エフェメラ
プレイヤー:たれにら
「英雄は作れる!」
- 種族
- フィー
- 年齢
- 33
- 性別
- なし
- 種族特徴
- [妖精の加護][浮遊]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- ランク
- 〈始まりの剣〉
- 穢れ
- ―
- 技
- 6
- 体
- 8
- 心
- 14
- A
- 8
- B
- 13
- C
- 5
- D
- 3
- E
- 3
- F
- 10
- 成長
- 1
- 成長
- 4
- 成長
- 0
- 成長
- 4
- 成長
- 11
- 成長
- 13
- 器用度
- 15
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 13
- 生命力
- 15
- 知力
- 28
- 精神力
- 37
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 2
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 4
- 精神力
- 6
- 生命抵抗力
- 14
- 精神抵抗力
- 18+2=20
- HP
- 51+2=53
- MP
- 96+2=98
- 冒険者レベル
- 12
経験点
- 使用
- 111,500
- 残り
- 4,410
- 総計
- 115,910
技能
- フェアリーテイマー
- 12
- ウォーリーダー
- 11
- セージ
- 9
- デーモンルーラー
- 7
- スカウト
- 7
一般技能 合計レベル:10
- 語り部
- 5
- 占い師
- 4
- (もはや不要な過去)
- 1
- (旅先案内人)
- 0
戦闘特技
- 《魔法拡大/数》
- 《ターゲッティング》
- 《MP軽減/フェアリーテイマー》
- 《鷹の目》
- 《魔法収束》
- 《魔法制御》
- 《ルーンマスター》
- 《トレジャーハント》
- 《ファストアクション》
- 《鋭い目》
- 《弱点看破》
- 《マナセーブ》
秘伝
- 《古モルガナンシン入門》
- 《戦術魔導術アンナマリーア》
- 《戦域魔導術ベロニカ》
- 《戦域魔導術トルクワート》
鼓咆/陣率
- [準]【陣率:軍師の知略】
- [補]【神展の構え】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】
- [補]【陣率:行使専心Ⅰ】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅲ:轟炎】
- [補]【陣率:効力亢進Ⅰ】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅳ:爆焔】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅰ】
- [補]【陣率:行使専心Ⅱ】
- [補]【大いなる挑発】
- [補]【怒涛の攻陣Ⅴ:獄火】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 9
| 運動
|
| 10
| 観察
|
| 11
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
セージ| 知識
|
| 13
| | ||||||
ウォーリーダー| 先制
|
| 14
| 先制(知)
| +1=
| 16
| |
- 魔物知識
- +2=15
- 先制力
- 16
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 23 m
- 全力移動
- 69 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔法文明語 | ○ | |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| リカント語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 汎用蛮族語 | ○ | |
| ドラゴン語 | ○ | |
| 海獣語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク15
妖精魔法 | 土炎闇
+1=18
| 18
| +0
| 知力+2
| デーモンルーラー | 召異魔法
| 11
| 11
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ドライアードの若枝 | 2H | 1 | +2=| 11
| 12
| +1= |
この武器を装備中に「妖精魔法(土)」の魔法行使判定を試みる場合、達成値に+1のボーナス修正を得ます。デモルラ加工済み
| |
| メイジスタッフ | 2H | 1 | 0 | 11 | 12 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
デーモンルーラー| 13
| 10
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ハードレザー | ― | 4 | ||
| 他 | メイジスタッフ | 1 |
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 叡智のとんがり帽子 | |
| 顔 | 逃さずの眼鏡 | |
