ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ノラ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ノラ

プレイヤー:ナオト

種族
化け猫
年齢
7
性別
種族特徴
[暗視][猫変化][獣性の発露]
生まれ
忍者
信仰
ランク
穢れ
0
16
4
5
4
11
6
7
16
8
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
器用度
20
敏捷度
27
筋力
10
生命力
11
知力
21
精神力
13
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
3
敏捷度
4
筋力
1
生命力
1
知力
3
精神力
2
生命抵抗
3
精神抵抗
4
HP
17
MP
13
冒険者レベル
2

経験点

使用
6,000
残り
0
総計
6,000

技能

フェンサー
2
スカウト
2
忍者
2

戦闘特技

  • 《武器習熟A/龍骸》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 5
忍者技能レベル2 技巧 5
運動 6
観察 5
魔物知識
0
先制力
6
制限移動
3 m
移動力
27 m
全力移動
81 m

言語

会話読文
交易共通語
ミアキス語
龍骸諸島語
化け猫語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル2 5 5 -1 3
忍者技能レベル2 5 5 -1 3
《武器習熟A/龍骸》 1
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
懐刀 1H 5 5 5 9 4
苦無×5 1H投〈龍骸〉 2 5 2 9 4
1H拳 1 5 6 9 3
2H# 1 5 11 9 3
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル2 5 6
忍者技能レベル2 10 6
《防具習熟A/龍骸》 1
防具 必筋 回避力 防護点 備考
急所護り 1 +1 0
手甲 1 +1 0
合計:フェンサー/すべての防具・効果 8 0
所持金
460 G
預金/借金
G

所持品

旅装一式
浄玉
忍者七つ道具
退避の煙玉

誉れ
0

誉れ装備・誉れ称号

点数

容姿・経歴・その他メモ

経歴
怪狸に化かされたことがある
信念:暴力(否定)/孤独(否定)
矜持:食べ物に目がない
ハプニング1:渡来人の知り合いがいる
ハプニング2:米が好きで好きで仕方ない
ハプニング3:幽世に迷い込み神隠しに遭った
検非違使になった理由:身に付けた技を役立てるため
ヴァグランツになった理由:冒険者ギルドに馴染めなくて

生まれた時から、捨てられていたらしい。
物心がついた時から、忍びの里にいた。
忍になるように、3歳になって初めて人に化けられてすぐ、地獄の修行の日々を送らされた。

心の上に刃を立てろ。
任務には忠を尽くせ。
忍たるもの、非情であれ。

忍の社会に個など必要なく、要るのはただ任務という目的を遂行する部品。
故に自分らの命に価値などなく、ただひたすら、終わらぬ忍務のためにあるのみ。

自分は、本当は暴力が嫌いで、怖くて、イヤで嫌でたまらなくても、関係ないんだ。
自分は、本当は日向ぽっこが大好きで、お腹を上にしてお日様に撫でてもらうのがたまらなく気持ちいいのも、関係ないんだ。
本来死にゆくしかない自分が今こうして息しているのも、ひたすらに里のため、忍務のため。
周りの天才肌と比べて自分がへっぽこでも、泣くことも許されない。

そう、思っていたけど。

その人は、ふと現れた検非違使だった。
滅多に話さないけど、羅苦士亜というところからやってきた、”渡来人”らしい。
忍じゃないのに、里の上忍は誰も敵わなかった。
その人の膝はごわごわしてるけど、落ち着くからよく乗せてもらって背中を撫でてもらった。
あんまり言葉を出さないけど、行動や、仕草で色々伝わった、と思う。

その人は、故郷に帰る方法を探しつつ、京で検非違使の仕事をしながら、情報収集していた。
忍の技も、侍の技も、すぐに吸収して自分のものにした。
そんな人が、なんでか落ちこぼれの自分を指名して、任務に連れ回った。
任務の間、色々と回った。
おかげで、里の外の世界を色々見れた。でも……里のことは…なんていうかな?
”合わない”と感じるようになった。
里の仲間よりも、その人にお腹撫でてもらった方が、いいと思うようになっちゃった。

でもその人は、ある日ふといなくなった。
里に来なくなったわけじゃない。
目の前で突如消えちゃったんだ。

襲われた風には見えなかったから、きっと、故郷に帰れたんだと思う。
でも、また独りぼっちになっちゃった…

そんなある日、お気に入りの木の洞の中に丸くなって泣いていると、急に目の前が明るくなって…
かすかに、蜘蛛の形をしたナニカを見た気がしたけど、きっと気のせいだよね?

気が付けば、見たことのない森の中にいた。
そして狼の群れに囲まれていた。
頑張って逃げたけど、追い付かれて、ぱく!と食べられちゃう!と思った時、赤い髪をした、左腕を包帯でぐるぐる巻いた人に助けられた。
その人ににゃーにゃー事情を話すと、訛りや死語がひどいけど、事情を理解して保護してくれた。
しかもその人、どうやら渡来人のお兄ちゃんを知っているみたい。

「とりあえず生活できるように、そしてこっちの文化がわかるように、最も手っ取り早い方法は”ボウケンシャ”になることだ。」

そう聞いて一度は登録したけど、うまくなじめなくてぇ…
なんか、緩いは緩いけど、根っこは忍びの里と変わらなくてぇ…

「…仕方ない。向き不向きもあるからな。とりあえず○○○くんは○○○○○地方にいるみたいだから、頼りに行ってみるのも手だろう。俺は用があってしばらくここから離れられないから、ついていけないが…一人で行けるか?」

そんなこんなんで、その人の書いた手紙と地図、そしていくつかの通行証をいただいて、渡来人のお兄ちゃんを探しに行くんだ!
覚えてて、くれるのかな…?

ところで、ここどこぉ…

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 誉れ 成長 GM 参加者
キャラクター作成 6,000 1,200 0
取得総計 6,000 1,200 0 0

収支履歴

懐刀::-80
急所護り::-100
手甲::-60
旅装一式::-100
忍者七つ道具::-100
退避の煙玉::-100
苦無×5::-200

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