“遍歴の英雄”ドンキホーテ
プレイヤー:ドソキーユング
我が名はドンキホーテ!未来の英雄なり!
- 種族
- 人間
- 年齢
- 14
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [剣の加護/運命変転]
- 生まれ
- 軽戦士
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 7
- 心
- 4
- A
- 3
- B
- 9
- C
- 10
- D
- 10
- E
- 6
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 19
- 筋力
- 19
- 生命力
- 17
- 知力
- 10
- 精神力
- 12
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 3
- 生命力
- 2
- 知力
- 1
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 6
- 精神抵抗力
- 6
- HP
- 29
- MP
- 12
- 冒険者レベル
- 4
経験点
- 使用
- 5,500
- 残り
- 290
- 総計
- 5,790
技能
- フェンサー
- 4
- スカウト
- 2
戦闘特技
- 《武器習熟A/スピア》
- 《必殺攻撃Ⅰ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 5
| 観察
|
| 3
| |
|---|
- 魔物知識
- 0
- 先制力
- 5
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 19 m
- 全力移動
- 57 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 6
| ―
| -1
| 7
| 《武器習熟A/スピア》
| ―
| ―
| ―
| ―
| 1
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ピラー | 1H | 8 | -1=| 13
| 9
| 8
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
フェンサー| 10
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 8 | 0 | |||
- 所持金
- 2,760 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット
スカウトツール
回復ポーション
- 名誉点
- 20
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
経歴A 溺れたことがある。
経歴B 商売を手伝ったことがある。
経歴C 大きな嘘をついている(いた)。
冒険に出た理由 人々を守るため。
容姿やら
オレンジっぽい色合いの金髪の小柄な少女。見かけによらず自身の身の丈程ある槍を軽々と取り回す。
自分はいずれ本物の英雄になるのだと信じて疑わない夢想家で、英雄っぽい(と自分が思っている)喋り方をする。(実際に英雄がそんな喋り方をするかはともかく)
経歴
とある有名な騎士の家系の生まれで、自分は女に生まれたので騎士にはなれなかったが、それでも蛮族に立ち向かう親兄弟への憧れや魔物に苦しめられる人々を救いたいという思いから家を飛び出し冒険者になることを志した。自身の家の威を借るような真似はしたくないので家名は出さない。
と、主張しているが実際はそれなりの村のそこそこの家の一人娘。時折村に訪れる吟遊詩人の英雄譚や家にあった騎士道物語に憧れて冒険者を志した。それでも人々を守りたいというのはそこまで嘘でもないはず。
段々自分でも上の設定を真実だと思い込むようになってきている。
Q&A
Q.どうして槍使いに?
A.一番好きな騎士の武器が槍だったから。
Q.何故背が低いのですか?
A.まだ14歳だからです。
Q.何故世界を救わなければならないと思うのですか?
A.物語の読み過ぎで世界が追い詰められていると本気で信じているからです。
Q.私の背はもっと高かったはずですよね?
A.いいえ。私の身長が低くなったようなことはありません。
Q.ドンキホーテとは誰ですか?
A.ドンキホーテは私です。私だけがドンキホーテです。
Q.私はドンキホーテという名前ではなかったはずです。
A.きっと私が読んだ本の中にその名の人物がいてその名を借りたのでしょう。しかし私の元の名が何かは本当に些末なことです。
Q.どうして世界がこうも歪んで見えるのですか?
A.私にとって世界は救うべきものだからです。
自分を英雄だと思えば襲いかかる幻も怖くはないでしょう
Q.私はそこまで熱狂的に英雄譚が好きというわけではなかったと思います。
A.いいえ。
「私は英雄譚に憧れました。だから冒険者になりました。」「私はドンキホーテを名乗る夢想家です。」
「ドンキホーテは実在しません。」「私は夢を追っているから」現実を正しく認識できないのです。
私は嘘を守らなければいけません。私は思い出すべきではありません。
Q.私は何に溺れていたのですか?
Q.私は何に手を貸したのですか?
Q.本物の私は何ですか?
Q.何故私は正気に戻ってしまったのですか?
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 9/5 | 蛮族を駆逐せよ:前編 | 1,200|
|
| 筋力 |
|
| | |
| 9/6 | 蛮族を駆逐せよ:後編 | 1,590| 2,700 |
20 | 筋力 |
|
| | |
| 取得総計 | 5,790 | 3,900 | 20 | 2 | ||||
収支履歴
冒険者セット ::-100
ピラー ::-880
バックラー ::-60
スカウトツール ::-100