| 耳 | ラル=ヴェイネの金鎖 | |
| ┗ | 大聖樹の軍師盾 | 火土水風光闇、専用化 |
| 首 | ロッセリーニの調声器 | |
| 背中 | ディスプレイサーガジェット | |
| ┗ | クジャタの宝石 | 専用(MP)装備者が妖精魔法で[物理,魔法]ダメージを与える時、そのダメージを「+2」点します。 |
| 右手 | ラル=ヴェイネのマナリング | |
| 左手 | 正しき信念のリング | |
| ┗ | (非装備)操りの腕輪 | |
| 腰 | ディスプレイサーガジェット | |
| ┗ | (非装備)カースレベリオン | 魔神へのダメージ+3、魔神からのダメージ-3 |
| ┗ | 小王の頭輪 | 精神効果属性の魔法の達成値+2 |
| 足 | ラル=ヴェイネのダウンルッカー | 魔力+1、接地中は足場が悪い状態になる |
| 他 | カトレアの花冠 | 専用(HP) |
| ┗ | (非装備)ラル=ヴェイネの観察鏡 |
- 所持金
- 35,878 G
- 預金/借金
- G
所持品
冒険者セット(背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、ナイフ)
アビスシャードx2
大悪魔の血晶盤
魔晶石20点
マナチャージクリスタル5点
魔晶石10点x9
ロッセリーニの印形道具x7
ロッセリーニの魔導筆
白い外套x2
送還供物4500x2
- 名誉点
- 139
- 冒険者ランク
- 〈始まりの剣〉
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 1,000 |
| 秘伝 | 0 |
| 華美なる宝石飾り | 0 |
| 頑丈ランタン | 0 |
| ロッセリーニの魔導筆 | 0 |
| ロッセリーニの調声器 | 0 |
| 専用装飾品(クジャタの宝石) | 0 |
| 専用装飾品)(カトレアの花冠) | 0 |
【設定】
データ
- 名前
- エフェメラ・ニンファ・ブルーベル
- 身長
- 150cm(浮遊で不正)
- 体重
- 0kg(浮遊で不正)
- 髪
- 薄緑
- 瞳
- ライラック
- 肌
- 透き通る薄黄
概要
天然娘。
妖精らしい積極性とルーズさを兼ね備えている。
チーズが好きで、魔動機は大嫌い。趣味はスケート。小さな虫が癒やし。
飛行船の墜落事故をきっかけに、〈奈落の大浸蝕(アビスイロージョン)〉を巡る戦いに身を投じた。
ヴィルマ・リオッサという若い女性を探している。
選択経歴:傭兵、人探し
経歴表
ハプニング表
6/55 体質が改善され、以前より健康になった
2/13 一人生き残ってしまった
2/34 ある事件の原因/首謀者
冒険に出た理由表
56 他に生き方がなくて
信条決定表
62 友情/肯定
31 勇気/肯定
矜持執着表
14 儲け話には飛びつく
経歴表
2/66 役に立たない知識を持っている
5/65 飛行船に乗ったことがある
5/36 己に何らかの誓いを立てている
4レベルになるまでの活躍表
51 村を襲う魔物退治
66 妖精
55 活躍した
34 薬や薬草をわりと使った
54 敵を一撃で倒した
【詳細設定】
基本情報
よろしくね!
アルフレイム大陸の僻地からふらりとやってきた、ある意味究極の天然娘。性格もさることながら、古代妖精でありながら人族としての肉体を得た「フィー」という極めて珍しい種族であるという意味でも、大自然が産んだ天然モノと言える。
ドーデン地方から北上中、エフェメラが乗っていた飛行船が突如として墜落。救命知識に乏しかったエフェメラは、己の傷が浅いにも関わらず、ほとんど何もできなかった。
しばらくしてエフェメラは、飛行船の墜落原因がコルガナ地方の〈奈落の大浸蝕(アビスイロージョン)〉によって放たれた魔神であると知った。同時にオクスシルダで戦力を募っていると知った彼女は、フィーという種族本来の目的である英雄探しのため、そして、魔神にギャフンと言わせたいという己の目的のため、傭兵として雇われることを決意した。
ヴィルマさんに写真を届けなくちゃ。
飛行船の残骸の中で、名も知らぬ男が最後に名を口にした女性。「写真をヴィルマ・リオッサという女性に返してほしい」と言い遺し、その男はエフェメラの目の前で気絶した。
写真には、男とヴィルマらしき女性が写っていた。女性の方は、まだ成人前で14歳位に見えるが、それ以外は何の個人情報もない。そもそもどこでいつ撮られた写真なのかさえ不明というありさまである。
しかし、名前だけでも聞けたことは幸いである。写真などという貴重な技術で保存されたこの女性は、きっと愛されていたのだろう。ならば自分は紡ぎ手として、ズレてしまった物語を継ぎなおしてやらねばならない。
補足情報
写真はキングスフォールで一年〜半年前くらいに撮影されたものと想定しています。
名も知らぬ男は、キングスフォール発の飛行船の船員(人間、23歳)であり、恋人であるヴィルマの写真を大切に持ち歩いていました。ヴィルマが成人したら結婚し、キングスフォールに新たな家を建て、末永く共に暮らす約束でした。しかし、男が事故で大怪我を負い、コルガナへ辿り着く前に引き返してしまいました(エフェメラは、この時に男が死んだと思っています)。いずれにせよエフェメラは、彼がコルガナに来ないことを伝えなければなりません。
ヴィルマに飛行船墜落の報が届いているかは分かりませんが、いずれにせよ男の帰還を待ち続けています。
ヴィルマがキングスフォールに向かうのは、恋人の家族がキングスフォールに住んでいるからです。
パーソナリティ
容姿
私はこんな子です!
