“森羅婆ん象”ロゴリス・ノジャプエラ
プレイヤー:Dたかし
これは親指に血豆ができる小魔法じゃ
(C)Dたかし
- 種族
- バーバヤガー
- 年齢
- 100
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [魔女化][魔女の火]
- 生まれ
- 森羅導師
- 信仰
- ランク
- ブロードソード
- 穢れ
- 2
- 技
- 9
- 体
- 6
- 心
- 11
- A
- 11
- B
- 2
- C
- 6
- D
- 5
- E
- 5
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 1
- 成長
- 2
- 成長
- 1
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 12
- 筋力
- 13
- 生命力
- 12
- 知力
- 18
- 精神力
- 20
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 2
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 3
- 生命抵抗力
- 7
- 精神抵抗力
- 8
- HP
- 27
- MP
- 35
- 冒険者レベル
- 5
経験点
- 使用
- 11,500
- 残り
- 600
- 総計
- 12,100
技能
- ドルイド
- 5
- ジオマンサー
- 4
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:10
- バーバー
- 5
- パフォーマー
- 1
- フォーチュンテラー
- 3
- パヒューマー
- 1
戦闘特技
- 《相克の標的》
- 《魔法拡大/数》
- 《MP軽減/ドルイド》
相域
- 【天相:降雷】
- 【地相:地脈の吸収】
- 【人相:反撃の意思】
- 【地相:泥濘に沈む】
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|---|---|---|
ジオマンサー| 観察
|
| 7
| |
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 12 m
- 全力移動
- 36 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 魔法文明語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| ドレイク語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
ドルイド| 森羅魔法
| 8
| 8
| +0
|
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 〈クォータースタッフ〉 | 2H | 4 | +1=| 14
| 12
| 0
|
防護点+1
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 他 | 〈クォータースタッフ〉 | 4 | 1 | ||
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 4 | |||
- 所持金
- 5,050 G
- 預金/借金
- G
所持品
普段着
冒険者セット
クォータースタッフ
宿り木の棒杖
ソフトレザー
地脈のジオグラフ
マナチャージクリスタル(5点)
受益者のシンボル *5
魔晶石 *1
保存食 *2
ジャックの豆 *1
- 名誉点
- 6
- 冒険者ランク
- ブロードソード
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 100 |
容姿・経歴・その他メモ
●容姿
・ゴスロリの衣装に身を包む少女といった外観
・自身の頭髪を意のままに操る様子が見られる
●概要
・バーバヤガーの母と人間の父の間に生まれたバーバヤガーの女性
・蛮族の中でも特に排他的な種族でありながら,正体を偽ってまで
人族との交流や,多くの小魔法の収集を目的とした旅をしている
・世間知らずで内向的な性格ではあるが,もっと明るく振る舞いたいとは思っている
・小魔法の習得に関しては積極的.最も,周囲からは「役に立たない」と呆れられる
・いつか,母が使っていた人を笑顔にする魔法を習得して人族と仲良くなることが夢
・自分の種族を呪ったことは無い.母と同じ種族であることを誇りとすら思っている
・しかし,人族に正体を明かせばきっと恐れられてしまう.そのため,彼女が望んで
魔女化することはあり得ない.真の姿を見た者の前に,彼女はもう二度と現れない
●経歴
・喧騒から遠く離れた森の中にヒッソリと佇む小屋で暮らす,仲睦まじい三人家族がいた
・母は多くの魔法を修めた偉大な魔術師であったが,彼女がそれに気付くことは無かった
・母が見せる魔法は全てが小魔法で,戦闘においては一切の実用性が無いものだったのだ
・しかし,母の魔法は家庭に光を燈す.ひとたび母が魔法を使えば父は笑顔になり家庭に
温もりが広がるのだ.贅沢の無い彼女の生活において,その色彩はひときわ鮮明に映ったのだった
・母が使っているのは,曰く「人を笑顔にする魔法」.彼女はいつかその魔法を習得したいと思った
・文字通りの魔法に掛けられたような日々は,優しかった父との今生の別れによって終わりを告げた
・人間である父の容姿は時の流れによって見る見るうちに風化していった.母は健在のままに,父は
身体中に皺を畳み,腰は曲がり,床に伏した.数年後,最愛の家族に看取られながら父は逝去した
・父と違って老いが来ない母と自分の身体について違和感を感じつつも,敢えてそのことを母に問い
正す気にはならなかった.しかし,その疑問に対して現実は独りでに唐突に解答を突きつけてきた
・某日,静かな森に悲鳴が木霊した.母は彼女に対して家に居るよう言いつけるとその場を後にした
・待てども母が帰ってこないことに痺れを切らした彼女は,母を探しに森を歩いた.暫く歩いた彼女
が目にしたのは,夥しい数の蛮族の屍と,何かに怯える人族の群れ.人族を守るように倒れ伏して
いる老婆だった.人族達に話を伺うと「蛮族の大群に襲われたが,そこの魔術師が助けてくれた.
