通語
グラスランナー語
魔動機文明語

賦術/操気

理力賦術/操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル2 賦術 4
ダークハンター技能レベル5 操気 10 10 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル3 3 6 -1 4
《武器習熟S/投擲》 3
【剛力弾】 2
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
クレイモア 2H投〈投擲〉 26 10 36 10 15
ピアシング 1H投〈投擲〉 4 10 14 9 15
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル3 3 7
防具 必筋 回避力 防護点 備考
バックラー 1 +1 0
合計:フェンサー/すべての防具・効果 8 0
装飾品 効果
背中 ウェポンホルダー 背中にクレイモア
あるけみせっと(借り物)
所持金
30 G
預金/借金
G

所持品

魔晶石(3mp) (300) × 13
冒険者セット (100) × 1
ヒーリングポーション (100) × 10
スカウト用ツール (100) x 1

マテリアルカード

BASSS
6
81
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

身長
体重
経歴
C-5-5 同性の家族がいない
C-3-3 苦手な動物がいる
B-5-5 過去に仕えていた人がいた

レンジャー9(特技:ポーションマスター)アビスゲイザー2(ヒーリングイメージ(MP2/悪魔の血1(魔力回復なので困ったら上げてよし))) アルケミスト1(ヒールスプレー) 森羅魔法5(リプロデューサー/ブラッディーペダル(MP6/毎ターン5回復/6ラウンド))
ウォーリーダー5(流麗なる俊陣・陣率・挙フンの予見)


フリーの傭兵団である昏き星夜の徒(トワイライト・ノクレアン)に所属している。というのも、彼女の父、ノクレアス・グライトがそこの長を務めていたのだ。
彼は強かった。傭兵の長でありながら、『始まりの剣(ソードオブジェネシス)』級彼女の父は、自身の級を『昏き星夜(ノクレアン)』級と呼んでいたがの冒険者であった。
そんな彼はある時、幼子を拾った。グラスランナーの子であった。彼は…彼らは、その子供を育て、愛情と、生きるための技を注いだ。
その子供、ノクレアス・シルヴィアが11の齢のころだった。傭兵団全体へ、一つの依頼が入った。出現した『奈落の魔域(シャロウアビス)』の攻略の依頼だ。そう珍しくもない依頼だったので、彼らはいつも通りの…けれど入念な準備をして、その場所へ向かった。シルヴィアもついていく、と言ったが、彼はそれを許さなかった。帰ってきたらまた甘いものでも買って来てやるから、と言って、シルヴィアの世話をする何人かを置いて彼らは出立した。
シルヴィアも彼の実力は知っていた。けろっとした顔で帰ってくるだろう。そうだ、今日くらいはご飯を作って待っててやろうか、きっと驚くだろう。そう思っていた。
何週も料理を作り続けたが、帰ってくる様子はなかった。どころか、ある時から手紙のひとつもよこさない。最後の手紙には、「結構大変な仕事だけど、俺は大丈夫だ。甘いもの、何食いたいか教えてくれ」と書いてあるきりだった。それからは、どんな返事を書いても帰ってくることはなかった。
さらにひと月後、北部で甚大な被害を出していた巨大奈落の魔域(シャロウアビス)が消滅したという報が入った。やっと帰ってくる…そう思った彼女だが、続報を見て、手に持っていた紙はぐしゃっとひしゃげた。
【傭兵団『昏き星夜の徒』、驚異的な活躍により勝利を喫するも、死者多数。生存者も意識不明。団長『昏き星夜(ノクレアン)』級冒険者 ノクレアス・グライトも目覚めず重体。】
ありえないと思った。そこまでしてでも皆を救ったんだ、とも思った。
数日後、彼女の父は帰ってきたが…ひどい有様だった。腕が片方なくなっている。残った指も、3本だけ。目覚めたあと、彼は申し訳なさそうにごめんな、というだけだった。父の想いを。散っていった団員たちの想いを継ぐ。そして、アビスの魔神共を鏖殺する。彼女は思った。だが、同時に今の自分では力不足なのは十分わかっていた。より強い力を得るために。より団にふさわしくなれるように。彼女は父と同じ冒険者となった。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 16,000 0 器用×1
敏捷×5
生命×1
精神×2
取得総計 16,000 16,000 0 9

収支履歴

魔晶石(3mp) ::-300*10
スカウト用ツール ::-100*1
冒険者セット ::-100*1
ヒーリングポーション ::-100*10
クレイモア ::-8000*1
ピアシング ::-2150*1
バックラー ::-60
マテリアルカード金B ::-20*8
マテリアルカード金A ::-200
マテリアルカード緑A ::-200*6

チャットパレット