薄緑の長い髪とライラック色の瞳、そして肌面積の多い衣装が特徴的。額の広さと背の低さ、ずん胴ボディラインのせいでよくエルフの少女と誤解されるが、そのように間違われたほうが都合が良いため、あまり訂正しない。しかし、今後永遠に変化しない自分の顔を見て、「もう少し賢そうで威厳のある顔でも良かったのにな」と思う日も稀にある。
衣装の黒い部分と部分的な皮鎧は人族社会に入り込んでから調達したもので、元々身に着けていたミント色の帯は両腕に雑に巻き付けている。少々露出が過ぎる格好だが、妖精的にはこれでも着ているほうである。何か文句をつけられても「知り合いはもっと脱いでいた」で乗り切っている。
考え方
頭の中を覗いてみる?
「友情、努力、勝利」の三原則を信じており、火力でねじ伏せることが彼女にとっての正義だ。したがって、攻勢に出るための勇気をかなり重んじており、それを持ち合わせない者は手を尽くして鼓舞しなければならないと思っている。フィーの描く物語に、臆病者が臆病者のまま終わる英雄譚は存在しない。
普通の人族とは全く異なる環境で育ってきたため、一般社会の常識に疎い部分がある。普段はエルフのふりをして過ごしているが、あまり上手ではなく、ついつい大地を滑ってしまう。勘の良い者には「少なくともエルフではない」と気付かれているが、正体がフィーであるとまで看破している者は殆どいないと思われる。
何でも時間で管理したがる社会になかなか馴染めず、放っておけば無限に遅刻を繰り返す可能性がある。唯一、妖精との再契約の時間だけは守れるため、重要な用事は契約の儀式直後に設定すると良いだろう。
自らの魂が穢れることがないため、死を大怪我と同程度の不幸としか見ていない。むしろ肉体が一度リセットされる分、骨折や四肢欠損よりマシとさえ考えている。とはいえ極めて貴重な外出の機会を怪我で失うのはあまりにもったいないうえ、痛みも他の人族同様に感じるため、死を恐れず身を投げ出すような真似はしない。献身は英雄譚の重要な場面で行われてこそである。
思考をすぐ顔に出してしまうため、感情がとにかくバレやすい。嫌そうな顔で敬礼をする、恥ずかしくて赤面する、何かに気がついて顔を輝かせるなど、例を挙げればきりがない。エフェメラに賭博は不可能と言ってもいい。
しかしながら、悲哀の感情だけは見せない。場違いに笑い声を響かせるほどの破綻者では決してないが、皆が泣き崩れる中でたったひとり涙を流せずにいる……などといった事態は十分に起こり得るだろう。悲しみそのものは当然理解しているが、とにかく、涙を流してしまうほどに精神が落ち込むことがないのである。この一点において、エフェメラは非常に人間味に欠ける。そのような態度をとる理由は、世界の観察者という立場故でも、根底では人族の価値観を理解出来ていない証でもない。本人は気付いていないが、実際目の当たりにした墜落事故と他の物事を無意識に比較してしまうからである。最高や最低をみだりに使う物語はつまらない、という作家哲学がエフェメラの心を縛っていると言っても良いだろう。
嗜好
こんなものが好き、嫌い!
