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ヴァーミリオン家の第三皇女【エスト・ヴァーミリオン】
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 友好的
- 言語
- 交易共通語 ドレイク語 汎用蛮族語 ドワーフ語
- 生息地
- キルゼ領
- 知名度/弱点値
- 14/
- 弱点
- なし
- 先制値
- 17
- 移動速度
- 20
- 生命抵抗力
- 15 (22)
- 精神抵抗力
- 15 (22)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 15 (22) | 2d6+18 | 11 (18) | 12 | 133 | 61 |
特殊能力
[常]炎身
[常]ポーションマスター
レンジャーレベル10、知力B3とします
エストの瓶を所持しています
[常]不屈
[宣]全力攻撃Ⅱ
打撃点+12
[宣]牽制攻撃Ⅱ
命中+2、打撃点-2
戦利品
- 自動
- イグニダイド製のロングソード(10000G/金SS)
- 自動
- エストの瓶
- 自動
- 剣の欠片*6
- 10~
- ヴァーミリオン家の勲章(5000G/金S)
解説
ヴァーミリオン王国の第三皇女であったエスト・ヴァーミリオンです。彼女は著名な薬師でもありながらドワーフとして戦場の前線に立っていたと言われています。その性格はドワーフらしく温厚でありながら酒豪で皇女という身分でありながら部下たちと毎晩のように酒盛りを開いていたと言われています。