ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

10kyappu - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

10kyappu

プレイヤー:ヒビキ

白でも…黒でも…お好きなように

種族
ディアボロ
年齢
2(申告22歳)
性別
種族特徴
[暗視][飛行(飛翔)][魔神の皮膚][魔人化]
生まれ
部位操者
信仰
なし
ランク
穢れ
4
9
10
9
9
6
16
12
6
12
成長
5
成長
3
成長
1
成長
4
成長
0
成長
4
器用度
23
敏捷度
18
筋力
27
生命力
26
知力
15
精神力
25
増強
1
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
4
生命力
4
知力
2
精神力
4
生命抵抗
14+1=15
精神抵抗
14+1=15
HP
56
MP
49
冒険者レベル
10

経験点

使用
68,000
残り
-500
総計
67,500

技能

フィジカルマスター
10
レンジャー
9
ソーサラー
8
スカウト
7
エンハンサー
2
セージ
1
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:10

偽・家政婦
5
料理
1
織子
1
演奏家
1
歌手
1
芸人
1

戦闘特技

  • 《武器習熟A/アックス》
  • 《抵抗強化Ⅰ》
  • 《武器習熟S/アックス》
  • 《》
  • 《》
  • 《トレジャーハント》
  • 《ファストアクション》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

練技

  • [補][準]【アンチボディ】
  • [補][準]【ビートルスキン】

賦術

  • [補][準]【バークメイル】

魔装

  • 【コア耐久増強】
  • 【部位即応&強化】
  • 【部位耐久増強】
  • 【魔将の慧眼】
  • 【胴体効果継続Ⅰ】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】
  • 【】

判定パッケージ

スカウト技能レベル7 技巧 11
運動 10
観察 9
レンジャー技能レベル9 技巧 13
運動 12
観察 11
セージ技能レベル1 知識 3
アルケミスト技能レベル1 知識 3
フィジカルマスター技能レベル10 先制 13
魔物知識
3
先制力
13
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
汎用蛮族語
魔神語
魔動機文明語
交易共通語
魔法文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル8 真語魔法 10 10 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 3
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フィジカルマスター技能レベル10 27 14 14
《武器習熟S/アックス》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
〈牙〉[刃](頭部) 2H# 13 11 9 14
〈錐〉[刃][打](胴体) 1H 14 16 11 14
その辺で拾った武器(デスサイズ)(胴体) 2H 18 +1=15 43 11 +1=18
その辺で拾った武器(デスサイズ)(胴体) 2H 18 +1=15 53 11 +1=18
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フィジカルマスター技能レベル10 27 13
【部位即応&強化】 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
プレートアーマー 21 -2 7
合計:すべての防具・効果 -2 7
部位 防護点 HP MP 備考
頭部(コア部位) +1=7 +5=61 49
胴体 +1=12 +5=68 34
装飾品 効果
右手 巧の指輪
所持金
5,700 G
預金/借金
0/0 G

所持品

冒険者セット

着替えセット*10



アイテム収納枠
月光の魔符Ⅱ
陽光の魔符Ⅱ

マテリアルカード

BASSS
1
1
名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

設定


出身 ケルディオン大陸の秘境にある魔域
職業 伴奏隊とメイドカフェ定員
武器 変身とアックス
性別 男
年齢 2
身長 170
趣味 お世話とご主人に教わった編み物

「白でも…黒でも…お好きなように」

容姿・性格


少し妖しげな雰囲気をにじませているディアボロ
彼の白い髪の毛から見える紫の部分は角である
優しく、誰かのお世話をするのが好き

街の家政婦で働こうとするも出先のお世話した相手が怠惰で不精になったため「お前は人をダメにする天才だ」と言われ追放される予定

経歴振ったやつ


経歴
・偉いやつ・強いやつ倒したい
【今回の目的である敵を倒したい】
・神の声を聞いたことがある
【ラーリスかユリスカロアの声を聞く予定】
・罪を犯して追放された
【生まれ、また存在が罪】
冒険に出た理由
・探し物がある
【前述の敵を倒し家族へのお土産を渡すためにクルガタへ向かう】