好きなものはチーズ。どんな食べ物でも、とりあえずとろけるチーズをかけておけば美味しくなる。その上見た目も可愛らしい。あらゆる点において優秀な食材である。後は保存がきけば完璧なのだが、そこまでは望みすぎというものだろう。……もし丁度良い英雄候補が見つからなければ、チーズ職人に密着取材を試みるつもりである。
嫌いなものは魔動機。種族としての相性がもともと最悪であることに加え、飛行船でのトラウマも重なり、それはもう筆に表せないほど嫌いだ。向こうは間違いなく何も思っちゃいない事実が、いっそうメカに対する嫌悪感を加速させている。金属の塊が地面を走ったり空を飛んだりするなんて、常識的に考えておかしいではないか。
趣味はスケート。わざと大地や水面に足先がつくように浮遊し、美しく線を引き、出来るだけ同じ軌道を描くように動き続ける。どこまで複雑な一筆書きが出来るか日々挑戦中。
自然由来の生物を眺めていると、心が非常に落ち着く。特に、アリやハエトリグモといった目を凝らすほどの小さな虫が良い。英雄とは程遠い生物たちをゆっくり眺めている間は、自分の使命を忘れ、肩の力を抜くことができるからだ。小指と親指で小さな橋を作り、アリを渡らせて遊ぶのがマイブーム。腕を登られても少しくらいなら許す。
癖など
ついつい……ね。
ユルい敬礼がお決まりのポーズ。片手を額のあたりまで持っていき、ぴっと指を伸ばし、明るく「りょーかい!」と返事する。ポーズ付きで請け負ったことには全力を尽くすという自分のルールがあるため、重要と判断した事柄には敬礼でもって意思表示を行う。また、正直嫌だと思っている事柄に対するマインドセット法としても敬礼を用いることがある。
記憶力に優れており、寝る前にその日あった出来事を丁寧に反芻するのが日課となっている。ただ面白おかしく過ごしているだけでは種族の使命を達成できないからである。事件を正確に記憶し、物語として再構成しなければならない。フィーの英雄譚は全くのデタラメだとする学者もいるらしいが、彼らは何も分かっていない。確かに、面白さを求めて物事の時系列を変更したりといった改変を施すことはあるが、全く存在しない嘘の物語を付け加えたりはしない。神話の受容と同じで、面白い話のほうが受け入れられやすいからそうしているだけである。改変の根拠を挙げろと言われたら喜んで答えてみせるし、改変前はどうなっていたかと尋ねられたら出来るだけ教えるつもりである。
その他の癖としては「腰にやるのは片腕だけ」「悩む時、顎に手を添えがち」「出来れば素足でいたい」「手袋は苦手」「独り言が多い」等がある。
技能
フェアリーテイマー
仲良くしよう?
三属性と契約し、魔法攻撃力を重視して立ち回る。一応回復も担当できるが、ダメージを多く受ける前に押しつぶしたほうが結果的に被害が減ると考えるタイプ。
生まれながらにして妖精魔法使いの才能に恵まれている……というか、同種族との会話は出来て当然である。出来ないほうがおかしいと言っても過言ではない。
しかしながら、契約して力を十分に借りることが出来るかどうかは別問題。エフェメラにとって妖精魔法の熟達とは、曲者揃いの妖精たちと仲良くする挑戦そのものだ。妖精たちの価値観の理解という点で、フィーに勝る種族は存在しない。あとは、エフェメラ本人が気に入られるかどうかである。
ウォーリーダー
先手必勝!
先手獲得からの高速展開と火力を重視している。魔力等のリソース枯渇でジリ貧になってしまう前に、具体的には30秒程度での決着を目指して行動する。
語り部から伝え聞いた過去の英雄譚で言語を学んだため、かつての軍師が用いた様々な兵法や陣形を覚えたつもりになっている。誇張と曖昧さに満ちたフィーの物語から得た知識がどこまで役に立つのか、本人は試したくてウズウズしている。
時間の感覚が曖昧である故に、古今東西のありとあらゆる兵法をメチャクチャに融合させたキメラ戦術を振るう。もし本職の軍人がエフェメラ流兵法を聞いたならば、間違いなく頭を抱え、長々と説教を始めるだろう。しかし、その混沌が謎の相乗効果を生み、結果的に敵を打倒する奇策となるかもしれない。少なくとも本人はそれを期待している。
セージ
生活の知恵。
脚色に満ちた英雄譚を基にした戦術とは異なり、魔物知識についてはそれなりに信頼性がある。フィーたちの還る場所であるトーテムを守るため、危険な魔物についての知識は可能な限り歪みなく伝えられてきたからだ。主観情報であることに変わりはないため、図鑑ほどの正確性はないが、それでも英雄譚よりは随分マシである。
図鑑をちゃんと読むべきだと、冒険者を始めてから何度も口うるさく言われてきた。それでも図鑑を読む気にならないのは、英雄譚のほうが面白いからだ。
誰でもいいから、バカでも読める面白い図鑑を書いてほしい……というのが常日頃の悩み。
一般技能
ストーリーテラー(語り部)
私の使命!
