ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メリアンナ・ブルーエルフィン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

メリアンナ・ブルーエルフィン

プレイヤー:えしゅし

種族
エルフ
年齢
35
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
神官
信仰
“賢神”キルヒア
ランク
穢れ
0
9
5
12
9
7
6
6
11
9
成長
1
成長
1
成長
1
成長
0
成長
4
成長
2
器用度
19
敏捷度
17
筋力
12
生命力
11
知力
27
精神力
23
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
2
生命力
1
知力
4
精神力
3
生命抵抗
6
精神抵抗
8
HP
26
MP
44
冒険者レベル
5

経験点

使用
16,000
残り
0
総計
16,000

技能

プリースト(キルヒア†)
5
ライダー
5
フェアリーテイマー
2
アルケミスト
2

一般技能 合計レベル:10

高級娼婦
5
聖職者
5

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《MP軽減/プリースト》

騎芸

  • [常]【遠隔指示】
  • [常]【探索指令】
  • [常]【騎獣強化】
  • [補]【威嚇】
  • [常]【特殊能力解放】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補]【ヴォーパルウェポン】

判定パッケージ

ライダー技能レベル5 運動 7
観察 9
知識 9
アルケミスト技能レベル2 知識 6
魔物知識
9
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
17 m
全力移動
51 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
妖精語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル5 神聖魔法 9 9 +0
フェアリーテイマー技能レベル2
使用可能ランク2
妖精魔法
6 6 +0
アルケミスト技能レベル2 賦術 6
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
メイジスタッフ 2H 1 +1=1 11 12 0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
メイジスタッフ 1
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
聖印
華美なる宝石飾り +妖精使いの宝石
アルケミーキット
所持金
575 G
預金/借金
0/0 G

所持品

石5 *2
マンダ(ドンダウレス)
騎獣用甲冑
フリッカースター

マテリアルカード

BASSS
2
10
名誉点
40
ランク

名誉アイテム

点数
フリッカースター20
華美なる宝石飾り20

容姿・経歴・その他メモ

名前:メリアンナ・ブルーエルフィン(Melanna・Blue elfin)

名前の由来

苗字は「青い小さな妖精」の意を持つブルーエルフィンと呼ばれるシソ科ロテカ属に属する樹木から来ている。
メリアンナ(Melanna)はシンダール語で「愛の贈り物」という意があり両親の彼女への深い愛情が感じられる名前となっている。

種族:エルフ
性別:女性
年齢:35歳
身長:176cm
体重:59.3kg

BWH

B99W64H77

一般技能:高級娼婦5聖職者5
好きな食べ物:スイーツ全般(特にショートケーキ)、お酒
趣味:騎獣の世話
弱点:お酒、年下の男の子、ゴブリン、オーガ

履歴

よくある話さ...

彼女はエルヘイム北東に位置するサタマの町の生まれであった。そこで生まれそこで育ち、そこで聖職者の仕事を生業としていた。当時の彼女はプリーストとしての天啓を得てはいなかったが、神官としては大変優秀であった。
ゴブリンとオーガの軍勢を率いたオーガウォーロードに町を襲撃されマンダと一緒に森から人里へと逃れてきた。
襲撃にあった日はちょうど自分の結婚式の前夜祭で衛兵たちも祭りの気に当てられて気が緩んでいたのだろう、ものの30分で町の人たちは為す術なく蹂躙された。
結婚相手は15歳の成人したての少年「サリオン」
彼は名実ともに勇敢な少年であり弓矢の名手でもあった。彼が5歳の頃に「一目惚れだ」と求婚され、その婚約を守る形での仲睦まじい結婚...になるはずだったのだが...
オーガは魔物Lv7の強力な魔物であり、戦闘訓練を受けていない一般人には到底敵わない相手だ。それが数十体もの軍勢となって押し寄せれば町1つを壊滅させるには十分な戦力だった。そして、襲撃から逃れて町の外へ出ようとするエルフたちを百を超える数のゴブリンが取り囲み数の暴力で確実に嬲り殺しにされていった。
唯一の生き残りは護衛にマンダを連れ、ゴブリンの防衛網を破れた自分のみであり他の住民たちは食糧か孕み袋か...労働力として奴隷のようにこき使われる方がまだマシだったかもしれないが、彼らにとってこの町を襲撃する目的はあくまで食糧と他の町への足がかりとなる拠点の確保。
ゴブリンというエルフよりも圧倒的に繁殖力に長けた労働力を十分に有している以上、彼らにエルフたちを生かしておく理由などなかった。