多分、今回もRP場で言わないのかなぁ…


「一年前」

 生まれて間もない私は、雨に濡れた石畳の上に横たえられていた。
 暗く冷たい空の下、聖堂の扉は固く閉ざされ、鈍い灰色の壁がそびえていた。

 私は泣くこともせず、ただ空を見上げていた。
 雨粒が頬を打つ。冷たかった。

 ──そのとき、足音が聞こえた。

 ゆったりとした、けれどもどこか気だるげな足取り。

 そして、目の前に現れたのは、一人の男だった。

「……なんだ、こんなところに捨てられてるのか」

 男は面倒くさそうに私を見下ろし、ため息をついた。
 だが、すぐに膝をつき、私を抱き上げる。

「ふむ……妙な肌の色だな。蛮族の子か? それとも……」

 彼の声は、どこか飄々としていた。
 私は彼をじっと見つめた。

「……ま、いいか。拾ったのも何かの縁ってやつだ」

 男はそう言うと、私をふわりと抱きしめ、そのまま歩き出した。
 彼の体温が、雨に濡れた私の体をじんわりと温めていく。

 ──それが、私とご主人様の出会いだった。


 私の成長は、異様なほどに速かった。
 生後数週間で、赤子の体は子供の姿へと変わり、言葉を覚え、歩き、学んだ。

 最初は驚いていたご主人様も、次第に慣れたのか、私の頭をぽんぽんと撫でながら「成長が早すぎて、俺まで急激に歳を取った気分だな」と苦笑していたのを覚えている。

 ご主人様は怠け者だった。
 食事の用意も、掃除も、身支度さえも面倒くさがる。

 だから、私はそれらを進んでやった。何でもいいただ役に立ちたかった

 床を磨き、食事を作り、服の皺を伸ばし、ご主人様の髪を梳かした。
 彼は呆れながらも、「お前、ずいぶんと世話焼きだな」と笑っていた。

 けれど、その笑顔の奥に、どこか寂しげな影を感じることがあった。


 ある日、ご主人様はぽつりと言った。

「俺は長く生きられない」

 彼はいつものようにソファーでだらけながら。

「……どうしてですか?」

「もともと寿命が短いんだ。それに、昔ちょっと無茶をしたせいでな」

 無茶。
 それが、彼の命を削る行為だったのだと、私はそのとき理解していなかった。

 困惑する私に構わず彼は続けた。

「だから、好きに生きろ」


 そして──

「お前には家族がいる」

 そう、彼は告げた。

「……家族?」

「お前が生まれた理由は知らん。けど、確かにお前には『血のつながった者たち』がいる。探したければ、探せばいい。会いたくなければ、それもいい」

 ご主人様は、穏やかな声で言った。

「お前は、お前のために生きろ」

そして少し小さな声で

「あいつらに何も言わずに出て行ったのは…悪かったかな…まあそこまで仲良しって訳でもないか」

 その言葉が、彼の遺言となった。

 ──わずか一年で、ご主人様は息を引き取った。

 眠るような最期だった。
 穏やかで、静かで、彼らしい別れだった。

 私は彼の部屋を片付け、彼の遺したものを整理し、旅支度を整えた。

 
好きに生きろと言われても私にはよく分からない…
けど「家族」というのは何だか妙に惹かれる。

ご主人様は「家族」に会えた後でも構わないと言っていたけれど「家族」に会う前にやっておこうかな…確か、お土産?会う前に用意しておこう。

旅支度も終わったのでクルガタへ向かおう…確かご主人様はそこで「聖歌隊」?って所にいたと言っていた。余裕があれば見に行きたいな。

適当なその他メモ


魔神に目をつけられた村娘の5番目の子供

村娘の夫であった人物が蛮族と魔神が混じった怪物にされる

その後、子供が生まれ用済みとなった怪物を処分しその夫の魂を触媒にして造られたディアボロがファイ

そのため他のディアボロとは感性や好みが変わっている

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
初期作成成長17 14,000 37,000 器用×5
敏捷×3
筋力×1
生命×4
精神×4
8,000
8,500
10,000
12,000
12,000
取得総計 67,500 38,200 0 17

収支履歴

デスサイズ・カスタム::-26000
冒険者セット::-100
着替えセット::-100

アルケミーキット::-200
マテリアルカードA::-200
マテリアルカードA::-200
月光の魔符Ⅱ::-1500
陽光の魔符Ⅱ::-1500
巧の指輪::-500


プレートアーマー::-1200
(脱ぎ捨て加工)::-1000


カードシューター1500
ラルヴェイネの金鎖8000

チャットパレット