ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミーク・ティモル - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ミーク・ティモル

プレイヤー:ハヤ

種族
コボルド
年齢
8
性別
種族特徴
[種の限界][軽視][小さな匠]
生まれ
斥候
信仰
なし
ランク
穢れ
1
9
4
5
4
8
3
4
7
9
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
13
敏捷度
17
筋力
7
生命力
8
知力
12
精神力
14
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
2
敏捷度
2
筋力
1
生命力
1
知力
2
精神力
2
生命抵抗
3
精神抵抗
4
HP
14
MP
14
冒険者レベル
2

経験点

使用
3,000
残り
0
総計
3,000

技能

バード
2
スカウト
1
レンジャー
1
セージ
1

一般技能 合計レベル:5

コック
5

戦闘特技

  • 《呪歌追加Ⅰ》

呪歌

  • 【モラル】
  • 【レジスタンス】
  • 【終律:春の強風】

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 3
レンジャー技能レベル1 技巧 3
運動 3
観察 3
セージ技能レベル1 知識 3
バード技能レベル2 見識 4
魔物知識
3
先制力
3
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
妖魔語
魔神語
魔動機文明語

呪歌

奏力演奏
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
バード技能レベル2 呪歌 4 4 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈ソフトレザー〉 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
所持金
160 G
預金/借金
G

所持品

アウェイクポーション
ヒーリングポーション×2
スカウト用ツール
救命草×3
魔香草×2

名誉点
0
ランク

名誉アイテム

点数

容姿・経歴・その他メモ

0歳:誕生
森の奥深く、下位蛮族の小さな隠れ家に生まれる。家族構成は父、母、姉の4人。
父親が「弱くてもいい。ただ知恵で生き延びられる者になれ」という願いを込めて「ティモル(恐れを持つ者)」と名付ける。

1歳:平和な日々
隠れ家で家族と穏やかに暮らす。姉と一緒に洞窟で遊び、父親が作った罠で捕まえた小動物を観察するのが日課だった。
父親から「冒険者や上位蛮族には決して近づくな」と繰り返し教えられる。これが彼の警戒心の基礎となる。

2歳:初めての恐怖
森の奥を徘徊する冒険者たちを遠くから目撃。彼らが発する威圧感に怯え、父親に抱きついて泣き続ける。
この時の経験が、ティモルの「人間=恐怖」の固定観念を形成する。

3歳:姉への憧れ
姉が父と一緒に小規模な狩りに出るようになり、ティモルはそれを羨ましそうに見つめる。
自分も強くなりたいという淡い憧れを抱き始めるが、同時に「自分は弱い」と無意識に自覚するようになる。

4歳:村の襲撃
隠れ家が冒険者に発見され、突然の襲撃を受ける。父と母は囮となり、「お前だけでも生き延びろ」と言い残して戦場に向かう。姉も彼を押し出し、最後まで笑顔で「後で追いつくから」と言って冒険者に立ち向かった。
森の奥へ逃げるティモルだが、両親や姉の悲鳴や剣戟の音を聞きながら、恐怖で戻ることができず、泣きながら木陰に隠れ続ける。

5歳:家族の犠牲を目の当たりにする
翌朝、隠れ家に戻ったティモルは、無惨に殺された両親と姉の遺体を発見する。彼らが自分を守るために戦った証を目にしても、彼はそれを直視できず、ただその場で泣き崩れる。
「自分がもっと強ければ家族を助けられたのではないか」という後悔と、「逃げた自分に家族の死を語る資格はない」という自己嫌悪を抱えるようになる。

6歳:オオツヨとの出会い
森をさまよう中で飢えと孤独に苦しむティモルは、ダークトロールのオオツヨに出会う。オオツヨは最初、哀れな蛮族の存在を気に留めなかったが、ティモルが涙ながらに助けを求めたことで足を止める。
ティモルの事情を聞いたオオツヨは、「お前はなぜ戻らなかった?」と問う。ティモルが震えながら事情を説明すると、オオツヨは激怒。「家族を守るために死んだ者たちを無駄にしたのか?」と責め、殴りつける。
その場で殺されると思ったティモルだが、オオツヨは「まずはあいつらを片付ける」と告げ、強引に旅に連れ出す。

7歳:オオツヨの教育
オオツヨは、ティモルに戦闘技術や生存術を教えるが、そのやり方は非常に厳しく、失敗すれば容赦なく殴りつける。
特に「無駄な犠牲」を極端に嫌うオオツヨは、ティモルが臆病さから仲間を危険にさらした際、命の危機を感じるほどの暴力を加えた。
それでもティモルを完全に見捨てないオオツヨの言動に触れ、「この人は怖いけれど正しい。僕もいつかこんな風になりたい」と憧れを抱き始める。

8歳:現在
ティモルはオオツヨと旅をしながら、家族の犠牲を無駄にしないために強くなることを目標としている。
しかし、戦闘の場ではまだ恐怖が先に立ち、体が動かなくなることも多い。彼の存在が心の支えでもある。
最近では、オオツヨに見つからないようにこっそり武器を練習し、「いつかあの人に認められる日が来る」と信じて努力を重ねている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#399935-2
取得総計 3,000 1,200 0 0

収支履歴

明音のフルート::-200
アウェイクポーション::-100
ヒーリングポーション×2::-200
スカウト用ツール::-100
救命草×3::-90
魔香草×2::-200
ソフトレザー::-150

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