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たどたどしい嘆きのザーレィ
分類:魔動機
- 知能
- 命令を聞く
- 知覚
- 機械
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 魔動機文明語
- 生息地
- ラボ
- 知名度/弱点値
- 15/10
- 弱点
- 衝撃属性ダメージ+3点
- 先制値
- 14
- 移動速度
- 10(四足)/-
- 生命抵抗力
- 10 (17)
- 精神抵抗力
- 12 (19)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 筒 | 10 (17) | 2d6+9 | 10 (17) | 4 | 80 | ― |
特殊能力
[常]マナコーディング(1)
自身が受けるあらゆる魔法ダメージを「-1」点します。
[主]︎アビスギア:嘆きの光条/精神抵抗力/10(17)/半減
ザーレィはスコープから粘ついた黒い液体が爛れており、目標をうまく狙えませんが、それを代償に出力が強化されています。
「射程:自身」「対象:1エリア(半径5m)/5」で、条をもがくように薙ぎ払い、対象となったキャラクターは1d6を行います。
それによって「1〜3」の出目が出たキャラクターに「2d6+5」点の純エネルギー属性魔法ダメージを与えます。
1つ前の自身の手番で「嘆きの光条」を使用していない場合、これを2回行います。
戦利品
- 自動
- アビスシャード×3
解説
ザーレィシリーズの機体が、実験によって強化されたものです。
言語能力を獲得したものの発声は辿々しく不気味に見え、カメラや関節部からはドロドロとした黒い液体が爛れており、時にそれは嘆いているようにも見えます。