ミーク・ティモル
プレイヤー:ハヤ
- 種族
- コボルド
- 年齢
- 8
- 性別
- 男
- 種族特徴
- [種の限界][軽視][小さな匠]
- 生まれ
- 斥候
- 信仰
- なし
- ランク
- ―
- 穢れ
- 1
- 技
- 9
- 体
- 4
- 心
- 5
- A
- 4
- B
- 8
- C
- 3
- D
- 4
- E
- 7
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 13
- 敏捷度
- 17
- 筋力
- 7
- 生命力
- 8
- 知力
- 12
- 精神力
- 14
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 2
- 敏捷度
- 2
- 筋力
- 1
- 生命力
- 1
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 3
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 14
- MP
- 14
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- バード
- 2
- スカウト
- 1
- レンジャー
- 1
- セージ
- 1
一般技能 合計レベル:5
- コック
- 5
戦闘特技
- 《呪歌追加Ⅰ》
呪歌
- 【モラル】
- 【レジスタンス】
- 【終律:春の強風】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
レンジャー| 技巧
|
| 3
| 運動
|
| 3
| 観察
|
| 3
| |
セージ| 知識
|
| 3
| | ||||||
バード| 見識
|
| 4
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 3
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 17 m
- 全力移動
- 51 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| 汎用蛮族語 | ○ | ○ |
| 妖魔語 | ○ | |
| 魔神語 | ○ | |
| 魔動機文明語 | ○ | ○ |
呪歌
| 奏力 | 演奏 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
バード| 呪歌
| 4
| 4
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | ― | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | 〈ソフトレザー〉 | 7 | ― | 3 | |
| 合計:すべての防具・効果 | 0 | 3 | |||
- 所持金
- 160 G
- 預金/借金
- G
所持品
アウェイクポーション
ヒーリングポーション×2
スカウト用ツール
救命草×3
魔香草×2
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
0歳:誕生
森の奥深く、下位蛮族の小さな隠れ家に生まれる。家族構成は父、母、姉の4人。
父親が「弱くてもいい。ただ知恵で生き延びられる者になれ」という願いを込めて「ティモル(恐れを持つ者)」と名付ける。
1歳:平和な日々
隠れ家で家族と穏やかに暮らす。姉と一緒に洞窟で遊び、父親が作った罠で捕まえた小動物を観察するのが日課だった。
父親から「冒険者や上位蛮族には決して近づくな」と繰り返し教えられる。これが彼の警戒心の基礎となる。
2歳:初めての恐怖
森の奥を徘徊する冒険者たちを遠くから目撃。彼らが発する威圧感に怯え、父親に抱きついて泣き続ける。
この時の経験が、ティモルの「人間=恐怖」の固定観念を形成する。
3歳:姉への憧れ
姉が父と一緒に小規模な狩りに出るようになり、ティモルはそれを羨ましそうに見つめる。
自分も強くなりたいという淡い憧れを抱き始めるが、同時に「自分は弱い」と無意識に自覚するようになる。
4歳:村の襲撃
隠れ家が冒険者に発見され、突然の襲撃を受ける。父と母は囮となり、「お前だけでも生き延びろ」と言い残して戦場に向かう。姉も彼を押し出し、最後まで笑顔で「後で追いつくから」と言って冒険者に立ち向かった。
森の奥へ逃げるティモルだが、両親や姉の悲鳴や剣戟の音を聞きながら、恐怖で戻ることができず、泣きながら木陰に隠れ続ける。
5歳:家族の犠牲を目の当たりにする
翌朝、隠れ家に戻ったティモルは、無惨に殺された両親と姉の遺体を発見する。彼らが自分を守るために戦った証を目にしても、彼はそれを直視できず、ただその場で泣き崩れる。
「自分がもっと強ければ家族を助けられたのではないか」という後悔と、「逃げた自分に家族の死を語る資格はない」という自己嫌悪を抱えるようになる。
6歳:オオツヨとの出会い
森をさまよう中で飢えと孤独に苦しむティモルは、ダークトロールのオオツヨに出会う。オオツヨは最初、哀れな蛮族の存在を気に留めなかったが、ティモルが涙ながらに助けを求めたことで足を止める。
ティモルの事情を聞いたオオツヨは、「お前はなぜ戻らなかった?」と問う。ティモルが震えながら事情を説明すると、オオツヨは激怒。「家族を守るために死んだ者たちを無駄にしたのか?」と責め、殴りつける。
その場で殺されると思ったティモルだが、オオツヨは「まずはあいつらを片付ける」と告げ、強引に旅に連れ出す。
7歳:オオツヨの教育
オオツヨは、ティモルに戦闘技術や生存術を教えるが、そのやり方は非常に厳しく、失敗すれば容赦なく殴りつける。
特に「無駄な犠牲」を極端に嫌うオオツヨは、ティモルが臆病さから仲間を危険にさらした際、命の危機を感じるほどの暴力を加えた。
それでもティモルを完全に見捨てないオオツヨの言動に触れ、「この人は怖いけれど正しい。僕もいつかこんな風になりたい」と憧れを抱き始める。
8歳:現在
ティモルはオオツヨと旅をしながら、家族の犠牲を無駄にしないために強くなることを目標としている。
しかし、戦闘の場ではまだ恐怖が先に立ち、体が動かなくなることも多い。彼の存在が心の支えでもある。
最近では、オオツヨに見つからないようにこっそり武器を練習し、「いつかあの人に認められる日が来る」と信じて努力を重ねている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 能力値作成履歴#399935-2 | ||||||||
| 取得総計 | 3,000 | 1,200 | 0 | 0 | ||||
収支履歴
明音のフルート::-200
アウェイクポーション::-100
ヒーリングポーション×2::-200
スカウト用ツール::-100
救命草×3::-90
魔香草×2::-200
ソフトレザー::-150