イデア=ヴィルトリーネ
プレイヤー:
「じいさんはちょっとだけ旅に出てくるからのう」
灰は不味い
- 種族
- ナイトメア(エルフ)
- 年齢
- 80
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [異貌][弱点/水・氷]
- 生まれ
- 魔神使い
- 信仰
- “奈落の盾神”イーヴ
- ランク
- ダガー
- 穢れ
- 1
- 技
- 7
- 体
- 12
- 心
- 11
- A
- 6
- B
- 4
- C
- 4
- D
- 4
- E
- 11
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 3
- 成長
- 3
- 成長
- 2
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 11
- 筋力
- 17
- 生命力
- 19
- 知力
- 25
- 精神力
- 22
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 1
- 筋力
- 2
- 生命力
- 3
- 知力
- 4
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 9
- 精神抵抗力
- 9
- HP
- 37
- MP
- 40
- 冒険者レベル
- 6
経験点
- 使用
- 15,500
- 残り
- 500
- 総計
- 16,000
技能
- デーモンルーラー
- 6
- セージ
- 5
- アルケミスト
- 1
一般技能 合計レベル:10
- 仕立て屋
- 5
- 聖職者
- 3
- 復元師
- 2
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
- 《MP軽減/デーモンルーラー》
- 《鋭い目》
賦術
- [補]【ヴォーパルウェポン】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 9
| |
|---|---|---|---|
アルケミスト| 知識
|
| 5
| |
- 魔物知識
- 9
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 11 m
- 全力移動
- 33 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| ドレイク語 | ○ | |
| バジリスク語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
魔法/賦術
| 魔力 | 行使/賦術 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 召異魔法
| 10
| +1=11
| +0
|
| アルケミスト | 賦術
| ―
| 5
| ―
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ナタリーのアタッシュケース | 8 | 8 | 魔神の大型容器 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 17
| 7
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | ― | 2 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 帽子 | 角隠し |
- 所持金
- G
- 預金/借金
- G
所持品
救命草*15
魔香草*5
ゼヌンの供物*3
ザルバードの供物*3
マテリアルカード
| B | A | S | SS |
|---|
- 名誉点
- 130
- 冒険者ランク
- ダガー
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 20 |
容姿・経歴・その他メモ
パーソナリティ
身長
168くらい
体重
50くらい
経歴
伴侶がいた
恥ずかしい二つ名を持っていた
恥ずかしい癖を持っていた
冒険に出た理由
家にいられなくなって
扉の小魔について
形態 小妖精
妻の幼少期のような見た目をしている、恐らく魔神がイデアを油断させる為だと思われる。しかし彼はナタリーの幼少期を知らないので可愛い娘のように思っている、一周回って作戦は成功している。
性格 強気
若い頃のナタリーの性格をそのまま持ってきたような強気の性格、イデアは昔を思い出しては懐かしんでいる。
出生
エルフの集落に生まれ、その時に母親を殺してしまった事から村で迫害されてしまう。ゴミ同然の扱いをされながら生活していく中で人族に対する不信感を募らせ、成人してすぐ蛮族サイドへと堕ちダークナイトとして実力社会の中で生きようとした。しかし彼が大成する前に冒険者の魔神使いナタリー=ヴィルトリーネに仲間のボガード共々半殺しにされてしまう。ナタリーは彼に人族を殺めた事はあるかどうかを聞き更生の余地ありと判断して彼を連れて冒険をすることを決める。
冒険者時代
ナタリーはイーヴの神官であり自らが魔神の力を使うことで各地の奈落の魔域を攻略しているのだと語った。彼もその旅に同行し5年にも及ぶ冒険の中で互いに絆を結んでいったのであった。その後財産が貯まりナタリーもイーヴの司祭として十分な力を身に着けたため二人はキングスフォールに幸せな家庭を築いた。
老後
今では玄孫まで生まれてヴィルトリーネ家は大家族となった。息子も60歳となり立派な老人である、妻であったナタリーはつい最近大往生を遂げる、齢85歳であった。家には心だけ老人となったイデアだけが取り残され、ひ孫夫婦からは何十年経っても若いままの姿を奇異な目で見られるようになってしまった。ナタリーがいなくなってから、彼はなんとなく家に居づらくなってしまったのであった。
そして冒険へ
ナタリーの遺品整理を行っていた時に彼女が冒険していた時に使っていたアタッシュケースをふと目にする、なんとなく開いてみるとそこからは彼女そっくりな強気の扉の小魔が出てきたではないか!小魔は全てを知っているかのような口ぶりで自らをナタリーと名乗り一緒に冒険に連れて行って欲しいと言う。少し考えたイデアだったがどうせここにいてもやることがない、という事で知り合いに頼んで知恵の鍵に入れて貰ったのである。
性格とか
見た目こそ若いが人間の妻と長い時間過ごしてきたので心は老人となっている。昔は前衛で巨大な斧を振り回し魔神相手に不意を付けるような斥候魔法戦士だったらしいが、今はそんな事は出来ずただの物知りおじいちゃんと化している。そもそも冒険者をしていたのが60年ほど前の話であり当時の実力は消え失せている、悲しいね。
他の冒険者は皆ひ孫のような年齢であり全員を孫みたいに可愛がっている、仲間にもお年玉感覚でお金を貸して欲しいのを買ってあげた結果自分の装備は貧弱となった。自身の見た目もあまり気にしておらず、服装もどこかおじいちゃんっぽく昔はしっかり短く整えていた髪も今は伸び放題である。ナイトメアがイケメンでなければただの浮浪者になっていた、危ないね。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 16,000| 1,200 |
150 | 筋力×1 | 生命×3 知力×3 精神×2
|
| | ||
| 取得総計 | 16,000 | 150 | 9 | |||||