その後のことは...

人里へ降りてきたメリアンナが最初に拠り所としたのはキルヒア教会だった。当時はまだプリーストとしての天啓を得てはいなかったが、聖職者としての技量や知識は大変に優秀であった。そのため教会の庇護を求めやってきたが人間である彼らと自分の間には少なからず種族間による価値観の違いが目立った。キルヒア教会は孤児院としても機能しており、サタマの町にある教会とは似て非なるもので経済的に豊かとは言えなかった。そもそもエルフ社会においては主に出生率が低いことが原因で孤児院など必要ない。苦しい日々が続き、それに耐えきれず彼女は身売りを始めた。
エルフの中でも目を引くほど容姿端麗であった彼女が身を売れば当然その価値は非常に高く、高級娼婦として風俗街で名を売ることとなった。当然簡単な仕事ではなかったが実入りは良く、しばらくは豊かな生活が続いた。
しかしある日、妄執的な常連客が嫉妬に狂い、接客中の男諸共殺そうとしてきた。当然職場に騎獣なんて連れてこれるはずもなく絶対絶命だった彼女は、このタイミングでキルヒア様からの天啓を得る。直後、聖気の魔弾によって男を返り討ちにした彼女はそのままキルヒア様の天啓に従って、身売りを辞め冒険者を志すようになった。

そして現代に至る

彼女はキルヒア様の天啓を得て冒険者を志すようになった。あのオーガウォーロードに復讐心がないと言えば嘘になるが、相手は絶対的な強者であるし自分1人で勝てるはずもない。彼女には信頼できる仲間が必要なのである。しばらく、仲間を求めてパーティを組みいくつか依頼をこなし、それなりの技術を持った冒険者となって分かってきたことがある。真に気の置ける仲間とは未だ出会えてはいないが、いつか心の底から信頼して隣を任せられる仲間ができたなら...きっと自分の心にぽっかりと空いた穴も埋めることができるのではないだろうか。
彼女の求めるもの、それは「信頼できる仲間」だ。
そのために自分が何をしなくてはならないか、そんなことは明白である。
仲間と共に力を合わせ幾度も苦難を乗り越えることで、いずれは...

婚約のお話

サリオンから「一目惚れだ」と求婚されたのは今から25年前(当時10歳)の頃であり
正式に婚約を結んだのはそれから4年後の21年前(当時14歳)である。15歳になると他の誰かと結婚を促される可能性もあったため、サリオンから婚約を申し込まれた結果である。
そして、15年前(当時20歳)のその日、サリオンは15歳を迎える前日...2人は結ばれるはずだったのだが...。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
能力値作成履歴#360610-3
キャラクター作成 13,000 18,800 80 敏捷
知力
精神
知力
筋力
知力
知力
器用
精神
取得総計 16,000 20,000 80 9

収支履歴

冒険者セット::-100
聖印::-100
アルケミーキット::-200
マンダ(ドンダウレス)::-9000
騎獣用甲冑::-3000
マテカ緑A::-200*10
クロースアーマー::-15
メイジスタッフ::-110
石5::-500*2
フリッカースター::-3000
マテカ赤A::-200*2
妖精使いの宝石::-300
華美なる宝石飾り::-200

チャットパレット