〝神の模型〝アトラス・リベリオス・ハイパーボリア【ケイオストロールハイパーウォリアー】
- 知能
- 高い
- 知覚
- 五感(暗視)
- 反応
- 友好的
- 穢れ
- 4
- 言語
- すへて
- 生息地
- カルゾラル高原—ハイパーボリア領 聖泥の神殿
- 知名度/弱点値
- 30/70
- 弱点
- 魔法ダメージ+2点
- 先制値
- 73
- 移動速度
- 500
- 生命抵抗力
- 86 (93)
- 精神抵抗力
- 86 (93)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器(本体) | 73 (80) | 2d6+74 | 72 (79) | 80 | 1611 | 1395 |
特殊能力
[常]3回行動
[常]複数宣言=3回
[常][宣]︎〆魔法適性=すべて
[常]再生=100点
[宣]︎武神の魔力撃=+30命中・+60ダメージ
通常の強化魔力撃の効果に加えて、近接攻撃と同時に神聖魔法を1つ行使できます。
この時に魔法を行使する場合に限り、通常移動したラウンドでも魔法の行使が可能になります。
[宣]︎武神の戦技
戦闘特技《全力攻撃III》《薙ぎ払いII》《切り返しII》《痛撃》を習得しています。
[主]神聖魔法30レベル(ダルクレム)/魔力60
[常]戦神の魔力
ダメージを与える神聖魔法を行使した時、発生させるダメージは2倍の数値になります。更に、[抵抗:必中]として扱い、[○魔法耐性]など魔法を無効または軽減する特殊能力を無視してダメージを与えます。
▼カウンター
▽連続攻撃II
[常]???
ダメージを受ける直前、「100」点の追加のHPを得ます。
▽剣の託宣/運命凌駕
▽剣の覚醒/超克凌駕
解説
カルゾラル高原にあるハイパーボリア領の領主にして、その領内においては小神としての神格として認知されている。更に公にはされていないものの高原最強の蛮族とされる〝四皇九君〝の1人でもある。
〝聖泥の神殿〝と呼ばれる四つの塔からなる神殿を根城としており、生きながらにして神として崇拝されている。
サーヴァントとしての情報
保有スキル
skill 1 武神のカリスマ A CT:5
○○○味方全体の攻撃力をアップ[Lv](3ターン)Busterカードの性能アップ[Lv](3ターン)
skill 2 戦神の信仰 EX CT:6
○○○自身に弱体無効状態を付与[Lv](3ターン)HPを大回復&無敵状態を付与(1ターン)&Busterカードの性能をアップ[Lv](3ターン)
skill 3 ???
クラススキル
skill 1 対魔力 A
自身の弱体耐性をアップ
skill 2 神性 B
自身に与ダメージプラス状態を付与
skill 3 道具作成(戦)A
自身に攻撃弱体耐性を付与
skill 4 陣地作成 A
自身のArts性能をアップ
宝具 Buster
『???』
ランク:???
種別:???
コマンドカード
Quick
Arts
Buster
Buster
Buster
| ○○○○○○○⑧ルーラー |
| 真名○○○○○○○⑧アトラス・リベリオス |
| 外国語表記○○○○⑤Atlas Riberios |
| 性別○○○○○○○⑧男性 |
| 身長○○○○○○○⑧534cm |
| 体重○○○○○○○⑧約3t |
| 特技○○○○○○○⑧建築、武術指南 |
| 好きな物○○○○○⑥他者の研鑽および成長 |
| 苦手な物○○○○○⑥才ある者の破滅、時間の浪費、怠慢 |
| 天敵○○○○○○○⑧未定 |
| 出典○○○○○○○⑧『刀剣蒐集奇譚—軻遇突智』 |
| 地域○○○○○○○⑧カルゾラル高原 |
| 属性○○○○○○○⑧混沌・善 |
| 隠し属性○○○○○⑥天 |
| 一人称○○○○○○⑦俺 |
| 二人称○○○○○○⑦君 |
| 三人称○○○○○○⑦彼、彼女 |
概要
「裁定者」のサーヴァント。
蛮神の使徒であるため、ルーラーが必要な場合においてすらも聖杯戦争ではまず召喚されない。
略歴