しかし,魔術師の見た目があまりにも恐ろしかったため足が竦んで動けなかった」とのことだった
・うつ伏せの老婆の衣装は母のものだった.このとき,母と自分の身体が人族に似て非なるものだと
彼女は悟ったのだった.様々な感情が一挙に押し寄せた彼女は,その場で泣いた.憐憫の情に駆ら
れた人族の群れ…冒険者一行は,彼女の精神が回復するまで,一時的に身柄を保護することにした
・初めて外界と接触した彼女にとって,人族の光は眩し過ぎるものだった.しかし同時に,在りし日
の幸せな家庭を想起させるそれは彼女の心を癒していった.そして,人ならざる者でありながら人
族を愛し守った母を誇りに思った.彼女は「自分も何か彼らの助けになりたい」と思ったのだった
・やがて彼女は旅に出た.人族をもっと知るために.仲良くなるために.笑顔にするために.「きっ
といつか,母が父に使っていた人を笑顔にする魔法を探すのだ」と,その小さな胸に大志を抱いて
●メモ
・セッション中に種族特徴を用いる機会は,余程の事が起こらない限りは訪れないだろう
・晩年の父に影響を受けた古風な言葉遣い.語尾は「~のじゃ」や「~じゃのう」が多い
・セッション中に,ルールブックに記載のないオリジナルの小魔法を披露する場合がある
・基本的に,蛮族は亡き母の仇であるため躊躇無く倒す.相手の蛮族に対話可能な知能と
共感できるポイントがあれば,会話や交渉によって穏便に対処したいと思うこともある
●造詣
○経歴の由来
➡キャラクター作成時に特に定まっていなかったため,経歴表を参照して作成
⇒A.6-6:役に立たない知識を持っている
⇒B.2-5:魔物に襲われたことがある
⇒C.1-3:目標としている人がいる
○名前の由来
➡ゴシック・アンド・ロリータの通称であるゴスロリのアナグラム.また,老人特有
の語尾として有名な「~のじゃ」とラテン語のpuella(少女)を掛け合わせた造語
○二つ名の由来
➡森羅万象と婆を掛け合わせた造語
○コンセプト等
➡気難しいようで,本当は感情表現が下手なだけの善良なノジャロリ
➡蛮族でありながら,人族と仲良くなりたいだけの善良なロリババア
●展望
・魔法アタッカーとして育成予定
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 10,000| 6,000 |
80 | 筋力×1 | 生命×1 知力×2 精神×1
|
| | ||
| 能力値作成履歴#342611-5 | ||||||||
| 1 | 2024/10/13 | 指差す巨人 | 2,100| 3,050 |
26 | 敏捷 | osuta
| 自分含め6人
| |
| 取得総計 | 12,100 | 9,050 | 106 | 6 | ||||
収支履歴
普段着 ::-10
冒険者セット ::-100
クォータースタッフ ::-140
宿り木の棒杖 ::-100
ソフトレザー ::-150
地脈のジオグラフ ::-500
マナチャージクリスタル(5点) ::-2500
受益者のシンボル *5 ::-500