フィーに文字で記録を残す文化はないため、必然的に語り部の技能を身に着けることになる。英雄を見つけ、共に旅し、物語をトーテムに持ち帰ることがフィーの使命である。物語の中で自分をどのような立場に置くかは個性の現れる部分だが、エフェメラの場合は、自らも物語の一部として活躍したいと考えるタイプだ。どうせ苦労するなら、名前がどこかに残ったほうが得だと思うからである。
それに、人族として生きていくうえでガメルは大切だ。面倒な話だが、誰が創作したか分かるようにしておかないと、投げ銭を貰えない。
フォーチュンテラー(占い師)
実は似非です。
実のところ、エフェメラに真の意味での占いをする知識は全くない。妖精の力を借り、それらしい言葉と効果を与えているだけだ。例えば、失せ物はムリアンに探してもらう。恋愛はウィリに丸投げする。病気はスプライトをこっそり派遣する……といった具合である。本物の占い師が聞けば怒るかもしれないが、実際に問題を解決してみせる自分のほうが結果的に優れているとエフェメラは考えている。
もはや不要な過去
そんなものはなかった。
正真正銘の英雄となったエフェメラにとっては、この程度の経歴をもみ消すくらい簡単なのだ!
おまけ(雑記)
何か書いとけ
一発芸
椅子に座った状態で浮遊し、そのまま椅子を引き抜いてもらう。するとあら不思議、見事な空気椅子の完成である。更に背中を軽く押してもらえば、そのままの姿勢で動き続ける。いわゆる等速直線運動というものである。本人はウケる自信があるのだが、間違いなくフィーであるとバレるため、なかなか披露するタイミングがない。
一発芸その2
もともと身体に巻いていたミント色の布は自分の一部であり、ほんの少しだけ操ることができる。これを利用し、見えそうで見えない絶対領域を作り出すことが可能だ。仮にチラリと見えてしまっても、客の殿方が喜ぶだけなので何も問題ない。現在封印中。
ツアーガイド0レベル
エフェメラはユーシズ付近からグランゼールを経由し、ハーヴェスからキングスフォールに向かい、そして飛行船に乗り込んだ。つまり多数の国に滞在した経験があるわけだが、本人の興味に従って適当に歩き回っていたに過ぎないため、他人の案内は全く出来ない。ちょっぴり詳しいだけだ。しかし、アルフレイム大陸に於いては“ちょっぴり詳しい”だけでも比較的珍しいため、これをツアーガイド0レベルとして記載しておくことにする。ダイスは振れない。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 14,000| 16,000 |
80 | 生命×2 | 知力×2 精神×1
|
| | ||
| 1 | 3/10 | デモンズライン1 | 1,460| 1,800 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 2 | 3/28 | デモンズライン2 | 1,660| 2,000 |
10 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 3 | 3/29 | デモンズライン3 | 1,860| 4,600 |
26 | 生命 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 4 | 4/1 | デモンズライン4 | 2,290| 500 |
24 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 5 | 4/1 | デモンズライン5 | 1,400| 10,000 |
0 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 6 | 4/18 | デモンズライン6 | 1,810| 2,000 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 7 | 4/18 | デモンズライン7 | 1,500 |
さばどら | たれにらあり | |||
| 8 | 4/19 | デモンズライン8 | 1,850| 400 |
18 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 9 | 4/21 | デモンズライン8 | 2,160| 7,000 |
48 | 敏捷 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 譲ってもらった稀少魔動機 | 2,400 |
|||||||
| 10 | 4/26 | デモンズライン9 | 2,030| 5,600 |
29 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 11 | 4/28 | デモンズライン10 | 1,800| 3,900 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 12 | 4/29 | デモンズライン11 | 2,980| 4,700 |
| 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 13 | 5/7 | デモンズライン12 | 2,860| 4,000 |
28 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 4,000 |
||||||||
| 14 | 5/7 | デモンズライン13 | 2,620| 9,000 |
58 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 3,000 |
||||||||
| 15 | 5/14 | デモンズライン14 | 4,990| 21,000 |
126 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 16 | 5/14 | デモンズライン15 | 2,000| 6,000 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 5,000 |
