ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ペルクアルナ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

全て遠き理想郷Avalonペルクアルナ

プレイヤー:あすぱら

種族
探索種レプラカーン
年齢
21
性別
種族特徴
[暗視][見えざる手][群れなす職人]
生まれ
踊り子
信仰
“貨幣神”ガメル
ランク
穢れ
0
13
5
7
5
4
9
9
5
9
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
19
敏捷度
17
筋力
14
生命力
14
知力
12
精神力
16
増強
増強
増強
増強
4
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
3
知力
2
精神力
2
生命抵抗
5
精神抵抗
4
HP
24
MP
16
冒険者レベル
2

経験点

使用
4,500
残り
600
総計
5,100

技能

バトルダンサー
2
エンハンサー
2
スカウト
1
ダークハンター
1

一般技能 合計レベル:1

踊り子
1

戦闘特技

  • 《牽制攻撃Ⅰ》
  • 《両手利き》

練技

  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】

操気

  • [補]【念縛術Ⅰ】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 3
観察 3
ダークハンター技能レベル1 知識 3
魔物知識
3
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
魔動機文明語

操気

理力操気
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ダークハンター技能レベル1 操気 3 3 +0
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
バトルダンサー技能レベル2 14 5 4
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈サーベル〉[刃] 1H 10 -2=3 10 10 4
〈サーベル〉[刃] 1H 10 -2=3 10 10 4
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
バトルダンサー技能レベル2 14 4
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ポイントガード〉 1 +1 0 グラップラー専用
〈ミスリルの鎧下〉 1
合計:バトルダンサー/すべての防具・効果 5 1
装飾品 効果
〈ピカリさん(L)〉 しゃべる(?)ぬいぐるみ。
〈ヴァイスマスク〉 「分類:魔神」及び「魔神化」している魔物に対する回避判定・精神抵抗判定に+2のボーナス修正を得るが、「分類:魔神」及び「魔神化」している魔物に遭遇した場合「逃亡判定」が行えない。
背中 〈スマルティエの装飾品〉 3個以上装備時、装備数(-2個)点分生命力増強。
右手 〈スマルティエの装飾品〉
左手 〈スマルティエの装飾品〉
〈スマルティエの装飾品〉
〈スマルティエの装飾品〉
〈ミスリルの鎧下〉 毒病気精神効果を除くダメージ-1
他2 〈スマルティエの装飾品〉
所持金
178 G
預金/借金
G

所持品

ヴァイスマスク
冒険者セット
スカウトツール
ヒーリングポーションx2
アウェイクポーション
ピカリさん(L)
ミスリルの鎧下

名誉点
5
ランク

名誉アイテム

点数

設定

"あーあ、兵どもが夢の跡。"
大陸北部のコルガナ地方で生まれ、ヴァイスシティで育つ。ディエヴァスとは幼馴染。
が、しかし当時の記憶があまりない。唯一残るディエヴァスとの繋がりだけを辿って世界を旅している。
暫くの間は踊り子として世界を渡り歩いていたが、ほどなくしてディエヴァスが冒険者ギルドに所属しているのを噂伝いで知ることになる。そこで冒険者ギルドに入って研鑽を積み重ねんとしている...
虫が生理的に無理。あとお金はすべて解決すると思ってる。
ことわざや慣用句や古語を積極的に使う癖がある。
"時は金なり、だよ。"

頭に付いている髪留めのようなものはぬいぐるみのピカリさん。
腹話術で喋らせる癖がある。もしかしたら腹話術じゃないかも。
家族は死んでる。

成長予定

特技

3回避行動Ⅰ
5二刀流
7変幻自在Ⅰ 牽制攻撃Ⅱ 舞い流し
9全力攻撃Ⅱ 回避行動Ⅱ
11双撃(武器習熟A・二刀無双) 牽制攻撃Ⅲ
13二刀無双(武器習熟A・双撃) 変幻自在Ⅱ バトルマスター
15武器習熟A(二刀無双・双撃)

アイテム

レースアップコルセット(50)

秘伝

ウル・ディ・ガウル秘薬刀術-ウルシラ博物誌(50)
→薬溝加工(30)
→フェアリーウィスパー(30)、妖精の誘い
→エレメンタルパニッシュ(30)、元素の嘆き

ファイラステン古流ヴィンド派(双剣の型)-バトルマスタリー(50)
→連風・虎視伏竜(牽制攻撃との併用のみ可能)(30)
→クレセントエピック 必筋11 命中+1 威力11 C10 回避+1 マンゴーシュに準じる ソードA(30)

決定表等

【経歴決定表】

A一定期間の記憶が無い
B絶対に知られたくない秘密がある
C飛空船に乗ったことがある
冒険に出た理由奈落を滅ぼす為

【導入決定表】

導入:3.手紙
難易度:困難
君は新米の冒険者だ。ヴァイスシティ出身者であるかは自由に決めてよい。
君には師匠と呼んで慕っていた人がいた。君に冒険者としての心得と戦いのすべを教えてくれた人だが、つい先日、その人はこの世を去ってしまった。
葬儀を終えながらも、わずかばかりの遺品の整理に託けて、君は何度か師匠の家を訪ねた。師匠を喪った悲しみと寂しさを紛らわせるために、思い出に救いを求めたのだ。
師匠は孤独な人だった。家族はおろか親しい人も少なかった。一応遠くの街に親戚はいるらしかったが、長い間挨拶状一つ交わしたことがないと言っていた。だから君が師匠の家に入り浸っても、それをとがめるものは誰もいなかった。
そんなある日、まるで習慣のように師匠の家にやってきた君は一通の手紙を受け取ることになる。手紙を届けに来た冒険者たちはヴァイスシティの冒険者ギルドで依頼を受けたのだといった。手紙は師匠宛てだったので君は少し悩んだが、やがて差出人が師匠の死を知らないのだとしたら報せてあげるべきかもしれないと思い直した。君は手紙を開封することに決めた。
手紙は悪名高い"悪徳の都"ヴァイスシティに住んでいるエドワード・ラトリッジという人からのもので、「事情があって詳細を書き記すことは出来ないが、昔なじみのよしみで力を借りたい。ついては、ヴァイスシティまで来てもらえないだろうか?」といった内容が几帳面さを感じさせる丁寧な筆致で書かれていた。
手紙を読み終えた時、君はすでにヴァイスシティへと赴く決意を固めていた。文面から察するに、このラトリッジなる人物は師匠の古い知り合いのようだった。そして今ラトリッジ氏は困った事態に陥っているらしかった。ラトリッジ氏に師匠の死を伝えて、できることならその力になる。それが師匠から教えを受けた君にしかできない、師匠への恩返しであるような気がしたのだ。
きみは<エドワード・ラトリッジの手紙>を懐にしまう。[♠3]にチェックすること。こうして君はエドワード・ラトリッジに師匠の死を伝えて、彼の窮状を救うべくヴァイスシティへとやってきたのだった。

【ヴァイスシティへの来訪目的決定表】

君は、君を馬鹿にした連中を見返してやるためにヴァイスシティにやってきた。この街で名を上げれば、やつらは跪いて許しを請うだろう。君は二つ以上の技能レベルを5以上に成長させなければならない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
05/15 途中経過1 2,100 53 5 器用
取得総計 5,100 1,253 5 1

収支履歴

サーベルx2::-190*2
スカウトツール::-100
ポイントガード::-100
冒険者セット::-100
ヒーリングポーションx2::-100*2
アウェイクポーション::-100
ぬいぐるみL::-75
クエスト::1500
スマルティエの装飾品::-250*6
経費::-20

チャットパレット