ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ゼラチナ・ジュレ・カンテーヌ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ゼラチナ・ジュレ・カンテーヌ

プレイヤー:ジェームスン

種族
放浪種レプラカーン
年齢
19
性別
種族特徴
[暗視][見えざる手][姿消す職人]
生まれ
マギテック
信仰
ランク
穢れ
0
12
4
7
8
5
8
8
10
5
成長
2
成長
0
成長
2
成長
0
成長
6
成長
1
器用度
22
敏捷度
17
筋力
14
生命力
12
知力
23
精神力
13
増強
増強
1
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
2
生命力
2
知力
4
精神力
2
生命抵抗
8
精神抵抗
8
HP
30
MP
28
冒険者レベル
6

経験点

使用
23,500
残り
810
総計
24,310

技能

シューター
6
マギテック
5
スカウト
5
アルケミスト
2
ジオマンサー
2
エンハンサー
1

一般技能 合計レベル:10

ウエポンスミス
3
インベンター
2
コック
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《トレジャーハント》

練技

  • [補]【キャッツアイ】

賦術

  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【パラライズミスト】

相域

  • 【地相:泥濘に沈む】
  • 【人相:活】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 8
運動 8
観察 9
アルケミスト技能レベル2 知識 6
ジオマンサー技能レベル2 観察 6
魔物知識
0
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
マギテック技能レベル5 魔動機術 9 9 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル6 14 9 8
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ジェザイル 2H 10 9 10 +1=10 射程50m
ジェザイル 2H 10 9 10 +1=10 射程50m
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
ブラックベルト 1 3000
合計:すべての防具・効果 0 5
装飾品 効果
背中 ウエポンホルダー
右手 能力増強の腕輪(器用)
左手 能力増強の指輪(知力)
ブラックベルト
所持金
28,203 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
食器セット
調理道具セット
テント
スカウトツール
魔晶石(3点)*1
アルケミーキット

マテリアルカード

BASSS
102
名誉点
241
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

〇経歴表

詳細

経歴表C(5),[3-2],大好きな食べ物がある(あった)
経歴表A(2),[1-6],憧れる冒険者がいる
経歴表A(1),[2-5],かつては貴族だった
冒険に出た理由:[6-1] 名声を得るために


〇冒険者になる前

詳細

ゼラチナは家族と一緒に各地の遺跡や街を転々として生きてきた。
ゼラチナはシャイなものが多いといわれるレプラカーンの中ではかなり明るい、異端寄りだ。
人に姿を見られないのも、その方がかっこいいからという理由でやっていた。
耳が無ければグラスランナーと間違えられていたかもしれない。
そんな好奇心が強いものの、人一倍義理人情に厚いゼラチナ達は、事件に首を突っ込んでは
ひっそりと解決の手助けをしたり、人々に裏で手を貸していた。

時には難事件の解決に手を貸した際に、うっかり表で見つかってしまい、
名誉貴族にされたこともあった。
受賞式まではその時の人の縁もあり、義理で残ったが、しかし既にその街でやりたいことも終わってしまっていた。
ゼラチナ達は姿を消すことにした。受賞の際には家族で偽名を名乗っていたので誰にも知られていない。
(経歴表A(1),[2-5],かつては貴族だった)

彼女に転機が訪れたのは、とある遺跡で暮らしている時に迷い込んでいた冒険者を助けた時だ。
彼は勘がいいのかテレポートする前に助けてくれたゼラチナを見つけ、
熱心にコミュニケーションを取ってきた。
その熱意に負けて、逃げることなく姿を見せて友好を深めた彼女は
運命の出会いをする。
それは、透き通るように透明で、触るとプルンと震える、甘い食べ物。ゼリー。
彼女はその冒険者が作ったゼリーを食べてから、その虜になってしまった。
(経歴表C(5),[3-2],大好きな食べ物がある)
冒険者の彼は食材を自分で集めて様々な料理を作ることが趣味の変わり者だったが、
料理の腕と舌は確かだった。
彼を気に入った彼女は遺跡で過ごす間、彼に師事し、料理を教わった。
勿論ゼリーのレシピは念入りに教えてもらった。

そして、遺跡での目的を果たした彼は、名残惜しくも次の目的に旅立っていった。
ゼラチナは旅立つ彼にまた会おうと宣言する。
「次に会うときは僕が君を唸らせてやる。それを楽しみにしていてね。」
(経歴表A(2),[1-6],憧れる冒険者がいる)

新たに料理が趣味になったゼラチナはまた同じような生活をしつつ、
時にお腹をすかせた冒険者に料理を食べさせたりして腕を磨いていった。
そしてある時、ハーヴェス王国に大変美味な料亭の噂を耳にする。
その料亭は高名な者しか入れないらしい。
一度その噂を聞いて、頭から離れなくなったゼラチナは家族に話すと
大事な調理器具と必要なものをまとめて冒険者になるために街を目指す。
次の目的まで一直線だ。
(冒険に出た理由:[6-1] 名声を得るために)


〇性格・容姿

詳細

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 21,000 30,000 200 器用×1
筋力×2
知力×5
精神×1
1 2025/02/01 ありふれた不幸part1(裏) 3,310 11,865 41 知力×1
器用×1
- ベアレリア
取得総計 24,310 41,865 241 11

収支履歴

冒険者セット::-100
食器セット::-12
調理道具セット::-50
テント::-250
スカウトツール::-100
アルケミーキット::-200
能力増強の腕輪(知力)::-1000
能力増強の指輪(敏捷)::-500
ジェザイル::-1200
ジェザイル::-1200
ブラックベルト::-3000
ウエポンホルダー::-1000
ガンベルト::-20
バレットスリンガー::-40
弾丸(36)::-150
マギスフィア(小)*5::-1000
マギスフィア(中)*2::-1000
マギスフィア(大)*1::-1000
3点魔晶石*5::-1500
ハードレザー::-340

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