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ククロア・ロコア
分類:未分類
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 敵対的
- 言語
- 交易共通語
- 生息地
- いろいろ
- 知名度/弱点値
- 6/6
- 弱点
- なし
- 先制値
- 11
- 移動速度
- 16
- 生命抵抗力
- 6 (13)
- 精神抵抗力
- 5 (12)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 5 (12) | 2d+3 | 5 (12) | 3 | 37 | 17 |
特殊能力
[常] 必殺の一撃
打撃決定の出目が9以上なら、ダメージ+4
[常] 剣の加護/運命変転
[主] ナイフ投擲
射程10m 対象一人に2d+1の物理ダメージ
「誘雷の投げ短剣」を3つ所持しており、それを投擲します。
[主]天地使い レベル3
【天相 降雷】【地相 地脈の吸収】【人相 恐慌】の相域を習得しています。
戦利品
- 2~9
- なし
- 7~10
- 武器(30G/黒白B)
- 11~
- 意匠を凝らした武器(150G/黒白A)
解説
ユーシズ相域学会の会員。かなり希少な「本物の」天地使い。
普段から「本物の相域の研究」を行わず、天地使いではない者が研究と称して行う学会に不満を持っていたが、それを表立って言うほど彼は愚かではなかった。
相域を研究できる場所はそう多くなく、知識自体の探求もまた必要なことと理解していたからだ。
しかし「マーテルのジオグラフ」はそこの不満に付け込み、彼の力を利用してマーテルの意志を果たそうとした。
マーテルのジオグラフは、そこに彼女がすでにいないことを知っていた。マーテルがこの世に未練など残していかなかったことも。だからこそ、それは数千年前、生前、甘党の彼女が口にした、ほんのささやかな夢を叶えたかったのだ。
「あーあ、ここでもチョコレートがつくれたらなぁ」