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ドレイクブロークン"臨時主人"
分類:蛮族
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 敵対的
- 穢れ
- 3
- 言語
- 交易共通語,魔動機文明語,汎用蛮族語,魔法文明語,ドレイク語
- 生息地
- さまざま
- 知名度/弱点値
- 11/18
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 16
- 移動速度
- 20
- 生命抵抗力
- 11 (18)
- 精神抵抗力
- 12 (19)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 剣 | 10 (17) | 2d+9 | 8 (15) | 4 | 77 | 43 |
特殊能力
[主]操霊魔法4レベル/魔力7(14)
[宣]魔力撃=+7ダメージ
打撃点を+7点します。リスクとして、自身の精神、生命抵抗をー2のペナルティ修正を受けます。
[常]反撃開始
自分チームに「"代替品達"と名称のついたキャラクター」が全て戦闘不能になった場合。
60秒(6ラウンド)間、命中判定に+4、物理ダメージに+6のボーナス修正を得ます。
しかし、リスクとして、回避判定に−4、精神、生命抵抗にー2のペナルティ修正を受け、魔法の行使が不可能になります。
戦利品
- 剣のかけら*7
- 2~6
- なし
- 7~11
- 綺麗な装飾(500G/金A)
- 12~
- 新しい剣(1200G/白黒A)
解説
元は力のあるドレイクだったが、自分の地位が奪われると恐れた自身の親に魔剣をおられ、それを低級の蛮族から不意打ちを受けたと嘯かれ反論もできぬまま追放されました。
もう、バルバロスとしての威厳など興味もない彼は、復讐を果たそうとしています。
それが人族の力を借りることになっても。