カルゾラル高原にあるハイパーボリア領の領主にして、その領内においては小神としての神格として認知されている。更に公にはされていないものの高原最強の蛮族とされる〝四皇九君〝の1人でもある。
〝聖泥の神殿〝と呼ばれる四つの塔からなる神殿を根城としており、生きながらにして神として崇拝されている。
軻遇突智の情報を追って領地を訪れた兎月に軻遇突智を携えていたとされる老人の情報を尋ねられ、自身の主催する武闘会に参加し、勝利することを条件として提示する。
人物
5mに及ぶ巨軀に、非常に優れた容姿と完璧な肉体を備えた巨人族の男性。
朱髪と碧眼を持ち、その肉体には真紅の紋様が刻まれている。常に自身に満ち溢れた印象を周囲に与えるものの慢心はなく、己の思想や価値観に迷いがないがそれを誰かに強要することは一切ない。
闘争を愛するが決闘を望むもの以外と手合わせをする気はなく、無意味な殺生もしない。
身分や実力に関わらず誰に対しても真摯に向き合い、礼儀を弁える紳士的な性格である。
極めて面倒見がよく、他者の成長を見るのが好きで多くの者を神殿に迎え入れ修行を課し、定期的に戦神へ捧げる武闘と称して決闘会を開催し成果を実感する場を与える。
しかし厳しい一面もあり、目に余る蛮行や非道を行う者には警告し、それでも改善されなければ容赦なく鉄槌を下す。そして己の神殿に連れ帰り心身共に鍛え直されることになる。
能力
巨人族は戦士の一族として総じて高い戦闘能力を誇るが、戦神から直接神格を授かったアトラスは蛮族の領域を遥かに逸脱した力を持つ。
兎月と相対した時、即座に神殿の形を一部変形させ話し合いのための部屋を作り出した。
ステータス
| 筋力 | 🟧🟧🟧🟧🟧 | A+ | 耐久 | 🟨🟨🟨🟨🟨 | EX |
| 敏捷 | 🟧🟧🟧🟧⬛️ | B | 魔力 | 🟧🟧🟧⬛️⬛️ | C+ |
| 幸運 | 🟧🟧⬛️⬛️⬛️ | D+ | 宝具 | 🟧🟧🟧🟧⬛️ | B |
宝具
『???』
ランク:???
種別:???
スキル
クラススキル
対魔力:A
魔術に対する抵抗力。一定ランクまでの魔術は無効化し、それ以上のランクのものは効果を削減する。
Aランク以下の魔術を全てキャンセルする。
事実上、現代の魔術師ではアトラスに傷をつけられない。
神性:B
神霊適性を持つかどうか。高いほどより物質的な神霊との混血とされる。
道具作成(戦):A
魔力を帯びた武具を作成できる。一般的な道具作成とは異なり作り出せるのは武器や盾などに限定される?
陣地作成:A−
自らに有利な陣地を作り上げる。
“工房”を上回る“神殿”を形成することが可能である。
保有スキル
武神のカリスマ:A
戦神の信仰:EX
登場作品と役柄
人間関係
異国の老人
アトラスと同じく四皇九君の1人。アトラス自ら手合わせを望み、完敗。
この老人の存在については過去にレディオから情報を得ていた。
逆神 兎月
老人の情報を求めて神殿を訪れた人間の女性。容易く情報を渡せない事情があったため、決闘の儀に参加し勝利することを条件として提示した。
身に纏うオーラに完敗した老人と似たものを感じている。
フィリア・グレイス
兎月と同じく老人の情報を求めて来たエルフの女性。
重圧の塔をある程度は登れていたことから最低限の力を備えていることは認めているものの、兎月とはまた違った意味で四皇に引き合わせるのは危険だと考えている。
ダグラス
〝重圧の塔〝の門番を任せているヘカトンケイレス。
ザンキ
神殿に集うアトラスの信徒の1人。突然変異によって生まれた四つ目の巨人種。
アロス
神殿に集うアトラスの信徒の1人。ピポトールの武人。
ミスキュー
〝変転の塔〝の門番を任せているフェイスレス。
リューフォン
つい最近泥の神殿で修行を始めたライカンスロープの男性。優れた使い手であるが、単に闘争を求めて来たことでないことには薄々気がついている。
ヴィラン・ローゼス
アトラスと同じく四皇九君の1人。直接的な交流はあまりないが、何度か決闘の観戦に訪れている。
レディオ・カイゼリン
ある時泥の神殿に訪れた挑戦者。彼女から〝蛮王〝の存在についての情報を得る。