||||||||
| 17 | 5/15 | デモンズライン16 | 3,550| 14,000 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 18 | 5/24 | デモンズライン17 | 4,280| 18,000 |
60 | 生命 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 19 | 5/24 | デモンズライン18 | 2,200| 11,000 |
| 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 20 | 5/28 | デモンズライン19 | 2,960| 10,500 |
136 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 17,500 |
||||||||
| 21 | 6/23 | デモンズライン20 | 3,010| 15,000 |
47 | 精神 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 22 | 6/25 | デモンズライン21 | 4,410| 28,000 |
30 | 敏捷 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 23 | 7/29 | デモンズライン22 | 5,350| 25,000 |
28 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 24 | 11/14 | デモンズライン23 | 5,590| 26,400 |
80 | 敏捷 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 25 | 12/9 | デモンズライン24 | 10,010| 50,000 |
39 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 26 | 1/5 | デモンズライン24 | 敏捷 | さばどら | たれにらあり | |||
| 27 | 2/24 | デモンズライン25 | 9,900| 35,000 |
100 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| |
| 28 | デモンズライン26 | 14,490| 57,000 |
142 | 知力 | さばどら
| たれにらあり
| | |
| 29 | デモンズライン27 | 2,390| 1,200 |
30 | 器用 | さばどら
| たれにらあり
| | |
| 取得総計 | 115,910 | 423,000 | 1,139 | 33 | ||||
収支履歴
冒険者セット::-100
叡智の腕輪::-1000
ハードレザー::-340
メイジスタッフ::-110
宝石(3~4)三つ::-300
華美なる宝石飾り::-200
悪魔の血盤::-400
とんがり帽子::-3000
魔晶石20点::-8000
マナチャージクリスタル5点::-2500
知力の指輪::-500
お賽銭::-1
知力の指輪::-500
叡智の腕輪::-1000
共有から:<+2000
ラヴィから:<+1000
ラウラから:<+1000
カトレアの花冠::-20000
ブロードヘッド・ボルト12本::-100
矢筒::-20
宝石売却::150
宝石購入::-600
知力の指輪::-500
共有へ:<-2000
ラヴィへ:<-500
ラウラへ:<-500
お賽銭::-1
ラヴィへ:<-200
ラウラへ:<-200
魔晶石5点x5::-2500
ラヴィへ:<-300
ラウラへ:<-300
知力の指輪::-500
宝石売却::300
宝石購入::-1000
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
ロッセリーニの印形道具x10::-1000
ロッセリーニの魔導筆::-2000
ロッセリーニの調声器::-1000
魔晶石5点::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
カースレベリオン::-40000
ディスプレイサーガジェット::-5000
叡智のとんがり帽子::-12000
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
ラル=ヴェイネの観察鏡::-20000
サーマルマント::-3500
共有資産::3000
知力の指輪::-500
魔晶石5点x8::-4000
宝石売却購入::-900
ラル=ヴェイネの金鎖::-7500
信念のリング::-5000
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
借金返済::-2500
ラル=ヴェイネのマナリング::-40000
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
知力の指輪::-500
魔晶石5点x8::-4000
逃さずの眼鏡::-7200
ラル=ヴェイネのダウンルッカー::-28000
れんまたい::-26000
蘇生::-3300
魔神の小型容器::-1000
操りの腕輪::-24800
白い外套x3::-600
送還供物::-13500
魔晶石20点::-8000
武器加工(デモルラ)::-200
盾の徽章化::-1000
ディスプレイサーガジェット::-5000
魔晶石10点x15::-30000
正しき信念のリング::-30000
小王の頭輪::-2000
大悪魔の血晶盤::-6400
魔晶石10点x1::-3000